皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


弊社に訪れる、優秀な証券営業マンがいます。

とにかく、しつこい。一日3回は、確実に電話がかかってきます。


ウザッ!と思う瞬間もあるのですが、なんだか嫌な気がしない

のです。


訪れた時は、しゃべりっぱなしです。


帰るとき、ドアを開けて、出ていって、あっ!そういえば、

といった具合に、これ3回ぐらい繰り返します。


でも、笑えるのです。

嫌な気がしないのです。


これって、大事ですね。

人に好かれる人は、そう多くはありません。


今、うちで営業マンの募集をしているので、来てもらいたい

ぐらいです。


まっ。次、来た時は、1回でドア閉め切ったろうと思います。


今日も残り頑張っていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

専務取締役 渋ナイト



















皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


モチベーション。仕事をする上で、何がモチベーションを

上げさせることができるのか?


お金もそうですし。

昇格もそうですし。

ほめられるというこもそうである。


何が人のモチベーションを上げるのかは、人それぞれである。


でも、一つ間違いなく言えることは、仕事が増えれば楽しい。

しんどくなるけど、その分、自分に自信がついてくる。


仕事は、既存のものもある。

そこに、新しい仕事が入り込んでくる。


しかし、増えたからといって、既存の仕事が、今まで100%

だったのに、80%になっては、本末転倒である。


すべての仕事に、100%望まなくてはいけない。


ここで、80%になってしまうのが、昨日も書いた、甘さにつな

がってくるのである。


苦労は買ってでもしろ。若いときは。

20代でも、30代でも、40代でも、50代でも、変わらないと思う。


実際問題、仕事が少ないところに限って、お店の子同士で、

しゃべっていたり、お客さんの心をわかっていないケースがある。


繁盛しているサロンさんなんかは、黙々と仕事をしていて、かつ

お客さんへの気遣いもわすれていない。


人がたくさん訪れる分、お客さんの心を掴むレベルも上がって

くるんですね。


繁盛店になる仕組み。

あります。


弊社の広告事業も、トレフル事業も、もっともっと仕事を増やし、

満足度を上げられればと思います。


trefle(トレフル)お取り扱いのサロンさんで、この4ヶ月間、

対前年比で、売上3倍・粗利2.5倍のサロンさんが出てきました。


今日も残り頑張っていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

専務取締役 渋ナイト























皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


甘さ。誰にでも介在する、魅惑の言葉。

もちろん、ケーキやクッキー、チョコレートなどの話ではない。


自分に対しての感情だ。


仕事をする上で、この感情が、いつも自分の周りについている。

何か一つ取っても、この誘惑が訪れるのである。


ツイッターではないが、今、エクセシオールにいて、隣の席には

ハイネケンのビールを飲んでいる、おっちゃんがいる。


しかし、それが悪いと言っているわけではない。


人には、それぞれ幸せの価値観があるし、仕事尽くめの生活を

嫌う人もいれば、仕事人間の人もいる。


いろんな人がいるから、この世の中が回っているのだとも思う。


現在、求人を出しているのだが、何を考えているのかわからない

応募メールも多数ある。


給料の話をエントリーの段階から聞いてきたり、休みはどれくらい

あるのか?などなど、はじめから受かる気がないんちゃうかと

思わざる終えない。


人それぞれ、考えが違うから、うちの会社と合わないと思い、

お断りさせて頂きました。


弊社は、まだまだベンチャーの域も越えていない、弱小の会社

である。


しかし、2年弱が過ぎ、冒頭で述べた、甘さというのが出てきている

のではないかと、自負する。


先輩経営者の方と話していて、常に危機感を持っているいるよな。

ビビリなぐらいに。と。良い意味で。


これは、これでお褒めのお言葉を頂いて、嬉しいのですが、

まだまだ吹けば飛ぶ会社の域を越えていない。


昨日、会社に出社して、バリュークリエーションやトレフルなど、

数字やら、今後の戦略やら、ずっと考えていた。


問題は山積みである。


トレフルは、まだまだスタートしたばかりで、サロンさんに喜んで

もらうことを、ドンドンしていかないといけない。


一番の命題は、サロンさんにまず、儲かってもらうことだ。


これは、これからさらに、加速させて行く予定です。


バリュークリエーションに関しても、同様。

こちらは、広告事業だが、不況真っ只中で、3Kと言われる、広告費が

真っ先に削られるのである。


乗り切っていかないといけない。


広告事業、トレフル、すべてがつながってくる。

トレフルでは、広告の添削を、サロンさんに向けておこなっている。


※サロンさんが見てらっしゃいましたら、どなたでも対応します。

  弊社船田宛まで。是非。 info@4-trefle.com


ずっと昨日、会社で考えていて、やっぱり、まだまだ甘いなと。

経営しているなら、経営している間は、死ぬぐらいまでやらないと

結果は出ない。


昨日、会社に0時近くまでいて、その後、もう一人の役員に電話をして

恋人みたいに、ちょっといいかなと言って、1時間ぐらい話してました。


ゲイではないですよ。


もっと頑張らなくてはいけないと。


今日も、残り頑張っていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

専務取締役 渋ナイト