きっと同期たちに面と向かってこんなことは言えんだろうからここに書いてみたり。





ゴメンなさいこんな子で




ノリとか受け答えとかなにも知らないわがままな子で




そんな俺でも少なくともこの一年関わってきっと仲間とか友達みたいに接してくれて




ありがとう、ゴメンなさい




みんなの優しい行動に返せる何かがないのが虚しいけど



これからもこうやって関わっていってくれたら嬉しいです






なんて、書いてみたり。
まるで遺書みたい



文字の本質が刻み込んで過去のものにするっていうことなのがよく分かる



これを見直す未来が、いいものであることを祈ります
最近体が微妙におかしい




寝たり食べたりするのをあんまりしたくない




いや、したくないというかしたいと思わない



体が睡眠を欲してるから寝る、運動でエネルギーを使うからその分食べなきゃ駄目だから食べる。



欲みたいなのがいまいち無くなってきた



あぁ、なんか学校とか人付き合いも面倒くさくなってきて…



良くない流れだな



引きこもってマジックの目コピとかピアノの耳コピとかできないことに挑戦してみたりしてるし(´・ω・`)



明日は学校行かないと…
一年生が試行錯誤しながらご飯を作ってる姿を見て思った




若い。可愛いと
別にゲイとかそういうんじゃなくなにか眩しくてそう思ってしまってた




だいたいそう言うとみんなに「お前だってまだ若い」とか「しかも早生まれのくせに何言ってんの」とか言われる。




でも別に若い、ていうのは体の年齢がそんなに関係ないと思う




青春というのはある一定の時期を指すのでなく心の有り様をいうのだ
だっけかフランスの人が言ったが全くその通りだと思う



まだまだ自分がわがままな子供だって分かってる。けど若いっていいなとか思ってしまう。



いいな、俺も馬鹿みたいに笑って馬鹿みたいに泣いてボロボロ涙流しながら馬鹿みたいに叫びたいなって思う。



じゃあすればいいじゃんって思えたらいいのに



ボートをやる理由なんて今はむしろそれしかないんじゃないかな



試合とかで自分の全てを出して嬉し涙でも悔し涙でも流して喜びの叫びでも悲しみの叫びでも出して



そうしたら胸に溜まってるドロドロしたどす黒いものも全部吹き飛んでくれるんじゃないかとか期待して



甘えを全てそこにぶつけたいと思ってるわけです



五月病ってつまらんもんだな、こんな事考えたくてこの場所にいるんじゃないし学校に行きたくなくて休むなんて本当に馬鹿らしい



五月病なんて軽い鬱病って言われてるけどただの軽い一歩が踏み出せなくなるだけ


でもそれが普段の自分みたいで嫌だ。


本当にろくでもない気持ちになってしまった