あれからほぼ1ヶ月。

肩書きとしてはなんにも変わらない。



変わったのは

毎日きてたメールがこないこと。
あたしの日々に変化もないしメールこないからあたしも返さない。


もちろん。

電話もない。





大天使くんからメールがあった日に彼からもメールきて、タイミングよすぎるなぁってちょっと笑えた。


彼も。
大天使くんも。


とっても大事なのはかわりないけど。

前ほど無くすことに不安を感じなくなってきている、この頃。





届かない想い

より

目の前の温もり



さらわれてしまいたい。
辛い時に辛いって言える人いないって事に今頃きづいても



それだけ、あたしの中で一番素直になれる人だったのに。な。
中途半端な優しさなんて欲しくない。




あたしに選ばせないで。
もう必要ないなら、ちゃんとあなたの口からその言葉と離れる覚悟を見せて欲しいの。



男の人のそーゆう優しさって本当にキツイ。


私は、彼の今の状況や考え方や進路全て受け入れた上で一緒にいるってわかってくれてると思っていたの。


もう待っててくれなくていいよ。
後悔しないように好きにしたらいい。


って、この一言に全て含まれているかもしれないけど。


それで、はいそうですか。
って離れられるほど、あたし薄情じゃないけど。




やっぱり、彼の人生の中にあたしは必要ないのかな。