
「デイ・オブ・ザ・デッド」
映画解説・あらすじ
ジョージ・A・ロメロ監督が手掛けたゾンビ映画3部作の最終章『死霊のえじき』をリメイクしたサバイバル・アクション。
孤立した街で巻き起こる人間対ゾンビのすさまじい死闘を描き出す。
『ファクトリー・ガール』のミーナ・スヴァーリがタフなヒロインを熱演。
共演者も『ボビー』のニック・キャノンや、『M:i:III』のヴィング・レイムスと多彩だ。
人間だったころの性格が、ゾンビになってからも影響するというキャラクター設定が斬新。
アメリカ・コロラド州レッドヴィルで24時間の検疫隔離演習の命令が下され、ローズ大尉(ヴィング・レイムス)率いる州兵が道路封鎖を開始する。
この街出身のクロス伍長(ミーナ・スヴァーリ)は町内の巡回に出かける。実家に立ち寄った彼女は、母親が高熱を出しているのを知り病院に連れて行くが、ロビーは診察を待つ人々でごった返していた。
シネマトゥデイ
今、みるみる見直しchu
リメイク版? 大幅にストーリーが違う!
でも ゾンビ映画として良かったりする



