30年位前に、
まだ週刊誌とか夕方のニュースとかでも
今だったら不適切って言われる性的なネタ扱ってた時代に時々特集されてた
「出張ホスト」って、
あれレンタル彼氏じゃなくて
女性向けのデリヘル=女風だよね
呼び方は違うけど、
各時代時代で女風は存在してる
ネットの普及で情報が取りやすくなって目に触れるようになっただけ
30年位前に、
まだ週刊誌とか夕方のニュースとかでも
今だったら不適切って言われる性的なネタ扱ってた時代に時々特集されてた
「出張ホスト」って、
あれレンタル彼氏じゃなくて
女性向けのデリヘル=女風だよね
呼び方は違うけど、
各時代時代で女風は存在してる
ネットの普及で情報が取りやすくなって目に触れるようになっただけ
少女漫画の「大/奥」で、
男子が希少になった世の中で
子どもが欲しい女子から
報酬をもらって子作りをする描写があるんだけど、
リアル世界の江戸時代も、まだ医学が発展途上だったから
現代より種族維持って言うのは死活問題だったわけで
そうするとやっぱり
「なんかめっちゃ高い確率で妊娠するし強い子生まれるんだけど!」
「あとビジュがいい」って男性は、報酬をもらうかわりに性的サービスに 従事する人もいたよね
これって原始からずっと途切れるわけないと思うの
趣旨は時代によって少しずつ変化したり
そこに条例やルールが加わっては来るけど
「女性が報酬を払って性的サービスを受ける」って言うシステムは
ずっと存在してる
【女性用風俗はトレーニング?!】
アプローチ方法は違うけれど、
せっかく女風を利用するなら
「ユーザーもセラピストさんも幸せになる使い方ができるように」
と願い発信している仲間、
「あき」が
女性としての人生を
絶対に諦めたくなくて
レスで悲しんでいた時に
出逢ったのが女風だったらしい!
そんな「あき」が
女風の体験と、感じたこと
そのあとの人生に
どう活かしたのかを書いた
ノンフィクションの本が
発売決定!
5月2日(土)21時から
Kindleで無料で読めるよ!
名前は
/
女風はトレーニング
もう、誤魔化せない
\
実はこれは
女風をおすすめする本でも
女風の教科書でもないんだって!
「あき」は、
女風をきっかけに、
自分の本音に気づき
女性としての自信を取り戻し
人生を変えていってほしい。
という想いで書いたんだって!
5月2日 (土)21時
発売を楽しみにしていてね!
ここから
ダウンロードできるよ!
私の書籍を世に出してくれた
出版社代表 兼 編集長 兼 担当編集者の
KISACHI.㈱友部貴幸さんが
ご自分の本を出版されました!
本日、友部貴幸さんの6年ぶりの新刊
『AIリテラシー実践講座』が発売されました!
テーマは、
AIは「導入」するな、「採用」せよ。
AIをただのツールとして使うのではなく、
新入社員のように育て、指示し、仕事のパートナーにしていく。
この考え方がとても分かりやすくまとめられています。
・AIに興味はあるけど、何から学べばいいか分からない方。
・ChatGPTを使っているけど、いまいち仕事に活かしきれていない方。
・専門用語が苦手で、AIに少しハードルを感じている方。
そんな方にぴったりの一冊です!
さらに、オーディオブック、ビジュアル図解、AI用語集などの特典もついているので、
本を読むのが苦手な方でも学びやすい内容になっていると思います!
AI時代の働き方を考えたい方は、コメント欄からぜひ手に取ってみてください!
「AIリテラシー実践講座」で検索♪
文明が発達してくると、今度は江戸時代に
「陰間茶屋」って言うのが誕生
遊郭の男性版で
見目麗しき若い男子が働いてたそうで、
設立のきっかけは、戒律で厳しく「女禁」を掲げてる僧侶なんかが
「じゃあ同性ならいいよね」って建前で利用
→衆道(現代よりオープン)が利用
→そんなのあったら当然女子も使うよね!!!
