- KeePer or Not?⑨ -

クリスタルキーパーを施工させて頂きました。
以前から店頭の看板をご覧になっていて
興味を持たれていたとの事でした。
『自分で洗ってるんだけど、何か色ボケしている気がするし…』
仕上がりにご満足頂きました。



ボディーリフレッシュ(軽研磨)+クリスタルキーパー。
くすんでしまったボディーと水垢が
気になって…と
来店時に。
しっかり落とさせて頂きました。
艶も発色も良くなり
ご満足頂けた様です。

『これからは、キチンと洗います』
その時も
是非、お任せ下さいね!!


ヘッドライトプロテクト&クリーン。
写真は左右の違いが分かる様に左側を施工してから撮影しました。
すっかり黄ばんだヘッドライトも…


スッキリ視界で安心&気持ちイイ!!
以前、娘さんのお車で感動して頂き
今回は奥様のお車に施工して頂きました。
『ワシの車も、こうなった時には頼むよ』
是非、お任せ下さい!!
今月はポリッシャーも新しくなり
軽研磨やポリマータイプのクリスタルキーパー
そして、ヘッドライトも快適に施工できそうだ。
- 終わらない狸会 -
ウカウカして
9月も終わりそう。
間もなく
今年も【狸会】がやってくる。
去年も
同じ様な内容の
ブログを書いた。
年に一度。
一度も中止や延期もなく
同じ10月の第二土曜日。
結婚した人。
子供ができた人。
ようやく春が来た人。
社長になった人。
何やら計画してる人。
共通してるのは
歳を重ねた事。
間違いなく
同じ教室で
同じ教師から
叱られた人。
今年は
どうやら
初めての
途中参加になりそうだ。
熱男が
いない事。
チョット…残念。
でも
アイツはアイツで
頑張っている。
ナンダカンダ
毎年、話題の尽きない
【狸会】になる。
そー言えば
僕の場合…
11年連続で
浮いた話の1つも無さそうだ。
来週かぁ…
サプラーイズも
形勢逆転も…
ねぇーな(=д=#)
9月も終わりそう。
間もなく
今年も【狸会】がやってくる。
去年も
同じ様な内容の
ブログを書いた。
年に一度。
一度も中止や延期もなく
同じ10月の第二土曜日。
結婚した人。
子供ができた人。
ようやく春が来た人。
社長になった人。
何やら計画してる人。
共通してるのは
歳を重ねた事。
間違いなく
同じ教室で
同じ教師から
叱られた人。
今年は
どうやら
初めての
途中参加になりそうだ。
熱男が
いない事。
チョット…残念。
でも
アイツはアイツで
頑張っている。
ナンダカンダ
毎年、話題の尽きない
【狸会】になる。
そー言えば
僕の場合…
11年連続で
浮いた話の1つも無さそうだ。
来週かぁ…
サプラーイズも
形勢逆転も…
ねぇーな(=д=#)

- 小室哲哉の音 -
そのうち
きっと
書く時が来るだろうと
思っていた事。
TM NETWORKの時代から
僕は小室哲哉の音を聴いてきた。
未だに
口ずさむし
聴き入る時がある。
やはり
心地よい。
昨日
小室哲哉のピアノソロコンサートに行ってきた。

それは
長年の夢だった。
宇都宮隆のライブには
何度か足を運んだけど
小室哲哉は
今回が初めて。
2007年にユメタマ氏と
TMのライブに行こうと計画していたけど
チケットが入手できず断念。
しかし
今回は、結構、
ギリギリだったけど
チケット入手に成功し
長年の夢が達成できた。
ピアノソロ…
唄う事は無い。
チョット
正直、不安があったけど
そんなモノは
小室哲哉のシルエットが
スポットライトで照らされた瞬間に消えてしまった。
そこに
目の前に
憧れの
小室哲哉が居るのだ。
昨日までの
映像による
小室哲哉ではない。
直に、そのオーラを
僕らは感じたのだ。
奏でる楽曲は
懐かしい曲ばかり。
まず
【天と地と】を
まさか聴けるとは思わなかった。
1990年公開の
同タイトル映画のテーマ曲。
小室ソロ4枚目のシングル。
確か、ジャケットは2パターン存在したと思う。
小室哲哉自身が映ったジャケットと
映画をイメージしたジャケットだったと思う。
TMやDigitalian is breakfast(1989.12.9)とは
違ったメロディーに
当時の僕は物足りなさを感じていた。
そして
そして
お待たせTMメドレー。
名盤CAROL(1989.12.9 アルバム)から

