It is the you side all the time -3ページ目

It is the you side all the time

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100回くらい忘れようとしたけど
もうダメだよ

気付けばいつも

お前のことばっかり

思い出してた

今更だって分かってるけど

やっぱり好きだよ

逢いたいよ

もう一度またやり直したい

記念日のメール

たくさんのハートマーク

お互い送り合って

増えてった鍵のマーク

読み返す度蘇る記憶に

今でもサヨナラはできなくて

逢えない時間も

腕枕しながら眠った夜も

「いつまでも一緒」と

笑いあったのに

隣にお前はもう居なくて

100回くらい忘れようとしたけど
もうダメだよ

気付けばいつも

お前のことばっかり

思い出してた

今更だって分かってるけど

やっぱり好きだよ

逢いたいよ

もう一度またやり直したい

「誰といるの? どこにいるの?
何をしてるの?」

「逢えない日はやっぱり

不安になるよ…」

「連絡の一本もくれない時は

いつも、結局ワタシ

後回しの存在なの?

好きという気持ちよりも、

我慢できない気持ちの方が

胸が痛いよ。」

「早く来てよ。 強くギュッと

してほしいのに…」

…今更お前の言葉達思い出す

二人で見た映画

そっと手を繋いだ

何度だってキスした車の中

開いた携帯の中にいる二人は

笑って 笑って 笑って

笑っていた

なんであの頃にもっともっと

大切にできなかったんだろう

別れた日から今日までずっと

ホント後悔してるよ

100回くらい忘れようとしたけど
もうダメだよ

気付けばいつも

お前のことばっかり

思い出してた

今更だって分かってるけど

やっぱり好きだよ

逢いたいよ

もう一度またやり直したい

お揃いで買ってはめた

このリングも

二人で聞いたラブソングさえも
忘れたい

変わらない愛誓い笑いあい

何気ないお前との日々

他の誰かに代わりをと

ぬくもりを求めてみたけれど

やっぱりなんかどこか違って

結局いつも

お前の姿を探している

二人で見てた幸せ達は

光を無くした

気がつけばお前の

「幸せ」は「辛い」になってた

もし叶うなら

笑顔のままの二人に戻って

一つも欠けないように

守りたい

100回くらい忘れようとしたけど
もうダメだよ

気付けばいつも

お前のことばっかり

思い出してた

今更だって分かってるけど

やっぱり好きだよ

ゴメンね

もう一度またやり直したい
その小さなあなたの手が

優しく 温かく 僕の手を

そっと握りしめた

この胸一杯の愛で

あなたを抱きしめたい

だからもっと もっと

あなたの側で寄り添っていたい

あなたと過ごしている時間が

本当に本当に僕にとって

大切なんだよ

「いつでも2人でいたい」ってさ

くさい言葉かもしれないけど

本当の気持ちさ…

いつまでも足並み揃えて

2人で歩いていこう

四六時中僕は あなたの事を

愛し続けるよ…

その柔らかなあなたの手を

決して離す事はしないよ

命消えるまで変わらぬ誓い

今 精一杯の声で

あなたへと歌う愛の歌

響けずっと ずっと

永久(とわ)に誓うよ

soulのlove song

あなたのふと見せる笑顔が

本当に毎日僕にとっての

癒しなんだよ

「いつまでも2人で居よう」ってさ

くさい言葉かもしれないけど

本当の気持ちさ…

いつまでも足並み揃えて

2人で歩いていこう

四六時中僕は あなたの事を

愛し続けるよ…

Oh~ 流れる春夏秋冬

あなたの側にいたいよずっと

君はまさに僕のVenus

永久(とわ)に一緒だと

願うJesus

心にあなたが居るから私は

日々精進できるよ

「ありがとう」未来はきっと

光輝いているから

2人の気持ちはこのまま…

I love you… I need you…

I love you 大丈夫

僕がギュッとあなたの

手を握るから

I need you もう心配ない

あなたの側にずっと居るから

いつまでも足並み揃えて

2人で歩いていこう

四六時中僕は あなたの事を

愛し続けるよ…

いつまでも足並み揃えて

2人で歩いていこう

四六時中僕は あなたの事を

守り続けるよ…
いつかの「忘れちゃいたい」の僕も

「なんで言っちゃったんだ」の僕も

好き嫌いとかじゃないくらい

僕を愛でてくれたみたい

泣いた 笑った 叫んだ

その"今"の連鎖が僕なら

偶然の上に生きてきた

そして「今」の僕に会えたなら

悲しみよ 苦しみよ

痛みよ 気持ちよさよ

ありがとう

若かりし頃に 戻りたまふと

願わん君の愚かさに

今まで全ての言葉と出会いは

己を恥じて時を祝う

いつかの青すぎた夢も

季節は教えてくれよう

再び出会ったときに

見舞うその色は違えど

あなたを見ているんだ

あの日の若きシラベは

ワタシを羨むあなたが

振り返ったときに言えるよう

「待っている」と

思い出せたその言葉だけで

数え切れぬ物語できて

いつかの場所にいつでも

帰ってゆけるんだよね

だからね

いつかの雨も ここに降らすの

あの日の夢も ここに映すの

君とのアレも 気付けば

ほら 君は笑ってる

昔を惜しんでも

先を恨んでも

その全てがもう今の君なの

忘れたい君も

忘れたくない君も

作ってきたの今の君を

記憶にある僕

思い出にない僕

その全てはね 僕を知ってるの

色付いていくの

一つになったの

それが君なの

(悲しみよ 苦しみよ 喜びよ

儚さよ 愛しさよ

虚しさよ 痛みよ)

若かりし頃に

戻りたまふと願って

それ叶って

季節は何思う?

次君は何を請う?

時は怒り 君を呪う

いつかのいつかの

青すぎた夢も

季節は教えてくれよう

再び出会った時に

見舞うその色は違えど

あなたを知っているんだ

あなたが捨てた

たくさんのアナタ

私はどこにも行かない

あなたの中に

気付いてくれるの

「待っているよ」