胸キュン欠乏症 -125ページ目

胸キュン欠乏症

乙女ゲームにハマって、感想など好き勝手に書いています。

ちょっと叫びたいことがたくさんあって…。
連投にはなりますが書きなぐります。

まずはやっとキターーーーー!
氷室先生エピローグ!
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待ってた。待ってました。
バレンタインアワード中の配信だとは思ってましたが、やっときましたねー!!
嬉しい。
しかもバレンタインアワードのチョコレート付き。

以下、ネタバレありです。
ご注意ください。


























氷室先生、思ったより甘かった!デレてた!
もっと微糖な感じかと思ってました。
ま、エピローグですもんね。良かったです。

相手を信頼して心を許したら、ちゃんと相手の弱いところも受け入れられる。
そういう氷室先生の大人なところが伝わってくる話でしたね。
もちろん、ヒロインちゃんのことを想っているっていう前提なんですけど。

女性経験ないっていうから心配してたけどヒロインちゃんのこと、ちゃんと恋人扱いしてくれるし、ちゃんと大事にしてくれるし、そしてそれをちゃんと伝えてくれる。
素敵!そういうところが大人でいい。

そしてこんな風に笑ってくれるし。
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キュン…♡

デートにまで誘ってくれるんですよ!
キュン…♡
いや、それを言ったら「家に来ないか」にもキュンキュンしまくりですが。

エピローグなので、話は短いんですが。
ヒロインちゃんが強くあろうと無理してるところに氷室先生が気持ちを伝えてくれるシーンがいい!



「俺はお前が必要だと言った」
「だが……お前はそうではないのか?」

「お前の全てを俺に許せ」
「きっと俺にはどんなお前も愛しい」


もう!もう!
私もこの人が愛しい。
しかもね、最初は不安そうにそういうことを言ってくるわけで。
やっぱり恋人という存在と対峙していくことの不安というか、戸惑いみたいなものも見せてくれるわけで。
ぐっときちゃいます。

そしてこの後、一気に甘く!
翌朝も甘い!
ヒロインちゃんじゃないけど、本当に女嫌いだったのは誰だ!って感じです。


やっとエピローグ読めて満足です。
今後の氷室先生との関係も楽しみ。

この勢いでバレンタインストーリーも購入、もちろん投票もしてきました。





それにしても立派なマンションの立派なお部屋の立派なベッドですよね。。。

余談ですが、病院での天王寺さんの置き手紙に胸がキュンキュンでした。ラブ♡←結局それ