

vanifyのMAYUMIです



昨年 鹿児島の知覧に研修旅行として
みんなで行ってきたんですが‼️
あの映画でも有名な
富屋旅館に 泊まって
なかなか聞けない貴重なお話を
朝から 研修旅行の一環として
聞いてきました



私はなんでも目の前に起こることを素直に聞き入れ 直視するタイプなので
お話聞いててよかったなと思ったのですが
感情というのは この今の情報化社会において
思った以上にいろんな角度が増えすぎて
環境も様々で
複雑で触れてはいけないところもあるのかもしれませんね。
そういう意味では 情報の少なかった昔の時代の方が リアルな人間と人間が触れ合っての感情や考えがシンプルでよかったのかも、、とか思ったりします。
少なくとも私は ひとつ昔の時代も知ってるし
今の時代の良さも知ってるし
ある意味 幸せ者だなと思う。
そのお話して頂いた事を現実として
賛とか否とかそういうレベルで受け止めるのではなく
「そうなんだ」
と 目の前でお話されてる事を素直に
受け止めたということです。
そこから
今を生きる発想に
これからの課題に対して何ができるだろう、、と考えれば
いいんじゃないかな
と思って 帰ってきました



お話頂いた事をヒントに
今の自分の抱えてることを
直視し
問題に逃げずに
頑張っていきたいなって思ってます。
昔があるから今がある感謝を忘れちゃいけない。
今 ここにいるのは 1人の力じゃない
ってことを風化せず
思い続ける事が大事だよ。
最近 スタッフにもよくゆってる言葉。
やる事が大事じゃない
やり続ける事が大事なの
って。
突発的に
よーしやるぞー!!
は 誰でも思えばできるんです。
それをやり続けれる人は少ない。
後者にならなくちゃ
たくさんの幸せを生む事はできないよ。
って 熱く語りすぎるのもなんなので



今回はここまで~





ではまた~








































