みなさんこんばんは!
前々回の記事でvanfleetの新代表&プレーでのお笑い担当を務める石橋隼人に勝手にお笑い担当にされた挙句、ブログ当番までフられて戸惑いを隠し切れません。
背番号9番の菅原悠吾です( ´ ▽ ` )ノ
今回だけでなく、我らがvanfleetはブログ当番を事前に本人へ予告するという行為をまったく行いません。現に俺は今回を含めて3回ブログを書いている訳ですが!1回も!予告なしです‼
そんな訳で今回もなーんにもネタがありません。笑
お笑い担当じゃねーのかよと思う人もいるでしょうが
それは石橋隼人の独断と偏見の賜物なので気にしないでいただければ幸いです(。-_-。)
てな訳で前フリ長い割には面白くもないマジメな話をさせてもらいます。
4年生が引退してから2週間が経過しようとしてます!
とりあえず4年生のみなさんおつかれさまでした( *`ω´)
あんなに感動したのはスラムダンクの最終巻ぶりくらいの勢いでした!
先輩方が必死に上がった1部で俺たちも死ぬ気でがんばります!
とか言ってますが、
実際には今のvanfleetの状態はかなりまずいです(T_T)
みんながどれだけ4年生に頼りっぱなしだったか痛感してます。
ほんとに0からのスタートです。むしろマイナスからと言ってもおかしくない!
ほんとに死ぬ気で練習から取り組まないと1年で降格すると思います。
俺も4年生が頑張ってる姿を見て
俺も頑張ろう!
って思ってますが、やはりうまくいかないことばっかりで不安がとても大きいです(´Д` )
しかし!
ぶっちゃけ新チームで始めからうまくいくなんて思ってなかったし、
これからの取り組み次第で少しずつでも成長できれば希望が見えてくるんじゃないかなーとも思っています!
なんか軽いかんじですいません笑
これが俺なんです笑
けどほんとに全力でフットサルやろうってゆー気合いはあります‼
てことでみんなで頑張ろう\(^o^)/
そして一斗は練習に来い‼
ヤンは早く帰国しろ。
ってゆー俺の考えをだらだらと語ってみました。笑
ほんとはもっと色々書きたいけど全部書いたら卒論並みの文量になりそうなのでここらへんで終わりにします。笑
最後に一言。
今年の得点王を勝手に目指している俺ですが
既にオウンゴールを2得点マークしている石橋隼人には正直勝てる気がしません!
次のブログはvanfleetのちくしょー!担当のしょーへいへいが書いてくれます。笑
こんばんはー。
4年の者です。
このVanfleetというチームは、今の和光大学の4年生が立ち上げ、今年で5年目を迎えるチームです。
和光大学というと、よく埼玉?
と言われますが…東京都町田市にある大学です。
正確には、町田市と川崎市の間?
ぐらいにある、学生の自主性を重視する、自由な大学です。
誰もが知ってる早稲田や慶応、順天堂大学のような大きな大学ではありません。
簡単に説明すると、大学の在学人数も大きな大学と比べると圧倒的に少ないのです。
だからチームの人数を集めるのも大変だし、スポーツが盛んな大学ではないから…
[大学でスポーツを本気でやりたい]という学生がほぼいません。
だから、体育館、屋外のグランドは平日はともかく、空いている日が多いです。
和光大の人でよく言う事があります。
[和光だから][さすが和光]
スポーツでも勉強でも、最初から何かをするのに諦めてしまってるんですよね。
だから練習に参加しても、[キツい]という理由で辞めてしまう人、無断で辞めてしまう人…
正直多かったです。
もしかしたらこれからもいるかもしれない。
だけど、僕らみたいなチームが一生懸命、努力し、楽しみ、そして結果を残していく事に意味があると強く想っています!!
僕らのチームは、高校までサッカーをプレーしていた選手もいるけど、全員無名だし…
むしろ全員レギュラーではなかったし
ボールをまともに蹴った事がない選手も普通にいます。
けど、チーム結成4年目で
関東大学フットサルリーグ1部昇格を果たせました。
上手いチーム、上手い選手からしたら大きな話しではないかもしれないけど、和光大学のVanfleetにとっては大きな一歩です。
本当は、もっと早く1部に昇格して、1部で優勝したいという気持ちもあったけど、実力不足でした。
チームを作っていく中で…
確実に遠回りはしたけど、〔遠回りをしたから学べた事〕
が物凄くありました。
だから今後とも、Vanfleetというチームが更に飛躍していって欲しいと強く想います!!
