「まだ全然好きなんじゃないですか!」


って、飲みながらよたよた話してる時にふっと言われて。


間髪いれずに


「当然じゃん」


って、口から出てきた。


その時は、何にも感じなかったんだけれど。



やっぱり、それが本当の気持ちであることに変わりはないんだな。私


このところ、飲みに誘われたら断らずに行っていたのは1人で居たくないからだったのかもしれないなと。今更解って。
男を意識しなくていい場所っていうのと
女を適度に意識しては貰える場所っていうのが
楽というか、1人じゃない気がして


で、だ。


シー行って、
やっぱり違うなって。

男友達だけど、あたしが求めてるのは男友達ってもんでもなく、この男でもなく。
って。
この人は、自分からこれ以上踏み込んでくるタイプではないし、まだあたしに対して彼的なスイッチは完全に入ってないから、このまま飲み友達って関係をとても維持したいよ。



元に戻るのは、出来ない事だから。





正に、シーンは違えどね、come againな気分。
君を忘れに
踊り明かす代わりに
帰りたくないから
飲み続けてたんだよ


1人で居たくないけど、
頼る誰かも居なくて


甘えられる人欲しいです。
そろそろ、1人で立っているのがきついなぁ。な、この頃。
ラブトラップにひっかかりまくりな今日この頃?


気になる人には、なんとなく他にも候補がいるのがわかっちゃってて


アピールされてた子には、こっちのアピール不足で恐らく勘違いされて距離をおかれかけてるっぽく


安全牌な飲み友と油断してた子からさらっと告られてるメールに真に受けていいのかどぎまぎ…


その他の、どうでもいいところでは、野次馬さんたちのお酒の肴にされていたりいなかったり…


うーん。


あたしの王子はどこに!?

そろそろ、次に落ち着きたい今日この頃。


もしくは、日替わりでだーりん欲しいっす!