【A Day In The Girl's Life】(同作品の本編OP)
【Beyond The Time】(映画 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 主題歌)
【Seven Days War】(映画 ぼくらの七日間戦争 主題歌)
CAROL組曲だったら…と
チョット贅沢な思いもあったけれど
【Beyond The Time】は嬉しかった。
【Get Wild】
説明不要のTM NETWORK、小室哲哉を代表する曲。
シティーハンターのOPと勘違いしがちだけどED。
かなり多くのアレンジやリミックスも存在し
更には、何気に色んな人が
カバーしている。
でも、やっぱり
オリジナルに勝るものはない。
それは、きっと
どの唄も曲も同じことなんだろう。
メドレーの最後は
これも不朽の名曲
【Human System】(1987.11.11 同タイトルのアルバム)
モーツァルトのピアノソナタ第11番(トルコ行進曲)のメロディーをベースにした曲。
そのイントロを奏でた瞬間
思わず、胸も目頭も熱くなった。
それは、僕だけじゃないのは間違いない。
知らない女性だったけど
隣に居た
その人は
その演奏が終わり、残響が消えても
ハンカチで鼻を覆う様に目を押さえていた。
TMメドレーは
思わず口ずさんでいた。
小室ファミリーと呼ばれた時代よりも
TMな世代の
TM好き(つまりFANKS)は
TMの始動に夢を膨らませただろう。
コンサート中盤は
小室ファミリーを中心だった。
そんな中の
【TIME TO COUNT DOWN】(1990.9.28)のイントロ。
思わず立ち上がってしまいそうだった。
そして、宇都宮隆が出てきそうな
錯覚までおこしてしまった。
終盤では
【Still Love Her】(CAROL収録。シティーハンタ-2ED)
僕の姉は、この曲が一番好きらしい。
唄は聴こえた。
愛も届いた。
思いも伝わった。
こう曲の歌詞とは逆だけど
僕らは、小室哲哉を
今でも、これからも好きで
聴き続けるのだ。




きっと
書く時が来るだろうと
思っていた事。
TM NETWORKの時代から
僕は小室哲哉の音を聴いてきた。
未だに
口ずさむし
聴き入る時がある。
やはり
心地よい。
昨日
小室哲哉のピアノソロコンサートに行ってきた。

それは
長年の夢だった。
宇都宮隆のライブには
何度か足を運んだけど
小室哲哉は
今回が初めて。
2007年にユメタマ氏と
TMのライブに行こうと計画していたけど
チケットが入手できず断念。
しかし
今回は、結構、
ギリギリだったけど
チケット入手に成功し
長年の夢が達成できた。
ピアノソロ…
唄う事は無い。
チョット
正直、不安があったけど
そんなモノは
小室哲哉のシルエットが
スポットライトで照らされた瞬間に消えてしまった。
そこに
目の前に
憧れの
小室哲哉が居るのだ。
昨日までの
映像による
小室哲哉ではない。
直に、そのオーラを
僕らは感じたのだ。
奏でる楽曲は
懐かしい曲ばかり。
まず
【天と地と】を
まさか聴けるとは思わなかった。
1990年公開の
同タイトル映画のテーマ曲。
小室ソロ4枚目のシングル。
確か、ジャケットは2パターン存在したと思う。
小室哲哉自身が映ったジャケットと
映画をイメージしたジャケットだったと思う。
TMやDigitalian is breakfast(1989.12.9)とは
違ったメロディーに
当時の僕は物足りなさを感じていた。
そして
そして
お待たせTMメドレー。
名盤CAROL(1989.12.9 アルバム)から