ほい、思いっきり女風存在
ちなみに、「船宿」→ラブホね
現代にあるもので三大欲求に関わるものは、
社会が形成された時にはだいたい原型がすでにあるね
人類最古のお仕事は「性産業」
狩りとかしてた原始時代って、
戦闘する事ができない個体(女子)は、食べ物をもらうかわりに性的サービスをしてたわけ
そうすると今度は、種族維持の本能でより強い個体の遺伝子を求めるよね?
で、強い雄の周りにはどんどん女子があつまってハーレムが誕生
ライオンの群れとか今もコレだよね
子作りと外敵から群れを守る以外のことは雌が担当→
ヒトで言うと家事育児は女子が担当、みたいな
その中で、「なんかめっちゃ高い確率で妊娠するし強い子生まれるんだけど!」って
雄が現れると、みんなその人の遺伝子求めるから
今度はその雄が、報酬をもらうかわりに性的サービスに従事するわけ
ほい、最古の女風誕生
(目的は繁殖と種族維持だから現代とは趣旨が違うけど)
私がSNSしてる目的は、
「女性が自分を(性愛含めて)尊重して愛せる世の中にする、更年期の概念を変える」
「性風俗(主に女風)界隈の本当のリアルを伝える」
なので、
社会情勢とか、なんかそういうのについて語る気はないんだけど、
同じ質問たくさんもらったので調べてみた
曰く、「女風って昔からあったんですか!?」
でね、原始回帰すると、
人類最古のお仕事は「宝石」と「性産業」
宝石については割愛、
性産業についてはゆる~く紐解いてみたよ♪
産後の性についての夫婦の認識の違いについて話題になってますね!
お母さんになった後の性欲についてよく書いてる私ですが、
それって勿論、その人の体質や、年齢や子どもが何歳か、とか
いろんな要因で個人差あるよね
私の場合はだけど、
30代前半で出産、
そのあと5~6年は120%のお母さんモードで
夫に触られるのも性的な目で見られるのも本能的に嫌だったな
(これも、赤ちゃんを育てるためにそういうホルモンが出るらしいよ)
そのあと30代後半で
「2人目……」って望んだ時期もあったんだけど、
すでに夫と不仲だったのと、
性行為に対して「痛い、怖い、嫌い」ってイメージが元々あったせいで
「2人目は欲しいけど子作りしたくない」が勝った
せめて夫婦仲が良かったら
「妊活」って割り切って子作りしたかもしれないかな
で、1年くらいしたら2人目欲しい願望が消えたんだけど、
そこから2~3年してアラフォーになった頃、
生理前と排卵日にヒート(イライラムラムラする)が起こるっていう
Ω世代(更年期)が始まって、
「自分は本当はどうしたい?」
に向き合った結果、
ちゃんと満たされるセックスがしたい→夫じゃ無理→女風デビュー
して今に至る
性欲も更年期も悪い事でも恥ずかしい事でもなし、
逆に性欲が無いのも、嫌いじゃなくても夫に拒否反応示すのも
脳と体が健康に機能してる証拠で、これも悪い事でもおかしい事でもないよ
大切なのは「私はどうしたい?」っていう心と体の声に耳を傾けて
自分をちゃんと尊重すること
御伽噺?つながりで、
某人気幼児向け漫画の作者さんがインタビューで言ってたんだけど、
「しょく〇んまんとド〇ンちゃんは結ばれる事あるんですか?」
に対して、
「ありません。
しょく〇んまんはパンで、ド〇ンちゃんは菌だから。
どんなに好きでも結ばれません」
好きになるのは仕方なくても、
生きる世界がちがうとハッピーエンドにはならない
「お仕事だから」で来てるセラピストさんに
「結婚したい」とか言っても響かないよね
某女芸人さんが言ってた
「男性は徐々に好きになってはくれない」
「どんなに尽くしても、それで段々好きになってくれることってない」
言われてみればそうだなって思った。
第一印象で「可愛いね❤」ってなんなかったら
そのあとってあんまり進展しなくない?
逆に、ご縁がある人って努力しなくてもスルスル行くよね