今月から、やっと娘が保育園に入園。

数ヶ月間、待機児童でしたしょぼん


公立には、入れませんでしたが、先生たちは信頼できます。

子ども手当てが話題ですが、

お金よりも保育園を増やして欲しいですね目


刺激を受けて、どんどん成長して欲しいですニコニコ
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父似で、足短い!?



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いつの間にか、手段が目的化してしまっているヒトを見かけます。

社内より、社外、つまり顧客やマーケットを見て行動しようメラメラ

いつも、ゴールを意識することが大切です。


今週は、バタバタしてしまい予定通りの行動ができませんでした。

来週取り戻したいと思いますグー



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私たちのビジネスは、クライアントのお客様に喜んでいただき、

クライアントに収益に貢献することで、フィーをいただく。

それを継続することが私たちの「仕事」です。



私たちの事業は、営業、業務、システムの三位一体が必要不可欠。

ひとつの仕事を成し遂げるということは、

自分の担当部分を無事に完了すれば良し、とは当然なりません。


関係者にどのような影響があるのか?誰のサポートが必要か?など、

自分だけで完了しない仕事が多く、

さらにクライアントの先には、それぞれにお客様がいます。


つまり、それだけ多くの関係者がいるということは、

それだけ、周囲への影響を考えながら仕事を進めなくてはなりません。

もちろん、自分以外の担当範囲でミスが起こった場合、その仕事は完了しません。


「成し遂げる」に執着し、信頼、信用される組織に成長することに努力したいと思います。
最近、読書ブログが少なかったので。

今週末は、波のコンディションもうまく合わなかったので、


今日は、昨日届いた、本を一気読みしました。



人事制度は流行らないと意味が無い。



いつもブログを読ませていただいている、サイバーエージェント曽山さんの著書。

実は、私も2000年に会社説明会に参加させてもらったひとりです。

伊勢丹から転職したばかりと、当日おっしゃってたのを覚えています。


まさに、ヒトを動かす「しかけ」本でしたひらめき電球

マネジメントとは、「組織の成果を出すこと」という藤田さんのコトバ、

「成長し続けなければならない、まずは役員から」という方針も、とても印象的でした。





この本は、25歳の時かな?読みました。




これも読みました。
今日は、大学時代の仲間O歳氏と、

取引先のO口氏と食事に行きました。


実は、偶然にもその二人が前の職場の同僚だったことがきっかけ。

外資系企業出身のふたりの話は、とても興味深かく、

最優秀セールスは、ロレックスを貰う、とか

予算達成すると、家族ごとハワイやバリに招待される、など。

分かりやすく、結果的に社員で旅行にいくなど、

さすがアメリカクラッカーと思いました。



世の中狭いものですねグッド!


学生時代にアメリカを旅した時の懐かし話等で盛り上がりました。


ナイスHOSEIにひひ


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