しけるです。
バンマスもいろいろ出かけているようですが
自分はこの日曜日、メタルのライブ?パーティにお邪魔してきました。
知らない曲一週間後に6曲ライブしたのなんて初めてだぜwwwww
まあ結果は散々でしたが。プロってすごいなあやっぱり。
いつも参加させていただいている気楽なセッションの主催者から
「マイケルシェンカーのベース弾かない?出るはずだったバンドがキャンセルになって、即席でひとバンド組むんだけど。」
なる連絡があり。
ライブいつ?「来週」(@ ̄Д ̄@;)えー?
マイケルシェンカーまともに聴いたことなく、日曜昼間は別件あり
また風邪気味でもあったのでかなり逡巡したんですが、
火曜夜に練習するっていうんで行ってしまいました。
他の方はマイケルシェンカー好きな人ばかりですよね当然。
彼らの曲は、マイケルがベースラインを作ることも多く
作るって言ってもギターのリフのユニゾンなんですけど、
まあもともと早く弾く人なんでそのリフをベースでなんて、指が回らねえ回らねえww
構成もけっこういろいろ展開してて、
なんかメロが5~6種類あったり。
ボーカルとギターソロが同じコード展開かと思ったら微妙に違ったり。
手取り足とり、弦とフレットを指さされつつご指導いただきました。
んでありがたかったのはキーボードの人からもらったコード譜。
歌詞にコードを乗せたやつなんですけど、
いつもソケースさんのアコースティックセッションで鍛えられてるおかげで、なんとか読めます。
とても助かりました。
それでも構成全部入らず、本番ではずしまくり。
メンバーの皆さまいろいろすみません。ありがとうございました。
その分ちょっとパフォーマンスさせていただきました(^o^;)
省略しちゃった指回しや覚えきれなかったフィルインは、
次回までに修行しときます。
んで本題は、その役に立ったコード譜に書いてあるコードネーム。
コードネームって便利なもんで、アルファベット見るとそのコードの構成音がわかるんです。
知ってました?(笑)
自分らとかはまずコードフォーム=抑える指の形、で覚えてて
特にフォーク上がりなんで、たいがいオープンコードなわけです。
例えばGとAのオープンフォームなんてまったく違うわけです。
バレーコードを知ってから、Gを2フレット上げるとAになるんだとわかり、
なんだ同じ形の音程違いなんじゃないかとそこで初めて知るわけです。
先述のアコースティックセッションで知らない曲のコード譜渡されて、
C、D、B♭、E♭どこだ?C♯?F♯は?とかやってるうちに
やっとどの弦のどのフレットが何の音かスムースに把握できるようになってきて
そうすると今度は
ギターでコード押さえたときとか、
コピーした曲のベースランとか、
構成音が見えるようになってきたわけです。
コードフォームがこの形だから
AのマイナーはCの音が入るんだなーとか
EのナインスはF♯の音なんだなーとか
クリシェとやらはルート音が下りてってるんだなーとか
(*_*)
フレットの位置関係から
フォークソングのC-F-Gって展開もトニックーサブドミナントードミナントなんだって再確認したりとかも。
( ̄□ ̄;)!!
まったくいまさらなんですが。
たぶん学校行ったりしてきちんと勉強した人にはもちろん基本なんでしょう。
といいつつ発見は楽しいです。
これからはベースでも意識してマイナーとかセブンスとか鳴らしたいと思います。
ほんといまさらですが。
バンマスもいろいろ出かけているようですが
自分はこの日曜日、メタルのライブ?パーティにお邪魔してきました。
知らない曲一週間後に6曲ライブしたのなんて初めてだぜwwwww
まあ結果は散々でしたが。プロってすごいなあやっぱり。
いつも参加させていただいている気楽なセッションの主催者から
「マイケルシェンカーのベース弾かない?出るはずだったバンドがキャンセルになって、即席でひとバンド組むんだけど。」
なる連絡があり。
ライブいつ?「来週」(@ ̄Д ̄@;)えー?
マイケルシェンカーまともに聴いたことなく、日曜昼間は別件あり
また風邪気味でもあったのでかなり逡巡したんですが、
火曜夜に練習するっていうんで行ってしまいました。
他の方はマイケルシェンカー好きな人ばかりですよね当然。
彼らの曲は、マイケルがベースラインを作ることも多く
作るって言ってもギターのリフのユニゾンなんですけど、
まあもともと早く弾く人なんでそのリフをベースでなんて、指が回らねえ回らねえww
構成もけっこういろいろ展開してて、
なんかメロが5~6種類あったり。
ボーカルとギターソロが同じコード展開かと思ったら微妙に違ったり。
手取り足とり、弦とフレットを指さされつつご指導いただきました。
んでありがたかったのはキーボードの人からもらったコード譜。
歌詞にコードを乗せたやつなんですけど、
いつもソケースさんのアコースティックセッションで鍛えられてるおかげで、なんとか読めます。
とても助かりました。
それでも構成全部入らず、本番ではずしまくり。
メンバーの皆さまいろいろすみません。ありがとうございました。
その分ちょっとパフォーマンスさせていただきました(^o^;)
省略しちゃった指回しや覚えきれなかったフィルインは、
次回までに修行しときます。
んで本題は、その役に立ったコード譜に書いてあるコードネーム。
コードネームって便利なもんで、アルファベット見るとそのコードの構成音がわかるんです。
知ってました?(笑)
自分らとかはまずコードフォーム=抑える指の形、で覚えてて
特にフォーク上がりなんで、たいがいオープンコードなわけです。
例えばGとAのオープンフォームなんてまったく違うわけです。
バレーコードを知ってから、Gを2フレット上げるとAになるんだとわかり、
なんだ同じ形の音程違いなんじゃないかとそこで初めて知るわけです。
先述のアコースティックセッションで知らない曲のコード譜渡されて、
C、D、B♭、E♭どこだ?C♯?F♯は?とかやってるうちに
やっとどの弦のどのフレットが何の音かスムースに把握できるようになってきて
そうすると今度は
ギターでコード押さえたときとか、
コピーした曲のベースランとか、
構成音が見えるようになってきたわけです。
コードフォームがこの形だから
AのマイナーはCの音が入るんだなーとか
EのナインスはF♯の音なんだなーとか
クリシェとやらはルート音が下りてってるんだなーとか
(*_*)
フレットの位置関係から
フォークソングのC-F-Gって展開もトニックーサブドミナントードミナントなんだって再確認したりとかも。
( ̄□ ̄;)!!
まったくいまさらなんですが。
たぶん学校行ったりしてきちんと勉強した人にはもちろん基本なんでしょう。
といいつつ発見は楽しいです。
これからはベースでも意識してマイナーとかセブンスとか鳴らしたいと思います。
ほんといまさらですが。


