「政治」をひたすらネタ化する。 -27ページ目

2006年は政治大好きなワタクシがあの場所に行きましたよ。

 さて、今年も今日でおしまい。


 来年は、春に統一地方選。

 夏には参議院選挙。

 選挙の年です。


 マスコミ報道にはかなり期待してます。

 安倍内閣の閣僚どもは、色んな綻びを持ってるんでねぇ…。

 あと、週刊新潮には毎度毎度の「公明党・創価学会ネタ」を期待しておきましょう♪


 そういえば、

 今年はワタクシ的にあの場所に行ったね。



自民党本部



議事堂



社民党


民主党


 来年は赤絨毯を踏みたい。ああ、踏みたい。

「杉村タイゾーは学生諸君に遊び惚けても代議士になれるんだという自堕落な人生観を説いたよ。」の巻♪

 12月27日発売の週刊誌は『フライデー』


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 『フライデー』の政治系項目は…


 “中川秀直自民党幹事長「何様のつもりの傲慢」にブーイング”

 “杉村太蔵代議士が明治大学の学生を相手に初講演会”


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・ナカガワ(女)は女性に対しても傲慢です。

 ・タイゾーは学生諸君に学生時代は遊びまくったり、彼女をとっかえひっかえしても、なんやかんやで代議士になれることを語ってあげましたよ。


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 ではでは。

 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!


「イブキ文明はインダス文明とかと同じレベルで自分の名前を子供達に覚えてほしんだよ、絶対。」の巻♪

 12月26日発売の週刊誌は『週刊朝日』『サンデー毎日』『週刊新潮』『週刊文春』


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 『朝日』の政治系項目は…


 “安倍内閣/支持率低下でバタバタ、安倍首相の<限界点>

 “塩崎官房長官は外交よりゴルフがお好き?

 “広報担当・世耕首相補佐官の自著本に偽りあり?

 “新聞・雑誌で取りざたされた安倍政権の主な「醜聞」(松岡利勝、尾身幸次、伊吹文明、柳沢伯夫)

 “女王・小池百合子前環境相が造反組復党にカチン

 “高市早苗大臣が嫉妬するあの、女性議員たち(小池百合子)

 “伊吹文科相が子供たちに送ったトホホな手紙

 “番外編-小泉チルドレン・片山さつきが歩む族議員への道


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・アベちゃんはいっつもお腹が痛いので、トイレに行きたい限界点はいっつも近いです。

 ・シオザキ君は頭の中がパー。

 ・セコウ君は情報操作が得意技。

 ・アベちゃん自身も醜聞アリやけどね。

 ・ユリリンはコイズミ君が全然結婚の素振りを見せてくれないことにもカチン。

 ・タカイチサナエは嫉妬ぐらいしかできん、バカ女。

 ・イブキ文明はインダス文明やメソポタミア文明やチグリス・ユーフラテス文明や黄河文明と同じように自分の名前を子供達に覚えてもらいたいんです、絶対。 

 ・サツキちゃんは暴走族のトップになれそうな顔をしてますよ。

 

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 『毎日』の政治系項目は…

 “オンナの運命/ジジ殺し聖子に対抗、カネなしゆかりの命綱は若旦那衆(野田聖子、佐藤ゆかり、石原伸晃)

 “片山さつきが大泣きしたイノシシ鍋の夜

 “「私が札束を森伊蔵の箱に詰めました」-糸山英太郎元経理秘書(石原慎太郎、石原宏高)

 “青畳から赤じゅうたん?ヤワラちゃんも「参院選候補」

 以上となっております。ワタクシ的には…

 ・ゆかりタソの魅力は熟女好きな若い男にはたまらんぞ!

 ・サツキちゃんは大蔵官僚の頃に鍛えた金への嗅覚でイノシシの如く利権誘導へ突っ走ります!

 ・シンタローはセレブなので、森伊蔵しか飲みません。

 ・ヤワラちゃんが出馬したら、自民党は民主党に一本勝ち…できそうにない。

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 『新潮』の政治系項目は…

 “「極秘メモ」が証明する尾身財務大臣の「黒い予算折衝」

 “安倍政権「2007年の天気図」


 以上となっております。ワタクシ的には…

 ・オミ君は財務官僚と真っ白ではない関係を結んでます。

 ・アベ政権は来年、地滑りを起こすでしょう。

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 『文春』の政治系項目は…

 “石原慎太郎がすべてを語った-四男への公費支出、談合疑惑マネー

 “平成40大事件/田中真紀子を追い詰めた記者集団珍獣倶楽部って何?

 “「山崎拓愛人スクープ」ある記者の呟きから始まった

 以上となっております。ワタクシ的には…

 ・シンタローは美しい日本語で弁明をしてくれます。

 ・タナカマキコは政界の珍獣。

 ・エロ拓はヤリながら耳元で呟きます。

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 ではでは。

 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「ノナカ広務はエロ拓の恫喝云々を言う前に、自分の創○学会への恫喝を総括してみたら?」の巻♪

 12月25日発売の週刊誌は『週刊現代』『アエラ』『読売ウィークリー』


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 『現代』の政治系項目は…

 “石原慎太郎<都政私物化>に新疑惑”

 “野中広務元官房長官「山崎拓は『週刊文春』を部落問題で恫喝した」”

 “あの人はいま/永田寿康-ひたすら息子を庇う<糟糠の母>”

 “あの人はいま/小泉前首相の愛人芸妓「退任後も連絡はありません」”


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・シンタローは何でも自分が一番じゃないとダメなんです。そういう男です。

 ・ノナカ君は創価学会を○○ネタで恫喝してたよねぇ。。。

 ・ナガタを庇う母親も偽メールかなんかでおかしくなってんじゃねーの?

 ・コイズミ君に愛人なる存在は…たいしたことじゃない!


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 『アエラ』の政治系項目は…

 “2007年ニッポンを動かす36人/安倍晋三、石原伸晃”

 “小沢を阻む「3ず」の川-存在感いまいち民主党”

 “ボロボロ本間で安倍自滅への道-「旅費二重払い」の疑いまで浮上して ”

 以上となっております。ワタクシ的には…

 ・アベちゃんもイシハラノブテルも誰かに動かされる方が性に合ってます。

 ・オザワ一郎なる男はずっとずっとずっと国民に期待をさせといて、何もできません。。。

 ・アベちゃんは自分で自分の首を絞め続けてますが、何か問題でも?

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 『ウィークリー』の政治系項目は…

 なんとナシ!

 今年最終号なのに、政治ネタを取り上げないとは…読売系にガッカリだよっ!


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 ではでは。

 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!

「ノダ聖子的5年目の離婚にツルホ庸介からは大ブーイング。」の巻♪

 12月21日発売の週刊誌は『フライデー』


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 『フライデー』の政治系項目は…


 “永田町ルポ/野田聖子「年3回目のパーティ」に大ブーイング”


 以上となっております。ワタクシ的には…


 ・ノダちゃん的5年目の離婚にツルホ君からは大ブーイング。



ツルホーっ! →オレの青春を返せ!


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 ではでは。

 どんな記事内容なのか、ワクワクしながら本屋さんへGO!