佐久間の固くそそり立った男の象徴物は 女の口をこじ開け 喉の奥で尚も主張した。




「んぐっ オエッ! 」




一瞬 息が出来ないほど 喉の奥いっぱいに入れられたため 女は涙目で 嗚咽した。




佐久間は女の髪の毛をつかみ 自分の腰を前後に振った。




「 ほら これが欲しいんだろ  どうだ?」




「 お、い、し、い  んぐっ!  あふ~ 」




「これをもーっと気持よくなるところに入れてほしいだろ  ん?




「 入れてほ、ほしいです  あん」




「そうか どこが気持いいところだ? 」




「あん …」




「言ってみろ!」




「お、おま☆こ、、が 気持ち いいです」




「 ふん  いやらしい 女だな 」




「い、いや  あふ~ 」




佐久間は女の脚を縛っていた縄を解いた。




縄の後で赤くなったところを 佐久間の舌が舐めまわす。




「あ、あは~ん 」




女の脚を一気に上に持ち上げると 佐久間は いきり立ったモノの先でおんなの濡れた花弁の周りをくるくるとすべらして 中に入れそうで 入れない 焦らしを繰り返した。




「 う~ん  お願い 」




女の密壺からは タラーっと 愛☆液が…





つづく…
























女はモーターの音で それが何なのか 察しがついた。




期待と不安で女の身体は緊張で固くなった。




「 さぁ 何処にあてようか 」




「いやん  そ、そっと お、お願い…」




佐久間は薄ら笑いをうかべると 丸出しになっている花弁の周りに弱の電マをあてた。




敏感な蕾には 当たらないように 脚の付け根から徐々に 花弁を震わせていった。




濡れた蕾も 振動で震えている。




「 あっ あっ あーーー!」




「ふん  おまえのおま☆こ いやらしく ヒラヒラ 震えてるよ」




「いや~  も、もう  おかしくなりそう」




「おかしくなりそうだと?  あはは  まだまだだ」




佐久間はシーツまで濡らしている女の密壺に タオルを掛けると その上から 強にした電マを一気に押しあてた。




「い、いや   あっあ   あーーーーーーーーっ!   もう だめ だめ お、おねがい    きゃーーーーー  う、うーーーーーーっ!!」




女の歓喜の悲鳴が部屋中に響き渡る。




佐久間は少し電マをそこから離すと 反り返った女の身体が元に戻る。




そしてまた 強のまま 電マを押し当てる。




再び 女の悲鳴が始まる。




「いや~   あっあーーーーーーーーーっ!!」




首を左右に激しく振りながら 悶え叫ぶ 女の姿は 佐久間には この上もない興奮だ。




電マのスイッチを切ると 女の息は荒いまま 身体はぐったりとした。




佐久間は女の目隠しをはずした。




涙と汗でぐちゅぐちゅになっている女の顔の前に 固くそそり立っている佐久間のモノを見せつけた。




「どうだ これがほしいか? 」




女はコクンと頷いた。





つづく…








 


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2010年03月度 月間段位アップ賞
「春がきた♪」カード




2010年03月度


いつも バニーのブログ 妄想小説 読んでくださって ありがとうラブラブ



これからも 読者の皆様に喜んでいただけるよう 頑張って書いていきますねグッド!




佐久間は女と会う前に買っておいたコンニャクを ビニール袋から取り出すと 女の付き出た乳☆房にあててみた。




「 あんっ!」




ヒヤっとした柔らかい感触に女の身体はピクンと反応した。




目隠しされているので 一瞬それが何なのか 想像もつかなかったのだろう。




火照った乳☆房の周りをゆっくりなぞってみる。




「 あは~ん  」




女の体温で温められたそれを 胸からお腹 そして 脚の付け根へと降ろしていく。




バイブの振動と 生温かい謎の物体が 女をさらに興奮させる。




「 あ~ん もう 中に… 中にお願い…あせる




「 まだ 早いよ   まだまだ お楽しみはこれからだよ」




「あふ~  な、なにをするつもり?」




「むふふ    もっと 刺激をあげるよ」




佐久間は椅子に縛り付けた女を解いて ベッドにうつぶせにさせた。




女のムチっとしたおしりの割れ目に コンニャクを挟み込み すぅーっと抜いた。




「 あは~ん 何か 不思議  気持いいの」




「よし ソフトな刺激はこれまでだ」




「えっ?  なに?」




佐久間は女の両腕をベッドの両端に括りつけ 両方の脚はМ字の体制で 膝を折り曲げ 縄で縛って固定した。




こうなると 女は身動きとれない状態だ。




「 あ~ お願い や、やめて~」




佐久間は囚われの身になった女の姿に 満足の笑みを浮かべた。




丸見えになっている密壺は溢れんばかりの密で光っている。




「ふん いやらしいな~  こんな恰好して   おま☆こ 丸見えだよ」




「 いや~やめて~」




佐久間の指が 花弁を開き その中の 浅い所を刺激する。




突起は赤色を増し 少しの刺激にも 女の身体は反りかえる。




佐久間の指の動きが早くなる。




「あん あん あーーーーーーーーーーっ! い、いっちゃう あーーーーーっDASH!




