周りの目を気にして縮こまって

周りとの調和に努めて

自分を素直に表現できずにいた。

 

ある意味それも自分らしさだと思う。

それはそれで個性だと思う。

 

自分にしか作り出せない空間や雰囲気もきっとある。

良いも悪いも全ては自分を構成する一部である。

 

悪いところも含めて受け止めようと思う。

そこからまた新しい一歩を踏み出せるんじゃないか。

 

自分をもっと好きになろうと思う。

酸いも甘いも色々な経験を経て自分というパーソナリティを獲得できるのではないか。

 

自分を甘やかすのとは違う。

自分を愛するんだ。

 

いつからだって始められるんだ。

自信をつけていく道のりを歩みだすのは。