
マイコレDVD194本目だぁよほほー
(前ブログ未紹介)
アレクサンドル・アジャ監督の3作目
「ハイテンション」
映画解説・あらすじ
とうもろこし畑に囲まれた、田舎の一軒家を襲った惨殺を描いたスプラッター・ホラー。
一人、そしてまた一人と住人が息絶えていく様をリアルに描く。
殺人鬼と渡り合うボーイッシュなヒロインを体当たりで演じたのは、『ロシアン・ドールズ』のセシル・ドゥ・フランス。
『カルネ』のフィリップ・ナオンが冷酷な殺人者を熱演。
底なし沼のような恐怖が観る者を次々と襲い、究極の恐怖が体感できる。
マリー(セシル・ドゥ・フランス)は試験勉強のため、親友のアレックス(マイウェン)と一緒に彼女の実家を訪れた。
その晩突然玄関のドアベルが鳴り、マリーは父親(アンドレイ・フィンティ)がいきなり男(フィリップ・ナオン)に刃物で斬りつけられるのを目撃。
彼女は慌てて自分の痕跡を消し、ベッドの下に隠れるが……。
シネマトゥデイ
ホラー映画コレクションにどうぞ
個人的には「P2」の方が好みです。











