「政治」をひたすらネタ化する。 -65ページ目

「アベ晋三は親の代から受け継いだ金の人脈があるんです!全然庶民感覚なんてないんです!」の巻♪

 1月14日発売の週刊誌は『週刊現代』


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 『現代』の政治系項目は…


 “安倍晋三「蓄財は14億円!」-政界のミリオネアー一族”

 “小泉「調子っぱずれで」9月まで持たない-トルコ外遊で赤っ恥

 “耐震偽装問題、自民が画策する「最後の悪あがき」


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・アベちゃんは人には言えない所から沢山お金を貰ってるんです。それは親父の代から続いているんです。ま、アベちゃんは親のおかげで金にはずっと困らないボンボン政治家だということをきちんと我々は肝に銘じる必要が常にあるんですよね、ハイ。


 アベちゃん ←金は溢れるが如くございますよ♪


大下 英治
安倍晋三 安倍家三代
安倍 晋三, 岡崎 久彦
この国を守る決意
山際 澄夫
安倍晋三物語
野上 忠興
気骨―安倍晋三のDNA

 ・イラクでもし何かがあれば…、一気にコイズミ君の首なんか吹っ飛びますよ!

 ・ついにオジャマモン、ニシムラ眞吾のように国策逮捕!?


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 ではでは。

 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「『建設業界って、儲かるなぁ。』『おう、同志よ!』(イトウ公介とオジャマモンの会話)」の巻♪

 1月13日発売の週刊誌は『フライデー』


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 『フライデー』の政治系項目は…


 “ヒューザー小嶋社長と自民党伊藤公介「中国豪華旅行」親密証拠写真”

 “ナベツネ、朝日新聞、外務省が突如小泉包囲網ナゼだ!?


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・建設業界に強い政治家と建設業界に影響力を示したい業者の癒着。当たり前の構図にもう驚きなんぞはありません。こういう日常茶飯事なことこそ、真っ先に「改革」する必要があるんじゃなかろか?郵政民営化よりも、ね。

 ・答えは簡単、コイズミ君のやり方が抜き差しならない状況になっているからです。中国と韓国そして北朝鮮は日本との交渉を断絶している中、裏で仲良しこよしなんです。ツルんで、日本の国際的地位を貶めようとしているんです。マスコミの方々も本当に危機感をようやく持ってきてくれて、嬉しい限りナリ。コイズミ君のマスコミ操作にはもう踊らされてほしくないですな、マスコミの皆様♪


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 ではでは。

 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「麻生タローちゃんへ。本当に総理になりたいのなら、まずは足元をきちんとしておきましょう♪」の巻♪

 1月11日発売の週刊誌は『週刊新潮』『週刊文春』


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 『新潮』の政治系項目は…


 “大物に擦り寄る「竹中平蔵」-経済政策そっくりの永田町遊泳術

 “「麻生外相への遺書」-「騙し討ちにされた!」後援者が死の当日に-


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・ヘイゾーちゃんは学者出身だから政界の泳ぎ方を知らぬ経済バカだと思ったら、大間違い。教授になる為に大学内で一生懸命権力闘争を繰り返してきた歴戦の強者なんです。人の心を巧みに操れる、真の政治家なのです♪

 ・タローちゃんは地元をしっかりと固めておかないとダメです。足元が弱いと、総理にはなれませぬぞ!


 アソウ →地元福岡のことは秘書に任せてるからなぁ…。


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 『文春』の政治系項目は…

 “上海総領事館「電信官自殺」記事に小泉首相が「聞いてないぞ」と激怒

 “ポスト小泉の大本命、安倍晋三長官の気になる噂

 以上となっております。ワタクシ的には…

 ・敢えて聞いてないと答え、外務省を抵抗勢力に仕立て上げる…、コイズミ君のやり方は実に国民受けが良い。そう考えると、コイズミ君が実に厭らしい政治家になっちゃうけど、本当の所はたぶん外務省がややこしい事案を単に上に報告しなかっただけの話だと思われ。あー、官僚ってホントウザい。


 

佐藤 優
国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて
テリー伊藤
お笑い外務省機密情報
矢田部 厚彦
職業としての外交官
天木 直人
さらば外務省!―私は小泉首相と売国官僚を許さない

 ・ついにアベちゃんの女性スキャンダルが発覚か!?

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 ではでは。

 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「麻生タローちゃんは流行の最先端“ちょいワル・オヤジ”を地で行く漫画大好き代議士なのだ!」の巻♪

 1月10日発売の週刊誌は『週刊朝日』『サンデー毎日』『フラッシュ』


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 『朝日』の政治系項目は…


 “田中角栄逮捕、米国陰謀説のうそ-舞台裏では何が起きていたのか”

 “中国、韓国を利する小泉発言の冒涜”


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・まぁーそのー、陰謀論はいわゆる一つのデマゴーグ?

 ・国内の不満を他国へ向ける中韓の手法にまんまと乗っかるのはどうなんでしょ、コイズミ君?


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 『毎日』の政治系項目は…

 “今年もライバル/死角なし安倍晋三に麻生太郎はルックスで挑む?”

 以上となっております。ワタクシ的には…

 ・タローちゃんのルックスは流行の最先端「ちょいワル・オヤジ」なんです。タローちゃんが波に乗れば、一発逆転があり得るんです。頑張れ!漫画大好き代議士!


 アソウ ←愛読書は「ゴルゴ13」!


 

麻生 太郎
祖父・吉田茂の流儀

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 『フラッシュ』の政治系項目は…

 なんとナシ!

 年始から腑抜けなフラッシュに明日はない!


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 ではでは。

 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「派閥政治の次は、学閥政治だ!なんか文句ある?(By麻布OB会)」の巻♪

 1月7日発売の週刊誌は『アエラ』『読売ウィークリー』


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 『アエラ』の政治系項目は…


 なんと!ナシ!

 年頭から朝日系は権力と対峙する気力すらないのか?

 あー、情けなや!


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 『ウィークリー』の政治系項目は…

 “小泉の敵役は「麻布OB」ばかり-ナゼだ!?福田、平沼、与謝野

 以上となっております。ワタクシ的には…

 ・人というのは本来、群がりたいんです。派閥という拠り所をコイズミ君にぶっ壊され、途方に暮れる人々が次に選んだのが、学閥なんです。人って、そんなモンです。


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 ではでは。

 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!