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今日発売のOceansにパパ改造計画で夫くんが出てます。見てね〓
バンド休止中の文字が切ない〓
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昨夜NHKで、SNS依存症の主婦をちらっと見た。2人の可愛いざかりの子供がいるのに、部屋は荒れ放題。台所の流しには洗い物が山積みで排水溝が詰まることもしばしばだそう。SNSは8時間位費やしていて、育児のストレスやダンナの愚痴に親身にコメントが来るから癒されるとか。『お前こそがストレスの元凶じゃねえの』知り合いで、家庭が壊れた寂しさを乗り越えられたのはf@cebookと言う人がいた。『手を差し出さなくてもネットならいくらでもなぐさめ励まし簡単だからね』SNSは一日せめて一時間以内。つなぐの制限しませんか?画面から目を上げて、周りの人を愛そうよ。それが本当にあなたが困ったときに手を差し伸べてくれる人。ギターだって弾く時間ができるよ。
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B'z LIVE-GYM 2012 -Into Free- EXTRA
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行ってきちゃいました。エヘ。
今回、チケット申し込みからLIVEまで一週間という、久々のドキドキ感を味わいました。日曜日に、当選してから三日間、会社で、ひたすら存在を消して目立たぬよう生きてました(笑)
そして、奏太くんの健康にひたすら気を配りました(笑)
松本さん友のRちゃんと話してたんだけど、F@cebookとかで、私生活誰にでも公開とか、ウチらありえないよねーって。今でこそ、子供小さいからできないけど、一時期の私、チケット譲ってもらったらいきなり一週間後に金沢とかも平気で行ってたもの。そりゃあ不思議なウソとか、親戚が病気になったりとか。あんなことこんなこと…。
全く、会社の人とか、つながりたくないですね。(^-^)/
女はミステリアスでなくちゃ。
どの曲もラウドなギターサウンドが冴え渡ってましたが、音響がB'zにしてはめずらしく悪かったです。でもそれを差し引いても素晴らしい演奏でした。
アンコール2曲めは新曲かなあ。韓国の歌手に提供した曲?
25周年のLIVEはあるのかな。楽しみです。私もラウドに12月のLIVEはかますぞ!
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OCEANSという、男性誌があるのですが、縁がありまして、その中のコーナー、パパ改造計画にウチの夫くんが出ることになりました(^◇^;)
当日は夜の撮影だったため、迷ったのですが、編集のAさんが、ご家族もどうぞとのことで、家族でお伺いしました。
写真は、浮かれてスタジオ内を引っ掻き回してる奏太くん
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編集さんやカメラマンさんにチヤホヤされ、奏太は大興奮でした。
スタッフの皆さんのお仕事ぶりが、洋服に対する愛情が感じられ、私自身、すごい刺激になりました。その人のルーツがかいまみえる、お仕事ぶりはほんと、素敵です。私もそんな編集でいるかしら?
逆にいくらその時は、勢いがあっても、根っこのない人は、なんだか、人工的な花のような、不安定感を覚えます。
根っこのある人でいたいなー。
夫くんは、今まで着たことのないジャンルに変身しましたよ。家族写真も撮ってもらいました。嬉しい。
掲載は10月24日発売の12月号です。よかったら、見てやってくださいね。
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うちは共働きなので、息子はパパっ子です。
息子を持つと、同性の親の重要性が身にしみます。自分でお腹から産むわけではないので、育てる過程で、どれだけ、その子の父親になるか、試されているような気がします。
そして、その男の子の人格形成には、母より父が影響を及ぼしているように感じます。
Eric Claptonの曲にmy father's eyesという曲があります。
私の父親の眼差し、という意味でしょうか。
子供のことを考えたときに、いつも自分の父親の眼差しに行き着くというような歌詞だと思います。
クラプトンは愛息子を可愛いざかりに失いました。そして、自身はシングルマザーから生まれて、祖母を母だと思い育ちました。
どれだけ、名声を得ても埋められない、深い悲しみをたたえた、ただただ美しい曲です。
技巧も早弾きもないギターソロが染みます。

あ、そうそう、ウチの夫くん、オーシャンズという男性誌の、パパ改造計画に出ます。
詳細はまた後ほど。