
マイコレDVD22本目だぁよほほー
(前ブログDVD13で紹介)
「ゲットスマート」
2008年 アメリカ
映画解説・あらすじ
1960年代にアメリカで人気を博した伝説のテレビドラマ「それ行けスマート」を映画化したスパイ・アクション。
極秘スパイ機関のおとぼけエージェント、マックスウェル・スマートが活躍する。
監督は『50回目のファースト・キス』のピーター・シーガル。
主人公スマートを『40歳の童貞男』のスティーヴ・カレルが、相棒の美女を『プラダを着た悪魔』のアン・ハサウェイが演じている。
カーチェイスから空中ダイブまで、ハラハラドキドキのアクションに注目だ。
アメリカ極秘スパイ機関“コントロール”が国際犯罪組織に襲撃され、スパイたちの身元が明るみになってしまう事態が発生。
そこでコントロールのチーフ(アラン・アーキン)は、分析官のスマート(スティーヴ・カレル)をエージェントに昇格させ、整形したばかりの美女、エージェント99(アン・ハサウェイ)とコンビを組ませる。
シネマトゥデイ





