称賛の声
産経グループの芸能記事より
本人が姿を見せなくても、明菜待望論は根強い。
現在BSフジでは、1992年のドラマ「素顔のままで」を
月曜午後10時の〈名作ドラマアワー〉の枠で再放送中
ミュージカルスターの卵を明菜が演じ、
図書館司書役の安田成美とのダブル主演で、
25歳の女の友情が描かれた。
最終回には31・9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の
高視聴率を記録し、台湾、香港でも放送された話題作
また、先月30日にはTBS系の特番
「甦る昭和の歌姫伝説3」で明菜の秘蔵映像をオンエア
新曲のジャケット写真をめぐり、
男性ファン受けを狙うスタッフに対して
当時としては珍しい「女性の目線」でのセルフ・プロデュースを
主張した明菜の素顔などが紹介された。
「ミ・アモーレ」(1985年)と「DESIRE」(1986年)で
女性初の2年連続日本レコード大賞を受賞したときの
録画では、涙を流しながらも途中で気を取り直して
朗々と歌い切る姿を紹介。
インターネット上では、
「今のアイドルとは比べものにならない歌唱力」
「歌手が大人だった時代だ」など称賛の声が相次いだ。
伝説にするには、まだまだ惜しい。
・・・と書かれている。
つーか、伝説にしているのはメディアでしょ!?(^^;
我々ファンは変わりなく
歌手:中森明菜を応援しています