目に見える、目に見えない傷と昨日は記事にして書かせてもらいました

今回は目に見えな傷をどう治療していくかという内容を書きたいなと思います

まず最初に答えをひとつ挙げるなら、投薬での治療かと思います

今となっては精神疾患も珍しくないものになり、過去のように怠けてるだとかおかしい奴のような見方も減ってきました
もちろん一定数はまだ偏見を持つ方もいらっしゃります

精神疾患も風邪など同じく病気です
完治は難しいかもしれませんが、上手く付き合う事は可能かと思ってます

その為にも早期に自身の異常を感じたら病院に行くことが大切かと思います
こじらせてしまえば、どのような病気であれ治すのがより困難になるからです

さて、私は先週の土曜日に深い傷を負い、過去に追ったトラウマも引き出されました

その心の傷は前回も書いたように立証出来ないので、理解されることはありません

正直、もう生きてるの辛いなって思いましたし、多少なりとも今も思っています

この傷が多少なりとも緩和されるまで、ずっと日常生活を送らなければなりません

しかし、幸運にも今の私を支えてくれる友人が居てくれました
友人に話を聞いてもらい、友人がたくさんの手立てを提案してもらったりして、考え方は一つじゃないという事を教えてもらいました

今もまだ食事もままならない精神状態ではありますが、2.3日前の自分と比較したらかなり良くなったのではないかと思います

人を傷つけるのも人ですが、人を助けるのも人なんだと思いました

薬だけでは出来ない、人だからこそ出来る支えもあるのだと思います

改めて本当に人間関係は大切にして、感謝の気持ちを忘れずに居たいなた思いました