「政治」をひたすらネタ化する。 -77ページ目

「ハシモト・ガク君へ。アナタのパパはね、ノルウェイの“モリ”でエライ目に遭ったのよ♪」の巻♪

 9月29日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』


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 『新潮』の政治系項目は…


 “片山さつきの研究-だからあなたは嫌われる
 “杉村太蔵の研究-こんな26歳に誰がした

 “「戦犯」が残ったお笑い「民主党」人事
 “続危機と克服/落ち目「古賀誠」に義弟「事情聴取」の追い討ち

 “中曽根大勲位が葬儀委員長、フィクサー加藤正見の死


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・カタヤマちゃんはちょっとゴーマンな物言いがダメダメ。一年生議員はもっと謙虚にして下さい

 ・タイゾー君の自由奔放さはお金持ち家庭特有のモノ。誰かがしたのではなく、自然とそうなってしまったんです。何か問題でも?
 ・戦犯とはたぶん、選挙戦でメディア担当を行っていたゲンバちゃんのことでしょうな。ま、選挙戦の責任はエダノっちがすべて引き受けたんでしょ?

 ・コガちゃんもアオキ君のように徐々に力を削がれて、最後は抜け殻のようにコイズミ君に従うシモベになっちゃうんでしょうなぁ…。ああ、権力闘争の敗者は末路が哀れナリ。

 ・カトウって誰?てか、ナカソネ大勲位の葬式はまだ?(←言い過ぎ。)


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 『文春』の政治系項目は…


 “杉村太蔵「大学中退」の理由は、3人の彼女への裏切り
 “小泉チルドレン83人の通信簿-全議員緊急アンケート

 “ピンク野武士、井脇ノブ子の趣味はドレスで社交ダンス(井脇ノブ子)
 “片山さつき「私以外の新人は、よく教育してもらわないと」(片山さつき)

 “セクハラ告発、元民主候補が歌う「小泉改革応援歌」(川条志嘉)
 “石原宏高がパパより尊敬する意外な政治家(石原宏高)

 “ハシリュウ2世、橋本岳の愛読書は村上春樹(橋本岳)
 “スーパー社長は乙武クンとボランティア仲間(安井潤一郎)

 “この期に及んで亀井派に入る元UFJ行員(松本洋平)

 “比例1位、謎の美人ライターは<二階チルドレン>(近藤三津枝)

 “佐藤ゆかりが思わず漏らした「片山さんって、怖い」(佐藤ゆかり)

 “小里派と離れた加藤紘一、隠された「派閥内ドラマ」


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・タケベっちに議員になったらオンナに気をつけろと言われても、それ以前の女性スキャンダルじゃ弁解のしようがないよね、タイゾー君。この記事で彼の政治生命は終わったね…、さらば!タイゾー!

 ・どうせ、83人全員がコイズミ・マンセー!って叫んでるんでしょ? 
 ・イワキちゃんのピンクはキヨミのピンクよりも似合ってる、なぜかはわからないけど。

 ・ほらー、カタヤマちゃんはゴーマンになっちゃダメ。世論を味方につけないと、今後の政治活動に支障をきたしますよ。

 ・シカちゃんはボーっとしてるわりには、言うことは結構言うんよねぇ、後先考えずに。ま、エロ拓に乳でも揉まれたら、即刻皆に報告してね、シカちゃん♪

 ・もし、ヒロタカ君がシンタローよりもドイたか子を尊敬してたら、それはそれでヒロタカ君の見る眼を正常と判断してあげましょう。

 ・ハシリューという偉大なパパはね、ノルウェイの“モリ”でエライ目に遭ったから、ガク君はしっかりノナカ君の話を聞こうね♪

 ・タケベっちのボーリング仲間であるヤスイ店長は、くれぐれもオトタケ君とヤシロ英太を間違えないように!

 ・UFJ銀行って見る眼がナイんだね。てか、マツモトヨーヘイって誰?

 ・ニカイ君は今回の選挙戦で力をつけましたなぁ。さすが、自民党→新生党→新進党→自由党→保守党→保守新党→自民党と、政界の荒波を泳ぎきった御仁ですわな。

 ・ゆかりタソの美貌の方がもっと怖い。

 ・カトウ君は、またまたタニガキ君の「アンタは大将なんだからぁ~!」っていう泣きが見られたのかしら?


