年末は、下の息子を、弟(母からみると息子)の家に連れて行って過ごしてくれました。
ママありがとう!年末の多忙な時期、とっても助かった!
弟のお嫁さんには申し訳なかったけど、気持ちよく二泊三日面倒みてくれて感謝!
よくできたお嫁さんです。
で、帰ってきました。12/31。大晦日。
一人ですごすのもサミシーかなあと
お誘いしましたよ。そば食べに来る?
そのあと、主人が
「すきやき食いたいな」
・・・・おいおい。今日は大晦日なんですけど・・・・・・・
よし!がんばる!
午後から、買出し、掃除、夕食準備。
子供が小さいからおそばは夕食時に同時です。
分割なべにそばと、すきやき。そばのトッピングにかき揚げも作るぞ。母の好物だし。
ちょうど明日の鯛の塩釜を作るのに卵の白身を使うから、残った黄身で作るのちょうどいいな。かき揚げ。
さあさあ夕食。
今日はご馳走ね~みなさんごきげん。
食後、母が一言。
「ここのうちは、いろんなもんを大晦日に
「食べんねんなあ~おそばとすき焼きとかき揚げなんて聞いたことないわ~」
「おそばだけのつもりやってんけどみなさんのご希望を聞いたらこうなりました。
「すき焼きは誰の希望?」
「パパ」
「かき揚げは?」
「ママやんか」
「え?私?」
「食べたいゆうとったやんか」
「今日食べたいとはゆうてへん」
「・・・・・・・食べるだけ食べて文句ゆうかあ・・・・・・・・・
」
「あらおいしかったわありがとう。」
教訓 ごちそうの日にかき揚げは文句言われるだけで疲れる