E-smile まっつんの日常 -1632ページ目

□ 沖縄家庭料理 いちゃりば

大阪市大正区三軒家東1-9-12
JR環状線 大正駅 高架下
にあります
沖縄家庭料理 いちゃりば
に行ってきました

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

店内はこんな感じ

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テーブル席へ

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

普通のお茶かなぁ~と思ったら
さんぴん茶でした

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さぁ オリオンビールで乾杯

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やきそば

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

ナーベーラーチャンプル

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

そうめんチャンプル

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

などなどを頂きました
さぁ 沖縄を堪能してきます



次は 中田 順市 & 蛍 CD発売コンサート


沖縄物産・沖縄家庭料理 いちゃりば 沖縄料理 / 大正駅ドーム前千代崎駅汐見橋駅


いちゃりば ( 大正(大阪) / 沖縄料理 )
★★★☆☆3.0
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□ じゃりン子マミ

Restaurant Chez Noix 新福島店
の次に訪れたのは
大阪市福島区吉野2-13-8
にあります
地獄谷BAR じゃりン子マミ

地獄谷 と名のつく通り 地獄谷にあります

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外観はこんな感じ

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店内もまたピンクで統一されてますね

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ビールを頂きつつ

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

おかしを頂く
柿の種とかっぱえびせん ね

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

地獄谷はまだまだ面白いお店がたくさんありそう

地獄谷 訪れたお店
八ちゃん
スナック どんぐり
スナック ミミ

□ Chez Noix 新福島店

堂島スウィーツ 福島工房
の次に訪れたのは
大阪市福島区福島3-11-10
にあります
欧風家庭料理
Restaurant Chez Noix 新福島店

匠家 TERU  さん
炭火焼フレンチ Botan さん 
の近くにあります

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1Fカウンターから見た店内はこんな感じ

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2Fのテーブル席

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赤ワイン

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オードブル盛り合わせ

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当家のハンバーグ

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などなどを頂きました

特別な日に来たい 
そんなお店です



次は地獄谷BAR じゃりン子マミ

Restaurant Chez Noix 新福島店欧風料理 / 新福島駅中之島駅福島駅

□ 堂島スウィーツ 福島工房

福島区 案内人会 第5回目
の次に訪れたのは
大阪市福島区福島5-17-32
にあります
堂島スウィーツ 福島工房直売店

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ココって工場だけで 
直売はしていないと思っていたのですが
某氏の大胆な行動により 店舗直撃

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

売っている事を知り
お隣の福島公園
大人のおやつ 堂島プリンを 食べる

こういうのもまた良いですね




次は Restaurant Chez Noix 新福島店

マダムミチコ工房 ケーキ / 新福島駅福島駅中之島駅

□ 福島区 案内人会 第5回目

福島区 まち歩き案内人 打合せ会 第4回目
に引き続き
大阪市福島区吉野3-17-23にあります
福島区民センター に行ってきました

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今回は3Fではなく1Fで話合い


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この日は4月3日
開催までの詰めのお話でした
途中抜けたので 半分ぐらいしか覚えてません

次は 堂島スウィーツ 福島工房直売店

□ 双葉すし

串かつ きがるや
の次に訪れたのは
大阪市福島区福島2-8-20
にあります
双葉すし

ハイボール酒場 VINTAGE  さんのお隣です

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旨い・安い・早い
と看板に書かれていました

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店内はこんな感じ
2Fもあるみたいですが
行ってないので分かりません

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お寿司の盛り合わせはこんな感じです

お寿司やさんにはよく行っているような気がします
まだまた 福島探訪は終わらない・・・




双葉寿司 寿司 / 新福島駅福島駅中之島駅

□ 串かつ きがるや

契沖生誕の比定地碑
の次に訪れたのは
大阪市福島区福島1-7-10
にあります
串かつ きがるや

讃岐うどん やま さん
SUSHI場あー げん家 さん
の近くです

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店内はこんな感じ
阪神戦はTV観賞できます

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カウンターはこんな感じ

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まずは ビールを頂きつつ

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串揚げを注文

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タレは 辛口と甘口があります

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焼き牡蠣(だったと思います)