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 ではでは。
 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「タカイチ早苗は夫婦別姓反対論者であるならば、『ヤマモト早苗』をきちんと名乗れ!」の巻♪

 9月27日発売の週刊誌は『週刊朝日』『サンデー毎日』『フラッシュ』


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 『朝日』の政治系項目は…


 “政界「軽くヤバイ」-「小泉学校」は生徒も授業も「幼稚園レベル」
 “覚醒剤の後は元汚職、議員会館、魔の501号室

 “親子2代で「風見鶏」ほか、郵政造反組の腰砕け

 “民主党前原代表が語った「改憲論」のきわどさ

 “衆院だけで公明に迫る28人「松下政経塾」増殖の不気味

 “聖子「謹慎」、早苗「復活」で夫婦別姓法案は風前のともしび

 “後藤田正晴氏が入院直前に<弟子>に語った「最期の言葉」

 “<クスリ漬け>民主党前議員の、まだまだ出てくる「寄行列伝」



 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・きちんとした議員教育をすれば良いだけのお話なんじゃないの?ま、教育しきれないほどのバカ議員が約1名いますが(爆)。
 ・501号室に常に記者を張り付かせておけば、スクープ連発になるんじゃないの?

 ・ナカソネ親子はホント風を見るよねぇ。ま、そうやって政界を生き抜いていくんです、ナカソネ一族は…。

 ・鉄道マニアであるマエハラ君の改憲論は「JRを国鉄化して、国民に鉄道のすばらしさ」を第九条ぐらいに持ってくるのが真の目的なんじゃないの?

 ・松下政経塾はエリート意識の高いだけの坊ちゃんの集まりだと思っていたけど、マエハラ君を見ているとそうでもないみたい。貧乏人でも松下政経塾はOKみたいだね。

 ・タカイチ早苗は別姓反対論者なのに、どうして本名である「ヤマモト早苗」にしないんだろう?自語相違も甚だしいとはこのことなり!

 ・たぶん、水野マキを議員にしろって言ったんじゃないの?

 ・コバヤシ君はAV女優の「及川奈央」が大好きだったらしい。あ、ワタクシと一緒だ♪


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 『毎日』の政治系項目は…

 “愛妻が明かした前原誠司氏のプライバシー-右寄りイケメン新代表-
 

 以上となっております。ワタクシ的には…

 ・マエハラ嫁はホント綺麗だ。ヤバイぐらい…、マエハラ君が羨ましいナリ。

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 『フラッシュ』の政治系項目は…


 “佐藤ゆかり議員<超>貴重な「美少女時代」発見!


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・ゆかりタソは永遠の美少女だ!


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 ではでは。
 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「フジノ真紀子ちゃん、お菓子のように甘~い家族生活ができておらず…残念!」の巻♪

 9月26日発売の週刊誌は『週刊ポスト』『週刊現代』『アエラ』『読売ウィークリー』


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 『ポスト』の政治系項目は…


 “小林憲司前代議士が溺れた「覚醒剤不倫」
 “小泉首相「今度は公明党をぶっ壊す」-靖国、憲法の踏み絵を迫る!

 “インタビュー/前原誠司・民主党新代表「小泉政権、私はこう攻める」

 “意外な真相/自殺した<武部幹事長義弟>「兄貴に迷惑がかかる・・」

 “「幹部を海外に逃亡させろ」外務省が怯える宗男の逆襲

 “拉致被害者を無視した小泉首相の「川口元外相訪朝プラン」


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・コバヤシのような輩の動きを見抜けなかった民主党の責任はこれ如何に?
 ・コーメイ党は確実に切られますな。党の方向性が元々違うんやし、コーメイ党を今切ってもジミン党は圧倒的な議席を確保してるから、何の問題もないし。ま、あからさまにやっちゃ能がないので、コイズミ君はジワジワとイカンザキ君を追い詰めていくと思うけど???

 ・マエハラ君は美人妻を刺客にしなさい。そうすれば、コイズミもイチコロ♪

 ・タケベっちの妹のダンナの死…、やっぱ地元で何かあったのかしら???

 ・ムネオちゃんはまた海外のどっかにムネオハウスでも建てないんじゃないの?

 ・コイズミ君は郵政民営化の次は日朝友好条約の「とりあえず」の制定に奔走するでしょう。ま、妥協の妥協の産物にしかならないっぽいけどね…。拉致被害者を帰せ、北朝鮮!


