
マイコレDVD172本目だぁよほほー
(前ブログDVD219で紹介)
鬼才!ロブ・ゾンビ監督
「ロード・オブ・セイラム」
映画解説・あらすじ
ミュージシャン、ホラー映画監督として人気の高いロブ・ゾンビが、『ハロウィンII』以来およそ3年ぶりにメガホンを取ったオカルトホラー。
1692年に、アメリカの片田舎セイラムで起こった魔女裁判を題材に、魔女の呪いが引き起こした地獄絵図がゾンビ監督独自の映像センスで展開する。
主演は、ゾンビ監督作品には欠かせない妻のシェリ・ムーン・ゾンビ。
共演には、『ハウリング』などのディー・ウォーレス、『悪魔の受胎』などのジュディ・ギーソンらが名を連ねる。
1692年、アメリカの地方にある街セイラム。「ロード・オブ・セイラム」と自らを呼ぶ7人の女性が魔女裁判で死刑を宣告され、執行間際に判事に呪いをかける。
数百年後の現代、ラジオ局のDJハイジ(シェリ・ムーン・ゾンビ)のもとに、「ザ・ロード」と名乗る差出人から1枚のレコードが届く。
判事の子孫にあたるハイジがレコードを再生したことで、魔女たちの呪いが解放されてしまい……。
シネマトゥデイ
やられた
これはコレクションDVDだわ

マイコレDVD171本目だぁよほほー
(前ブログDVD152で紹介)
「ダイヤリー・オブ・ザ・デッド」
映画解説・あらすじ
ゾンビ映画の第一人者であるジョージ・A・ロメロ監督による究極のサバイバル映画。
ホラー映画を制作中の学生たちが、突然よみがえった死者に襲われるという危機的状況下でも、カメラを回し続ける様子を臨場感あふれるビデオ映像で見せる。
かたくなにカメラを手放さない青年を演じたのは『エミリー・ローズ』のジョシュア・クローズ。
手持ちカメラが写した、次々と迫り来るゾンビたちの猛攻から必死で逃げ惑う人々の混乱と、悲痛の叫びに戦慄(せんりつ)を覚える。
ジェイソン(ジョシュア・クローズ)は、ペンシルバニアの山中で夜中に仲間たちと卒業制作のホラー映画を撮影していた。
そこで各地で死者がよみがえっているというニュースをラジオで聞きつけた彼らは、急きょ寮へと駆けつける。
そして恋人デブラ(ミシェル・モーガン)を無事に発見したジェイソンは、仲間たちとトレーラーで一路家路を目指すが……。
シネマトゥデイ
ロメロ監督のゾンビ3部作まではよかったのにね。
それ以降はイマイチな気がする。
この作品もイマイチで、コレクションDVDにどうぞ
みたいな~ あぁ~ァ

マイコレDVD169本目だぁよほほー
(前ブログ未紹介)
「ナショナル・トレジャー/リンカーン暗殺者の日記」
映画解説・あらすじ
テンプル騎士団が残した宝の謎を描いたアクション・アドベンチャーの第2弾。
今作で歴史学者にして冒険家、ベン・ゲイツの飽くなき冒険心を駆り立たせるのは、リンカーン大統領暗殺事件の背後に隠された歴代大統領のみが知るタブー。
ニコラス・ケイジら前作の主要キャストとともに、ヘレン・ミレンやエド・ハリスなど豪華な顔ぶれが参加する。
歴史が重要な鍵を握るアドベンチャーは、大人も子どもも心を躍らされる仕上がりになっている。
アメリカの大統領リンカーン暗殺事件は、いまだに謎に包まれているが、その犯人の日記から消えていたとされる一部が発見された。
そこには、暗殺犯の属する秘密結社の一員にゲイツ(ニコラス・ケイジ)の祖先が名を連ねていたという衝撃の記録が記されていた。
歴史に隠された真実を求め、ゲイツたちは自由の女神から、パリ、ロンドンと世界を舞台に冒険を繰り広げていく。
シネマトゥデイ
ナショナル・トレジャー第3弾!!あるのか?ないのか? 情報なし
