あなたわぁいつも
決まって駅の
ホームのあの場所で
いつもvanillaの事
を待っていてくれる

「おはよぅ」のキス

まだ、眠いはずなのに
いつもいてくれる

そしてさりげなく
カバンを持ってくれて
気分が悪くなるvanilla
を優しく包んでくれる

たまにいぢわるを
いうあなた

でも、許したくなる
笑顔。

優しいあなた。

いつも一番に
考えてくれるあなた。

大好きでした。

その瞳も優しさも
笑顔もすべて

vanillaしかしらない
甘えるところも・・・

幸せでした
あなたに出会った
肌寒い春。

金髪の短髪、サングラス
あなたわぁ一目
みればすぐわかる

毎日同じあの
階段にいる

ニコニコして
いつも可愛い笑顔

その笑顔にひかれて
いくvanilla。

好きになった。

あなたの告白

最初わぁ「冗談でしょ」
って思ったvanilla

だけど本気のあなた

思わず「はい」
と返事するvanilla

最初のデートわぁ
とっても近いけど
長く感じたたばこの
自動販売機。

緊張したのに
やっぱりあなたの
笑顔にわぁ負けた
いつまでもいつまでも
あなたを愛し続け
あなたと一生を
共にする事を
私わぁ約束します

どんな時もあなたを
princeを愛します

princeだけと
一生を共にします

私わぁprinceを
愛し続けるのが
vanillaの幸せ
なのです。

きっとそぅ。

そうぢゃなきゃ
だめです。

foreverlove