皆さん。お疲れ様です。


昨年の年末近くから販売を開始した、


トレフル ハーブティー


ですが、サロン様から、大変ご好評頂いており、

現在、在庫が枯渇しております。


1つのサロン様が、10個とか、15個×3種類とか買って

いくので、そりゃーなくなるはずです。


本当に、ありがとうございます。


まだ、ご注文頂いていないサロン様も、今から予約して

購入しておかれるといいかもしれません。


すぐに、売れてしまうからです。

本当に、予約がオススメです。


お待ち頂くサロン様も出てきております。そして、今後も

お待ち頂くことになると思いますので、ご了承頂けると

幸いでございます。


お客様にも、それだけ人気であると伝えて頂けると、

ご納得してくれますし、さらに興味を持って頂けると思います。


100%天然!


にこだわって良かったです。

他には、ないので。


よく見るハーブティーには、香料や添加物などが入っているのが

見受けられます。100%天然じゃないですからね。ちょっとでも、

香料が入っていれば。


価格も、天然なのに、安い!

比較すればわかることです。ドンドン比較して下さい。

私たちトレフルは、絶対に勝ってますから。お客様にも安心して

勧めて下さい。


あとあと、トレフルお取引サロン様は、


販促物も無料!!


なので、ドンドン「販促物よこせ!」と言って下さいね。

どこかの会社みたいに、お金取るようなセコイことはしません!


今日も頑張っていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

代表取締役 新谷 晃人






















皆さん。お疲れ様です。バリュークリエーションの新谷です。


進化するということは、どういうことなのだろうか?

人としての進化、会社としての進化、事業としての進化。


人は常に進化、成長を求める生き物である。


バリュークリエーション株式会社も、今年で5期目を邁進

しており、来年の2月が終わると、6期目に突入する。


丸5年経つのである。早いものです。

あっという間でした。


この5年間は、本当に色々なことがあった。

良いことも、辛いことも。悩んだことも。


辛いことでも、悩んでも、逃げなかった。


25歳と26歳の何も知らない若造2人が、壁にぶち当たり、

でも、乗り越えた。※共同代表として立ち上げる。


最高のパートナー島袋(共同代表)とも、いっぱい喧嘩した。

うん。結構激しいのも。笑


でも、逃げなかった。


気づきもあった。

とても、素晴らしい気づきだった。


それは、1人ではないということ。

素晴らしい仲間がいるということ。


1人の力なんて、限られていて、いつか限界が訪れる。


最高の仲間と歩んできた、5年間だった。

これからも、歩み続けていく、仲間。


そして、今年も12月。今年も残りは、1か月を切っている。


来年からは、新たな夢に向かって、最高の仲間と歩む

ことになる。


『4年以内に上場をする』


今期売上 11億円

今期営業利益 2千万円


来期売上目標 14億円

来期営業利益目標 7%(約1億円)


ということである。来年から、そのために準備に入る。


何を、バカなこと言ってるんだ!

そんな簡単に、上場なんてできやしない!

んな数字で、できるわけないやろ!

夢を見るのもたいがいにしとけ!


と言われるかもしれない。

でも、目指してみて、初めて見えることもあると思う。


『やってみなきゃわからない。』


先日、上場した以下の2社


・エニグモさん


2012年売上 8億5千万円

2012年経常利益 2億円


・トレンダースさん


2012年売上 約12億円

2012年営業利益 2億7千万円


決して、夢のまた夢の数字ではない。

チャンスはある。ようは、この数字までいけば、イケる可能性は

高いということである。


来期、バリュークリエーション社の営業利益1億円。その次の

年は、1億5千万円と、高めていけばいいのです。地道に。


机上の空論はいらない。

必ずやるために、どうすればいいのか、何が必要なのか、

足りないことは何なのか?を、徹底的に洗い出し、実践し

改善していけば、おのずと道は見える。


バリュークリエーション軌跡の始まりです。


色々言われるかもしれない。前述のように。でも、私には

ひとつ、絶対的に言えること、そして、確信していることがある。


それは、今のメンバーとなら、できるということである。

これは、間違いない。


そして、さらなる進化のために、合理性、効率の追求も大事

なのだが、この逆を来年は意識したい。


上場を目指すからこその逆も用意する。


時として、合理性、効率は、機械的になる。人間は心で

生きる生き物である。合理性、効率の徹底は、時として、

不具合を起こす。


それは、必然です。


正しいことが多く、はたから見ると、ほぼ100%近い形で

正しいものと判断、結論が出る。


しかし、この世の中には、100%はないのである。


どんな機械、システムも、不具合を起こす。

だから、必然と言っている。


人もまた同じ。人も間違いを起こす。驕り、ねたみ、屈辱、

失敗、すべては、自分のせい。自分の驕り。


過去の成功体験からくる、自分への優越感、自分のエゴ。

クソ食らえである。でも、誰しも、みんなやる。どんなに、

聖人君主でもやる。目が曇るのである。


自分のせいの中で、正当性を見つけようとする愚かさ。

素直のなさ。これは、まずい。


ありがとう。大事。

ごめんなさい。もっと大事。


素直に、正直に、ごめんなさい。と言えることが、一番強い。


合理性、効率も大事。

でも、ごめんなさい。と言える、人財に重きを置き、笑っていられる

会社を目指したいと思います。


やるしかないです。



2012年 12月15日 19:15

代表取締役 新谷 晃人