偉そうな言い方かもしれないけど、和光大学の雰囲気もVanfleetで変えていっても面白いかなと。
無理やりスポーツを盛んな大学にしろ!!とは言わないけど、Vanfleetを見て、スポーツでも勉強でも、何でもいいけど[一度きりの学生生活、何か頑張ってみようかな ]という気持ちの人が増えたら凄いことだし。
タイトルにも書きましたが…
和光大学とえばフットサル!!
和光大学のフットサルといえば
Vanfleet!!
と呼ばれる日が来るといいな♪
そして、Vanfleetに入りたいから、和光大学に入学した
という熱い学生が来てくれたら最高。
さすがに無理だよー
とか思うかもしれないけど、僕は本気でいつかそういう日が来るって、信じてるよ(*≧∀≦*)
OB より
4年の者です。
このVanfleetというチームは、今の和光大学の4年生が立ち上げ、今年で5年目を迎えるチームです。
和光大学というと、よく埼玉?
と言われますが…東京都町田市にある大学です。
正確には、町田市と川崎市の間?
ぐらいにある、学生の自主性を重視する、自由な大学です。
誰もが知ってる早稲田や慶応、順天堂大学のような大きな大学ではありません。
簡単に説明すると、大学の在学人数も大きな大学と比べると圧倒的に少ないのです。
だからチームの人数を集めるのも大変だし、スポーツが盛んな大学ではないから…
[大学でスポーツを本気でやりたい]という学生がほぼいません。
だから、体育館、屋外のグランドは平日はともかく、空いている日が多いです。
和光大の人でよく言う事があります。
[和光だから][さすが和光]
スポーツでも勉強でも、最初から何かをするのに諦めてしまってるんですよね。
だから練習に参加しても、[キツい]という理由で辞めてしまう人、無断で辞めてしまう人…
正直多かったです。
もしかしたらこれからもいるかもしれない。
だけど、僕らみたいなチームが一生懸命、努力し、楽しみ、そして結果を残していく事に意味があると強く想っています!!
僕らのチームは、高校までサッカーをプレーしていた選手もいるけど、全員無名だし…
むしろ全員レギュラーではなかったし
ボールをまともに蹴った事がない選手も普通にいます。
けど、チーム結成4年目で
関東大学フットサルリーグ1部昇格を果たせました。
上手いチーム、上手い選手からしたら大きな話しではないかもしれないけど、和光大学のVanfleetにとっては大きな一歩です。
本当は、もっと早く1部に昇格して、1部で優勝したいという気持ちもあったけど、実力不足でした。
チームを作っていく中で…
確実に遠回りはしたけど、〔遠回りをしたから学べた事〕
が物凄くありました。
だから今後とも、Vanfleetというチームが更に飛躍していって欲しいと強く想います!!
偉そうな言い方かもしれないけど、和光大学の雰囲気もVanfleetで変えていっても面白いかなと。
無理やりスポーツを盛んな大学にしろ!!とは言わないけど、Vanfleetを見て、スポーツでも勉強でも、何でもいいけど[一度きりの学生生活、何か頑張ってみようかな ]という気持ちの人が増えたら凄いことだし。
タイトルにも書きましたが…
和光大学とえばフットサル!!
和光大学のフットサルといえば
Vanfleet!!