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 『現代』の政治系項目は…


 “小泉チルドレン「初登院のハシャギぶり」-烏合の最大派閥
 “小泉&ブッシュ「竹中平蔵を次の総理に!」-任期延長を固辞する真意

 “前原誠司民主党新代表「小沢一郎との駆け引き」

 “秋のから騒ぎ/猪口邦子「首相が失言恐れ<外相の座>黄信号」

 “武部勤「箝口令敷かれた義弟の首吊り自殺」

 “藤野真紀子が認めた「家族バラバラ」

 “小林憲司容疑者「シャブやってデリヘル嬢とプレイ」

 “水野真紀になんと「参院選出馬」情報

 “佐藤ゆかり最後は「涙目」、TVでトンデモ発言連発で

 “杉村太蔵「<ままごと議員>の恥ずかし言行録」

 “鳩山由紀夫vs邦夫-またも「兄弟ゲンカ」のトホホ


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・お菓子職人、政治家の妻、アホのボンボン、…烏合以外の何物でもない。
 ・アメリカ様様のヘイゾーちゃんが首相なら、真のアメリカ属国になっても何の問題もないね♪

 ・オザワ君のような策士にマエハラ君のような真面目一徹君が勝てる訳がないじゃん。ま、オザワ君は策に溺れるけどね。

 ・イノグチ君はかなり自分が前へ前へタイプ。ま、女版カンナオトに期待するのはどうかと思われ。

 ・タケベっちは地元でカネのスキャンダルは聞いたことがないので、自殺はカネ絡みではないと思うけどねぇ…。となると、女絡みか!?

 ・フジノちゃん、お菓子のように甘~い家族生活はできてなかったってことね?

 ・コバヤシ君はシャブ打って、シャブってもらってたってことやね♪

 ・水野マキが立候補すれば、国会中継の視聴率が20パーセントを越えます!

 ・涙目のゆかりタソ…、萌え~♪

 ・スギムラタイゾー君には常にパパとママのアドバイスをお願いします!

 ・ユッキーとクニオちゃんはまた喧嘩してるの!?ま、若貴兄弟よりはマシかな???


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 『アエラ』の政治系項目は…


 “さつきVS.ゆかりVS.京子-「刺客」秘話から「野望」まで
 “イケメン前原のSL人生-民主党の新首相は鉄ちゃん

 “変人・小泉首相の改革を上回る真の改革は「議員民営化」だでよ(河村たかし)

 “民主党投票者の疎外感-私たちはマイノリティーなのか

 “電話と手紙の「父娘愛」-鈴木宗男と娘


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・ゆかりタソの野望は日本国を「ゆかりしている」状態にすることだ!
 ・マエハラ君もSLのような末永く愛される人気者になってね♪

 ・出た、カワムラたかしの議員民営化論。名古屋のバカの意見には耳を傾けてはいけません!

 ・疎外感なんて民主党支持者は持ってないよ。持ってるのは、民主党と自分との距離感。

 ・ムネオの娘が結構可愛いのだ、萌え~♪

 
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 『ウィークリー』の政治系項目は…


 “永田町「93年組」の謳歌-小池も安倍も前原も…


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・新党ブーム世代ですな。そう言えば、「UFO党」の支持者の皆様はどこに行ったのかしら???


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 ではでは。
 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「佐藤ゆかりタソの胸元のキズは、エロ拓との変態プレイの後!?…だったら、鼻血ブー!」の巻♪

 9月22日発売の週刊誌は『フライデー』


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 『フライデー』の政治系項目は…


 “小泉独裁者「心身の異変」で任期延長なんてムリ-郵政の後は何もない
 “発見!佐藤ゆかり「胸元にナゾのSEXY痕」-小泉喜び組No.1

 “続々と転向、野田聖子ほか「郵政造反組」を連続直撃

 “民主党・前原誠司新代表「いきなりスキャンダル」-やっぱり出てきた

 “情けない民主党・小林憲司前代議士「覚醒剤で人生転落」

 “被害者が告発、高市早苗「不良企業の広告塔だった」-文科省もマーク

 “ホリエモン「参院選出馬情報」に<小泉のお膝元>大揺れ

 “ 衝撃、武部勤幹事長の「義弟」はなぜ自殺したのか


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・コイズミ君も「クスリ」を手放せない生活を送っているんでねぇ…。あ、睡眠導入剤ですよ、念の為。
 ・ゆかりタソにナゾのSEXY痕…、もしかしてエロ拓との変態プレイ後のキズでは!?鼻血、ブー!

 ・ノダちゃんが転向したら存在意義が無くなります。

 ・マエハラ君のスキャンダルって、あの元アナウンサーの件でしょ?アレって、新幹線の行き先が一緒なだけでは???

 ・民主党にはコバヤシと仲良くしていた議員がいたはず。ま、某週刊誌ではその写真を見ましたが…、次はその議員じゃないの???