【A Day In The Girl's Life】(同作品の本編OP)
【Beyond The Time】(映画 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 主題歌)
【Seven Days War】(映画 ぼくらの七日間戦争 主題歌)
CAROL組曲だったら…と
チョット贅沢な思いもあったけれど
【Beyond The Time】は嬉しかった。
【Get Wild】
説明不要のTM NETWORK、小室哲哉を代表する曲。
シティーハンターのOPと勘違いしがちだけどED。
かなり多くのアレンジやリミックスも存在し
更には、何気に色んな人が
カバーしている。
でも、やっぱり
オリジナルに勝るものはない。
それは、きっと
どの唄も曲も同じことなんだろう。
メドレーの最後は
これも不朽の名曲
【Human System】(1987.11.11 同タイトルのアルバム)
モーツァルトのピアノソナタ第11番(トルコ行進曲)のメロディーをベースにした曲。
そのイントロを奏でた瞬間
思わず、胸も目頭も熱くなった。
それは、僕だけじゃないのは間違いない。
知らない女性だったけど
隣に居た
その人は
その演奏が終わり、残響が消えても
ハンカチで鼻を覆う様に目を押さえていた。
TMメドレーは
思わず口ずさんでいた。
小室ファミリーと呼ばれた時代よりも
TMな世代の
TM好き(つまりFANKS)は
TMの始動に夢を膨らませただろう。
コンサート中盤は
小室ファミリーを中心だった。
そんな中の
【TIME TO COUNT DOWN】(1990.9.28)のイントロ。
思わず立ち上がってしまいそうだった。
そして、宇都宮隆が出てきそうな
錯覚までおこしてしまった。
終盤では
【Still Love Her】(CAROL収録。シティーハンタ-2ED)
僕の姉は、この曲が一番好きらしい。
唄は聴こえた。
愛も届いた。
思いも伝わった。
こう曲の歌詞とは逆だけど
僕らは、小室哲哉を
今でも、これからも好きで
聴き続けるのだ。




- SCREEN OFLIFE④ -
8月が終わったとか
夏が終わったとかの
衝撃よりも
2011年が
残り4ヶ月という事に
少々、焦りを感じる。
およそ120日。
それまでの
およそ245日。
無駄に過ごした日々の方が
確実に多いと思う。
間違いない
今回までに
何度か登場した
【妄想レベルの野望】。
仮に
そこへ
将来のビジョンを据えてみる。
全く白紙じゃねぇーか
(=д=#)
紙に落としてみても
定まってないから
何とも
しっくりこない。
あれこれ…
どれそれ…
なにこれ…
今年中に
ビジョンを決めたいと
思えば思うほど
焦りと迷いと
…でも
何だか、確証なんだか
確実なんだか
チョット微妙な楽しさがある。
微妙な微妙な
【妄想レベルの野望】も
何にせよ
『負けたくない』
それだけは
はっきりとしている。
『勝ちたい』じゃなくて
『負けたくない』
妄想だけど
『負ける気がしない』
そう思う瞬間もある。
『今更、将来のビジョンなんて…遅いぞ』
そう言ってくれた人がいました。
ありがとう。
あのね…
死に際に
『あの時…』とか
『やっぱり…』とか
後悔するより
よっぽど早いって
思ったんだ。
そりゃ
確かに
その瞬間が
いつ訪れるかなんて
全く見当もつかない。
それに
勿論、『今更…』って事に
結構な後悔もしている。
それでも
『負けたくない』と
やっぱり思う。
まぁ
まだまだ
【妄想レベルの野望】でしかないけどね
考える余地は
まだまだある
夏が終わったとかの
衝撃よりも
2011年が
残り4ヶ月という事に
少々、焦りを感じる。
およそ120日。
それまでの
およそ245日。
無駄に過ごした日々の方が
確実に多いと思う。
間違いない

今回までに
何度か登場した
【妄想レベルの野望】。
仮に
そこへ
将来のビジョンを据えてみる。
全く白紙じゃねぇーか
(=д=#)
紙に落としてみても
定まってないから
何とも
しっくりこない。
あれこれ…
どれそれ…
なにこれ…
今年中に
ビジョンを決めたいと
思えば思うほど
焦りと迷いと
…でも
何だか、確証なんだか
確実なんだか
チョット微妙な楽しさがある。
微妙な微妙な
【妄想レベルの野望】も
何にせよ
『負けたくない』
それだけは
はっきりとしている。
『勝ちたい』じゃなくて
『負けたくない』
妄想だけど
『負ける気がしない』
そう思う瞬間もある。
『今更、将来のビジョンなんて…遅いぞ』
そう言ってくれた人がいました。
ありがとう。
あのね…
死に際に
『あの時…』とか
『やっぱり…』とか
後悔するより
よっぽど早いって
思ったんだ。
そりゃ
確かに
その瞬間が
いつ訪れるかなんて
全く見当もつかない。
それに
勿論、『今更…』って事に
結構な後悔もしている。
それでも
『負けたくない』と
やっぱり思う。
まぁ
まだまだ
【妄想レベルの野望】でしかないけどね

考える余地は
まだまだある


