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新潮流社長ブログ

コンサルティング&マーケッティングリサーチ会社から戦略情報

PPC広告で上位表示されると


先ず、クリックされるかどうかが第一関門です。


その場合、ヘッダーの出来具合と広告文の出来具合が


重要なことは、当然です。



ユーザーが、クリックしたくなるようなエッジが立っていないと


多くの中で埋もれてしまいます。


例えば、弊社で言うと、ヘッダーで


『プライバシーマークコンサルティング』と言うシンプルな言葉では


ユニークさや尖った所がありません。


『1300社の実績、Pマーク取得支援』


などとすると、この会社のトップクラスとしてのイメージが湧きます。


『Pマークは短期取得支援のバルク』では、今、多数のユーザーが望んでいる


短期間での取得と言うキーワードが頭に引っかかります。



ヘッダー一つもおろそかにできません。


この辺りは、ユーザーニーズを認識する想像力とコピーを作る創造力が


必要かとも思います。


電車の中の週刊誌の中吊りのコピーは


思わず、ユーザーが読みたくなるようなコピーが多いですね。


参考になります。