 ・タカイチはそんなモンです。マークされて、逮捕されても別になんとも思いません。

 ・ホリエモンは広島6区でしょ?広島カープを買うんでしょ?ま、アイツのことなので、すぐに飽きるかもしれんけど。

 ・タケベっちの妹のダンナの死。しかも、死因を当初は心筋梗塞と言っていたらしい…、何か臭うなぁ。


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 ではでは。
 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「佐藤ゆかりタソがエロ拓の変態プレイ・パートナーだと想像しただけで…、鼻血ブー!」の巻♪

 9月21日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』


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 『新潮』の政治系項目は…


 “「粗悪品」追放-元民主党・小林憲司代議士逮捕
 “ 自公圧勝の困った後遺症/勝手連デヴィ夫人パーティに3分出席

 “「早く料亭行きたい」26歳男の大バカ語録

 “「聖子イジメ」佐藤ゆかりと山拓怪しい関係

 “不倫メール女はパンティ丸見えと議会で注意

 “民主を厄介払いされていたセクハラ告発女性

 “覚醒剤摘発高校の男にしか見えない女性校長

 “1年の短命で終わるという民主党前原新代表
 “女性候補公募第1号は自民、民主二股がけ

 “覚醒剤逮捕落選議員はアメリカ帰りドラ息子

 “胡散くさい女と呼ばれた国連大学客員教授

 “最初から選挙違反のプロにマーク、小林興起

 “ライス長官が嫌う猪口邦子は外相になれない

 “不戦敗「小沢一郎」はこれで終わりか

 “自民党が新人議員に出した「非常指令」

 “日本共産党への「弔辞」-沈黙を破った元参議院議員の決別宣言


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・いくらボンボンでも劣化商品を政治家にしないでね、民主党の皆様♪

 ・デヴィ夫人は確か自由連合じゃなかったっけ?

 ・スギムラ太蔵という国会議員がどういう仕事をしてくれるのかが見ものですな。

 ・ゆかりタソがエロ拓の変態プレイのパートナーだったら…、鼻血ブー!

 ・トカシキちゃんは第二のゆかりタソになりたいのかもしれないけど、あんな「島田珠代」顔じゃ無理無理!

 ・川条シカちゃんはワタクシの出身中学校の隣の中学校出身。ま、大荒れの中学校ですけど?

 ・イワキ先生をいじめるな!このオッサンオバちゃんは社会が受け入れを拒否した荒くれ者を受け入れて、更生させているんじゃい!

 ・マエハラ君の次は…、もう民主党の限界が見えたり。

 ・イザワ京子君って、刺客第一号だったのにそんなに目立たず…。やっぱ、ビジュアルがねぇ…地味すぎ。
 ・ボンボンはやっぱりボンボン。信用しちゃダメダメ!

 ・ヤマナカ燁子って、地味よねぇ…。

 ・コバヤシ興起は所詮、あんなモンです。口だけのサイテー男。

 ・イノグチちゃんはコロコロ転がっていたら、ライスにも気に入られるんじゃないの?

 ・オザワ君はもう賞味期限が切れました。

 ・テレビで失言をするなと、たぶんタケベっちが言ったんじゃないの???

 ・セクハラでおなじみのフデサカ君、キタキタキター!党内の権力闘争から没落した男が語る、共産党への思いとはこれ如何に???


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 『文春』の政治系項目は…


 “秘資産初公開-片山さつき、絶景マンションと株で総額2億5000万円
 “佐藤ゆかりが探偵の母から相続した都内一等地

 “小池環境相は10万円の百合子焼で政治資金集め

 “猪口邦子「軍縮大使月給百万円」お抱え料理人は自腹

 “藤野真紀子、お菓子作り道具で年商1億4000万円

 “「小泉劇場」宴のあと-野田聖子は県連幹部にも叱られフテ寝の日々

 “武部勤幹事長の義弟が投票日直前、首吊り自殺の奇怪

 “民主党・前原新代表勝利の決め手は母子家庭告白

 “タレント気分でTV出まくり、タナボタ新人、杉村太蔵

 “哀れ!「参院のルイ16世」中曽根弘文<断頭台>へ


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・カタヤマちゃんはそんなにカネがあるのなら、髪を切って下さい。

 ・御母上が探偵というゆかりタソ…、謎は深まるばかりナリ。

 ・ユリリンの美脚の為なら、10万円でも安い!

 ・イノグチ君はその料理人にどういう栄養管理をしてもらってるのかしら???

 ・フジノ君は絶対「カネ」では捕まらないね。

 ・ノダちゃんの居場所はもう自民党にはない…。こうなったら、次の民主党代表の座を狙うのが政治家としてのベストな道なのでは??? 

 ・タケベっちの妹の旦那さんらしいです。ちなみに政治活動には全く関与していない御仁だったらしい。何か不可思議な死ナリ…。

 ・マエハラ君はマザコンだ!それを許す、美しいマエハラ嫁に乾杯♪

 ・自民党にはよっぽど人材がいないんでしょうなぁ…、合掌。
 ・ナカソネ一族は大勲位は追い出され、息子は失脚…。コイズミ君には一方的にヤラれてますなぁ…、合掌。


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 ではでは。
 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!