と呼ばれる日が来るといいな♪
そして、Vanfleetに入りたいから、和光大学に入学した
という熱い学生が来てくれたら最高。
さすがに無理だよー
とか思うかもしれないけど、僕は本気でいつかそういう日が来るって、信じてるよ(*≧∀≦*)
OB より
Vanfleet新代表の99番ハヤトです!( ´ ▽ ` )ノ
さぁ、早速今日も南町田の球sフットサル場にて練習をしてきました。
お金と人数の問題で非常に短い時間しか練習はできませんでしたが、その逆境を物ともしないやる気のあるチームメイトと共にとても充実した練習ができました。
とはいえ、課題はまだまだ。一部に上がったのは僕らだけど僕らではない。
二部で戦っていける実力を伴っているのかすら疑わしいのが新チームの現状。
先輩の抜けた穴は、大変大きいです。
この穴を埋める事が在学中にできるかな。。
将来のことを考えてばかりいると不安しかでてきません。
ですが、不安も去ることながら実は、内心とてもワクワクしています。それは、新チームが一丸となってプレーをした時の姿が想像つかないからです。
可能性は無限大ですからね笑
きっと、これに共感してくれる選手はいるはず。
もちろん、過去の反省点やこれからの課題に向き合い逃げない事を踏まえたうえで。
自分に限界をつくらないこと。きっと偉い人の誰かが言っています。
心踊る期待を現実にするためにもいまできることをとにかくやり抜かなければなりません。
こうしてブログを書いてる間も足元でボールをころがしていますw
新生活にむけて奮闘している伝説の四年たち(笑)が体を張って教えてくれたフットサルの素晴らしさと面白さをこれからも忘れずにいたい。
あの人たちは、きっとフットサルが好きで真剣に楽しんでいたから強かったんだと思います。
これからは、結果に報われない日々が続くかもしれない。
頼る人たちもいなくなりました。自分に頼るにしても一つ一つの責任は重いです。
だけど裏を返せばすべてが自由。
心には常にフットサルが''好き''という気持ちを忘れずに真剣に楽しもう。
かつて師匠たる10番が常に言っていたIf you can dream,you can do it!!という言葉が今響きます。
意味はわかりませんが。笑
あ、フットサルに熱中する事は大事だけど、大学の単位もきちんととりましょう。
和光で、、、は、悲惨です。
これも自分に頼るしかない。
面白いことかけないんで以上です。
次回はお笑い担当の9番が盛り上げてくれますw
練習に先輩たち顔だしてほしいなー(>_<)
友くんの行く行く発言は詐欺レベルだし笑
では、
さいなら( ´ ▽ ` )ノ
さぁ、早速今日も南町田の球sフットサル場にて練習をしてきました。
お金と人数の問題で非常に短い時間しか練習はできませんでしたが、その逆境を物ともしないやる気のあるチームメイトと共にとても充実した練習ができました。
とはいえ、課題はまだまだ。一部に上がったのは僕らだけど僕らではない。
二部で戦っていける実力を伴っているのかすら疑わしいのが新チームの現状。
先輩の抜けた穴は、大変大きいです。
この穴を埋める事が在学中にできるかな。。
将来のことを考えてばかりいると不安しかでてきません。
ですが、不安も去ることながら実は、内心とてもワクワクしています。それは、新チームが一丸となってプレーをした時の姿が想像つかないからです。
可能性は無限大ですからね笑
きっと、これに共感してくれる選手はいるはず。
もちろん、過去の反省点やこれからの課題に向き合い逃げない事を踏まえたうえで。
自分に限界をつくらないこと。きっと偉い人の誰かが言っています。
心踊る期待を現実にするためにもいまできることをとにかくやり抜かなければなりません。
こうしてブログを書いてる間も足元でボールをころがしていますw
新生活にむけて奮闘している伝説の四年たち(笑)が体を張って教えてくれたフットサルの素晴らしさと面白さをこれからも忘れずにいたい。
あの人たちは、きっとフットサルが好きで真剣に楽しんでいたから強かったんだと思います。
これからは、結果に報われない日々が続くかもしれない。
頼る人たちもいなくなりました。自分に頼るにしても一つ一つの責任は重いです。
だけど裏を返せばすべてが自由。
心には常にフットサルが''好き''という気持ちを忘れずに真剣に楽しもう。
かつて師匠たる10番が常に言っていたIf you can dream,you can do it!!という言葉が今響きます。
意味はわかりませんが。笑
あ、フットサルに熱中する事は大事だけど、大学の単位もきちんととりましょう。
和光で、、、は、悲惨です。
これも自分に頼るしかない。
面白いことかけないんで以上です。
次回はお笑い担当の9番が盛り上げてくれますw
練習に先輩たち顔だしてほしいなー(>_<)
友くんの行く行く発言は詐欺レベルだし笑
では、
さいなら( ´ ▽ ` )ノ
