
マイコレDVD151本目だぁよほほー
「屋敷女」やしきおんな
R-18指定
映画解説・あらすじ
出産を控えた一人暮らしの妊婦と、彼女に襲い掛かる謎の女の決死の攻防を描く衝撃のサイコ・ホラー。
監督は本作の演出を高く評価され、リメイク版『ヘルレイザー』の監督に抜てきされたジュリアン・モーリーとアレクサンドル・バスティロ。
悲劇の妊婦をバネッサ・パラディの妹アリソン・パラディ、謎の女を『ベティ・ブルー/愛と激情の日々』のベアトリス・ダルが演じる。
映画史上最悪の女殺人鬼を怪演するベアトリスの鬼気迫る表情に注目だ。
クリスマス・イブの夜、出産を翌日に控えた妊婦サラ(アリソン・パラディ)の家に、黒い服を着た長い髪の見知らぬ女(ベアトリス・ダル)が忍び込んだ。
サラが呼んだ警察も、何も知らない客も、女の手により死亡。
巨大なハサミを手に襲い掛かってくる女を前に、理不尽な恐怖に包まれたサラは陣痛を起こしてしまうが……。
シネマトゥデイ
心臓の弱い方、妊娠中の方は鑑賞をご遠慮下さい。と書かれていて
またまた大げさな~と思っていた
この作品を観るまでは・・・・・・・・
これはヤバいぐらいベアトリスさんの演技がマジ過ぎて怖い!
ドイツでは公開禁止されたほどなのです。上映したらダメって
ネクロマンティックを思い出させるやん










