桜が散り、花びらが川を流れる頃に開幕ってのがいつものパターン。
それから田んぼから流れ出る濁った水の頃までが最初のデカシーバスの時期で、それからはチヌが増えフッコクラスが増えるかな?ってのが僕の印象。
1度調査に行った時はボラも少なくまだまだ。
そして先日の水曜日に2度目の調査へ!
うーん、しかしベイトとなるハクは大量に居るもののイナッコサイズは居ない。
大きめのボラも少ない。
流れもイマイチ効かず、釣れる時のパターンには程遠いかな(^_^;)
エイや鯉の姿も見られず寂しい(笑)
複雑に牡蛎山が点在するポイントなんでルアーのロストは多い。
最初の調査では衣浦の洗礼で5ロストw
高い授業料を払い何度も何度も通い覚えた地形もやはり半年振りで記憶にズレがありましたね。。。
2度目はロスト無しといきたかったがやはり1ロスト(^_^;)
牡蛎山にルアーをガンガンあてて、跳ね返りのリアクションバイトで喰わす釣りなんで当然ルアーの塗装は1日でボロボロになる。
で、たどり着いたのが

インパルス(笑)
ランカー狙いの時には当然フック交換していますが根掛り回収率を上げるためにノーマルのまま使うことが多いです(笑)
賛否両論あるかと思いますがね
いまのところ次の予定は未定ですが
衣浦陸っぱり➡矢作ウェーディングパターンで一発シーバス獲りたいものです
きょうはここまで