花火花火のやうにのぼりつめ 花火のやうにきえました。 花火のやうにうつつなう はかなく消える恋でした。 *・゜゚・*:.。..。.:*・:.。. .。.:*・゜゚・* 竹久夢二さんの詩の中では この詩とゆく水が好きです。 でも、花火のように はかなく消える恋はやだな ずっと ずっと つづく 穏やか恋がいい