「 いやらしい女だな  お仕置きだ   もっと刺激を与えなきゃな」




佐久間は 鞄から電マを取り出した。





つづく…











 

元々 自由人で 家庭に落ち着くタイプではない佐久間は 適当に外で女と遊んでいた。




ガラス張りのバスルームに若い女がシャワーを浴びている。




それを ベッドで横たわりながら 眺めている佐久間がいた。




仕事で遅くなると 紗絵に言っておきながら ホテルの一室で快☆楽を求めているのだ。






シャワールームから出てきた女をベッドに押し倒し 両足を持ち上げると いきなり 密壺にしゃぶり付いて 女の喘ぎ声を楽しんだ。




佐久間にとってセ☆クスはゲームだった。




女を椅子に座らせ 両手を後ろ手に 両脚は広げ 椅子の脚に縛り付け 目隠しをした。




佐久間は それを眺めて 満足な笑みを浮かべた。




身動きのとれない女は 首だけ 左右に振って イヤイヤをする。




その光景が佐久間を興奮させた。




女の乳☆房はつんと上を向いて 上からオイルを垂らすと 身体がピクンと動く。




オイルは下へ伝っていき 広げた密壺まで流れて行く。




「 あは~ん 」




女が甘い声を出す。




佐久間の興奮が増していく。




バイブを手にとった佐久間は 女の胸の突起にあてる。




あっ  あ~ん  あふ~ 」




女は益々 首を振りながら 感じている。




バイブは 少しづつ下へずらしていき 足の付け根を刺激すると 女の密壺から密が溢れて椅子を濡らしている。




「 い、いや~」




「 欲しいんだろ? この中に ぶち込んで欲しいんだろ?」




「 お、おねがいします 」




「だめだ まだだよ」




佐久間は焦らされた女が興奮している姿を楽しんでいた。





つづく…



















  

な~んてねべーっだ!


今日は エイプリールフールだもんね~


最近仕事がちょっと忙しくて 更新できなくて ごめんね ごめんね~(U字工事風で よろしく)


いつもペタしてくれてありがとう


もしかして 明日あたり 妄想ストーリージグソーパズルのつづきが書けるかもで~す。


よろしくねニコニコチョキ





それから一年後…





「いってらっしゃい あなた」



  

「今日は 接待があるから 帰りは遅くなる  先に寝てていいから」




「分かりました あまり飲みすぎないでね




「ああ じゃ 行ってくる」




紗絵と佐久間の新婚生活の朝の会話だ。




甘い新婚生活のはずが どこか 冷めたような空気がそこにあった。




佐久間にとって 紗絵は 自分の野望を果たすための道具でしかなかったのだ。




紗絵と結婚した今 紗絵の父親の経営する会社の後継者として 約束されたようなもんだ。




あとは 義父に対して ごきげんとりをするだけだ。




佐久間には 新事業を興すという計画があったのだ。




義父も 佐久間の熱心さに 計画を進めていた。




佐久間のターゲットはもう 紗絵ではない。




釣った魚には餌はやらない。




それが 佐久間の生き方だった。




佐久間を送り出したあと 紗絵はいつも虚しさが残った。




新婚だというのに 佐久間は身体を求めてきてはくれない。




( どうしてなの?   あたしのこの身体 もういらないの? )




紗絵の若い身体は 熱く疼いていた。





つづく…



























 





男女2対2で複雑に絡み合った裸☆体は その場でお互いの身体にもたれ合って 暫くは ぐったりと横になっていた。




聖子が紗絵の髪の毛をやさしく撫でながら おでこにキスをして そして耳元で囁いた。




「 紗絵ちゃん よかったわよ   でも 一人でこんなところに来るなんて きっと何かあったのね 」




「 聖子さん あたし…  」




紗絵は言いかけた言葉を飲みこんで 涙を流した。




「 いいのよ  嫌な事は忘れなさい    ここで 無になって そして 快楽におぼれるの  そしたら また 新しい明日が来るわ 」




紗絵は聖子の優しい言葉に 思わず胸に抱きついた。




「 さあ シャワーを浴びましょ   きれいに洗ってあげる 」




聖子は紗絵の身体を起こして シャワールームへ誘った。




ボディーソープを泡立て 紗絵の火照った身体に擦り付ける。




「ほら もう恥ずかしくないでしょ  紗絵ちゃんってきれいな胸してるわね  ここもピンクでかわいい」




聖子は 紗絵の胸のピンクの突起を掌でやさしくなでる。




「 あっ ふぅ~ 」




紗絵は壁に寄りかかって 目を閉じた。




聖子の掌はそっと下の方に降りて行く。




「 ここも きれいにしましょうね 」




そして聖子の指は 紗絵のまだ濡れているその中に入っていった。




「 あっ あ~ん 」




「 うふふ   ピクピクしてるわよ 」




「あ~ん 聖子さん すごい  また いっちゃう  あーーーーーーっ 」




「紗絵ちゃんって 感度いいのね」




「 いや~ん  もう   聖子さんが上手だから 」




「 じゃ 紗絵ちゃん あたしのも 洗ってくれる?」




紗絵はボディーソープを泡立て 聖子の乳☆首をやさしく撫で そして 徐々に下に向って 掌をはわせ そして 敏感な突起に触れた。




「 あは~ん  紗絵ちゃん 上手になったわ  そう そこ  いいわ~」




そして聖子もまた 再び 果てた。







こうして 紗絵は心の中で 彰との決別を付け 新たな旅立ちの心の準備ができたのだった。





つづく…





は~いパー  世間は 3連休じゃあ ございませんか~  



天気はいいし晴れ  さ~てと 掃除でもするかな~



最近さぼりまくってたから 部屋の中 すごい叫び



頑張って きれいに片付けたら 夜に 妄想ストーリー開始するからね~



待っててね~ラブラブ