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こんな感じ

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だし巻き

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てっちゃん鉄板焼

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などなど 頂きました
店内には
虎の絵があったり

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応援の服? みたいなのがあったり
阪神ファンの集いの場かなぁ~

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

そうそう 
ハッピータイム中に入ったので
ラスク と

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サービスで
沖縄ドーナツ
サーターアンダギー を頂きました

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こちらが現物です

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面白い 大将でした



次は双葉すし


串かつ一筋 きがるや 居酒屋 / 新福島駅福島駅中之島駅

□ 契沖生誕の比定地碑

尼崎城址
の次に訪れたのは
尼崎市北城内27にある
尼崎市立中央図書館の近くにある
契沖生誕の比定地碑

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契沖生誕の比定地碑 の横には
契沖について書かれていました

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それがこちらです

E-smile 大阪・街・遊歩人 まっつんの日常

ココにはこう書かれてありました

古学の祖
契沖阿闇梨

寛永17年(1640年) 契沖は
尼崎藩主 青山 幸成に250石で使えた
下川 元全の3男としてこの地に生まれます

幼少時 父母から 「実語経」 や 「百人一首」などを学び
11歳で 大阪今里の妙法寺に入り 真言宗の僧となりますが
それらは契沖の生き方の基盤となります

24歳で阿闇梨位を授かりますが 出世を望まず
己の信じる仏道者の道をひたすら歩みます
そして よき理解者でスポンサーの水戸 光圀
の死に殉ずるかのように その77日の元禄14年
(1701年)1月25日 62年のダイナミックな生涯を閉じます

この間 契沖は 40歳の半ば頃
光圀から依頼の「万葉集」の全注釈書 「万葉代匠記」を始め
その後の歴史的仮名遣を発見 体系化した 「和字正濫鈔」などを
従来にない論理的実証法で著し "古学の祖" と称えられます

謹厳な仏道者の古典研究の傾倒は 奇異に映りますが
契沖にとって古典研究は "俗中の真" を追求することで
その志向は通底しているのです

本来 契沖の研究法は 悉曇(サンスクリット語 梵語)の
研究法を利したもので 「契沖学」 の達成は その土台の上に
天賦の才はさることながら 刻苦と忍堪を重ねて成し得たのです

また 契沖には 6000余首を収めた 「漫吟集類題」 などの歌集があります
作歌は 契沖の心の塵を払う "玉箒"となったからです
契沖は 歌は "果無きことを詠む" と人間の自然の感情を詠むといいます
だからこそ 「玉箒」が必要なのです
真実は 自由で 清澄な心の眼でしか見えないからです

私達は 真実を求めて 新しい時代への道を切り開いた日本の知的財産
契沖を敬愛し その業績を顕彰してきましたが
創立10周年を迎え 地域の誇りの象徴として
永く広く人々の心に記憶されることを期し
この碑を建立しました

次は串かつ きがるや

□ 尼崎城址

博愛地蔵尊
に引き続き
尼崎市南城内116-11 
にあります
郷社 桜井神社

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尼崎市北城内27にある
尼崎市立中央図書館側の鳥居の傍に

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尼崎市発祥之地
尼崎城址 があります

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横手には 尼崎市城内史蹟 櫻井神社 
と書かれていて
こちらに お城があったんだなぁ~ 
と知ることができますね

どんなお城だったのかなぁ~
気になりますね

次は契沖生誕の比定地碑

□ 博愛地蔵尊

学問の神様 契沖神社
に引き続き
尼崎市南城内116-11 
にあります
郷社 桜井神社

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次は 博愛地蔵尊

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案内板にはこう書かれてありました

明治22年(1889年)
尼崎に町村制がしかれたとき
桜井神社境内の一部に
尼崎で最初の幼稚園が誕生しました
名前を 博愛幼稚園 と申します
博愛の文字は 日本赤十字社の前身
博愛社 からとりました

初代の博愛幼稚園は
大正15年(1916年)市制がしかれる迄の27年間
幼児教育のさきがけをしてきました
開園に当り安置されたのが このお地蔵様で
ちっちゃいけど 優美なお姿に心 和む思いが致します

特に このお地蔵様は 子供たちの無事成長と
道行く人々の安全を祈願してつくられました

今は少し離れた場所に
博愛幼稚園はあるみたいです

次は尼崎城址