明菜Song♪ベスト5 ファンの声
続いてアンケートでファンの思いや願いが寄せられておりますのでいくつか紹介させて頂きます。
Yさん
①ムーンライト・レター
②まぶしい二人で
③ヨコハマA・KU・MA
④UNSTEADY LOVE
⑤涙の形のイヤリング
「僕は特に、昨今のカバーに取り組む明菜さんの姿勢や情熱を、ファンなりに理解し共感も得ています。
カバーというのは、それなりに歌手としての経験をつんだ、ベテランじゃないと、その良さが分からないと思うのです。
ただ歌が上手いってだけではダメだと僕は感じます。
明菜さんのカバーはひときわ目立つし、カバーに関しては、業界の人も一目置くくらいのアーティストであると思う。
そんな明菜さんの今を考えて、ぜひとも見て(聴いて)みたいと思ったのが、
自身の、うるわしき10代の頃の楽曲(しかも隠れた名曲)です。
あえてライブで、ファンが喜ぶような「セルフカバー」をしてもらいたいのです!」
Tさん
①GAME
②原始、女は太陽だった
③Rose Bud
④BLONDE(オリジナルアレンジで!)
⑤LA BOHEME
「自分は生の明菜さんはDSでしか見た事ないので
DSは時間的制約も有り、ああいう構成になってると思うんだけど所謂必殺メドレー形式は本編最後の一度だけで
TVサイズの短縮でも良いので独立した感じで1曲として聴いて見たいです。
明菜さんみたいにキッチリ構成を考えてステージを作るアーティストの方は難しいのかも知れませんが
ステージ毎にセットリストが変わるLIVEも面白いのかなとも思いました。」
Mさん
「私は明菜さんのDSには参加したことがありますが、
LIVEにはまだ参加したことがありません。
私が絶対に聴きたい曲ベスト5
①Fin (80年代の楽曲で1番好きな曲)
②アサイラム (楽しそうに歌う姿を観たい)
③月華 (間奏での美しい振付けを観たい)
④落花流水 (シンガー中森明菜でしか表現できない歌の世界を体験したい)
⑤帰省 (アンコールの最後でこの曲を聴いて感動したい)」
Cさん
①風と太陽
②うつつの花
③赤い花
④帰省
⑤Grace Rain
「解説
①前奏が、壮大なスケールで演奏されるなか、明菜、力強く登場。唯一無二の存在感。
②現実への虚無感…低音でおどろおどろしく
③過去への決別…後半しゃがみこんで
④哀しみの底にみた決意…もちろん、しゃがみこんだままで
⑤すべてを癒やしてくれる雨…少しずつ立ち上がり、後奏終わる前に退場
命、削るがごとくのパフォーマンス。こんなのあれば、日本全国どこへでも何度でも馳せ参じます。」
Aさん 「コンセプトだったらA‐1ツアーの再演を是非とも希望します」
Bさん 「シングル曲を歌う時に当時の衣装を思わせるようなものを着てくれたら嬉しいです。
難破船とかは95年のライブで着てましたよね。」
M.さん 「シングルばっかより、あるテーマに沿った構成のライヴがいいすね。
『I hope soツアー』みたいな。
テーマに合わなければシングルなしでも十分イケます!」
Sさん 「94年のパルコ劇場でやったアレンジと、いかにも「ミ・アモーレっぽい」という衣装で、ド派手に舞い歌ってほしい菜。」
この他にも明菜さんへの熱い思いが届いておりますが全てを紹介しきれずすみません。
参加してくださったファンの皆さま、ありがとうございました![]()
この思いが明菜サイドに伝わる(見ている
)と良いですね![]()
勝手に題して(^^;
①アルバムCross My Palm(運命を占う)からPOLITICAL MOVESを選曲
②アルバムFemme Fatale(運命の女)から同タイトル
Femme Fataleを選曲
③アルバムDestinationからLOVE GATEを選曲
DIVAを基本に上記の楽曲を絡めて洋楽志向的ノリ
明菜さんと会場のファンが一体感を感じるLiveを希望。
・・・と希望を書いてはみましたが皆さんと一緒で
今年のLive開催を切に願います