「デイ・オブ・ザ・デッド」


映画解説・あらすじ

ジョージ・A・ロメロ監督が手掛けたゾンビ映画3部作の最終章『死霊のえじき』をリメイクしたサバイバル・アクション。

孤立した街で巻き起こる人間対ゾンビのすさまじい死闘を描き出す。

『ファクトリー・ガール』のミーナ・スヴァーリがタフなヒロインを熱演。

共演者も『ボビー』のニック・キャノンや、『M:i:III』のヴィング・レイムスと多彩だ。

人間だったころの性格が、ゾンビになってからも影響するというキャラクター設定が斬新。

アメリカ・コロラド州レッドヴィルで24時間の検疫隔離演習の命令が下され、ローズ大尉(ヴィング・レイムス)率いる州兵が道路封鎖を開始する。

この街出身のクロス伍長(ミーナ・スヴァーリ)は町内の巡回に出かける。実家に立ち寄った彼女は、母親が高熱を出しているのを知り病院に連れて行くが、ロビーは診察を待つ人々でごった返していた。

シネマトゥデイ


今、みるみる見直しchu


リメイク版? 大幅にストーリーが違う!
でも ゾンビ映画として良かったりするニヤリ


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「この森で、天使はバスを降りた」


映画解説・あらすじ

 ある町に降り立った少女が巻き起こす出来事を温かい視点で描くハートウォーミング・ストーリー。

森の奥深くにある小さな町を通るバスからパーシーという少女が降りてくる。

彼女は、ハナという無愛想な女が経営するレストラン『スピットファイアー・グリル』で働くことになる。

町の人々はよそ者であるパーシーに奇異のまなざしを向けるが、パーシーの魅力に周囲の人々は惹かれてゆく。

だが、彼女は誰にも言えない暗い過去があった。

allcinema ONLINE


感動作? ただただ見終わる。





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「チョコレート」




映画解説・あらすじ

 ハンクはアメリカ南部の刑務所で死刑囚棟の看守を長年務めてきた男。

彼の父も同じ看守を務め、今は息子のソニーが同じ道を歩み始めたところだった。

ハンクは父譲りの人種差別主義者だったが、息子のソニーは心の優しい人間で、そんなハンクの考え方に疑問を感じていた。

黒人の囚人ローレンス・マスグローヴの処刑の日、ハンクとソニーが電気椅子に向かうローレンスに付き添うことになったが、慣れないソニーは執行の直前に取り乱してしまった。

刑の執行後、自らの職務に厳格なハンクはそんなソニーの態度を厳しく叱責してしまう……。

allcinema ONLINE


主演のハル・ベリーさん
黒人初のアカデミー最優秀主演女優賞を受賞!!


心満たす感動に、日本中が泣いた。


いやいや泣けませんでしたけど何かニヤリ
感動すらなかった・・・・・どういう事。



今日はドミンゴのチェリーをZENのフィルター・レギュラーで巻き巻きしました。

h/k 
今日からペタが出来なくなってますね。

さらにアクセス数が減るアセアセ
まぁいいか~
   





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「ゾンビスクール」


映画解説・あらすじ

『ソウ』『インシディアス』シリーズなどに携ってきたリー・ワネルが、脚本と製作総指揮を務めた異色のゾンビコメディー。

小学校を舞台に、食べるとゾンビ化するチキンナゲットを口にした子供たちと教師たちの死闘を活写する。

『ブラック・ハッカー』などのイライジャ・ウッド、『スノーピアサー』などのアリソン・ピルらが顔をそろえる。随所に笑いがちりばめられているが、ゾンビ化した子供たちの襲撃と容赦ない流血描写にはゾッとする。

小説家になるべくニューヨークに行ったものの、夢に破れて母校の小学校で臨時職員となったクリント(イライジャ・ウッド)。

勤務初日に子供たちから見くびられ、クセモノぞろいの同僚教師に面食らい、クリントは早くも自信を失いそうに。

そんな中、給食で出されたチキンナゲットを食べた女生徒がゾンビと化してしまう。

彼女に襲われたほかの生徒もゾンビとなり、校内は一気に阿鼻(あび)叫喚の地獄と化す。

クリントらは学校を閉鎖して激闘を繰り広げるが……。

シネマトゥデイ


今からみるみるニヤリ

デュワ!!!