
機動戦士ガンダム劇場版
めぐりあい宇宙編
映画解説・あらすじ
劇場用作品三部作の完結編。ストーリーの本筋は戦争が終結に至るまでの過程だが、それよりも新人類“ニュータイプ”の誕生に焦点が当てられている。キャラクターデザイン及びアニメーション監督=安彦良和、監督=富野喜幸(現:富野由悠季)。主題歌の「めぐりあい」を井上大輔が歌った。ホワイトベースはジャブローを発ち、宇宙へと向かった。地球連邦の大がかりな作戦から、ジオン軍の目をそらす囮任務だった。途中、敵軍のキャメル艦隊との戦闘で機体を損傷したホワイトベースは、修理のためにサイド6に入港。そこで、アムロはサイド7で別れて以来会っていなかった父と再会する。だが、父は酸素欠乏症によって脳に障害を負い、まるで別人になってしまっていた。同じサイド6で、アムロは、偶然、ララァ・スンという女性と、ひとりの青年将校に出会う。アムロは彼こそがシャア・アズナブルに違いないと感じる。シャアが養護していた女性・ララァは、人類が宇宙に適応したことによって、より高感度の直感力と洞察力を獲得した新人類“ニュータイプ”であった。やがて、アムロとララァは戦場で再会するが…。地球連邦対ジオン軍の戦争が最終局面を迎えるなか、新たな人類が誕生する。
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シャア・アズナブル大佐

何かとシャアはかっこいい!
デュワ!!

機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士編
観てます
本作は劇場版の3部作の第2弾。
戦いに巻き込まれ、戦略のコマにされていく“ホワイトベース”とアムロたち少年兵。
地球連邦軍本部ジャブローへ向かう途中で、ブライトとの対立が元でホワイトベースを降りたアムロが出会った、敵の士官ランバ・ラル。
そしてリュウ・ホセイの戦死。
少女ながら敵のスパイとしてホワイトベースに潜入し、少年兵のひとり・カイと心を通わせたミハルの死。
アムロ憧れの女性・マチルダの死。
仲間の死を経験し、ランバ・ラルの死に様を見てアムロは少しずつ人間(ニュータイプ)として覚醒していく。
部隊「黒い三連星」リック・ドム

ジェット・ストリーム・アタック
一番の見どころかもしれない

マイコレDVD83本目だぁよほほー
劇場版メモリアルボックス
「機動戦士ガンダム」

あらすじ
舞台は、スペースコロニーへの宇宙移民が始まって半世紀あまりが過ぎた未来世界、宇宙世紀0079年。地球から最も遠いコロニー群サイド3はジオン公国を名乗り、地球連邦からの独立を求め、独立戦争を挑んできた。圧倒的な連邦軍の戦力数に対して、ジオン軍は全く新しいタイプの人型機動兵器「モビルスーツ(MS)」を実戦投入し、戦争は膠着状態に陥る。
サイド7に住む少年アムロ・レイは、コロニーに侵入したジオン軍MSザクの攻撃に巻き込まれ、偶然が重なって連邦軍のMSガンダムのパイロットになってしまう。ガンダムの母艦であるホワイトベースは正規乗組員のほとんどを失い、アムロをはじめこれに避難した少年少女たちは、生き残った乗組員達と協力しながらサイド7を脱出する。しかし宇宙には、「赤い彗星」と呼ばれるジオン軍のエースパイロット、シャア・アズナブルが待ち構えていた。
本作は、宇宙や地球の激戦地帯を転戦しながら、宿敵シャアをはじめ様々な人々との出会いや戦い、そして別れを経て数々の困難を乗り越え、閉鎖的な極限状態に悩み傷つきながらも一歩ずつ成長していく、アムロたち少年少女の姿を描いた物語である。

今、観てます。
いいですねガンダム
オヤジが夢中になるわけだ!






