はじめまして!
せんなといいます。
今僕はこの1年で上智大学に通いながら
ガールズバーを経営したりバンドやったり
ネットのビジネスを教えたりしていたのですが、
ついに20歳になったばかりの2013年の春。
上智を中退し、独立しました。
現在は何にも縛られないフリーな生活を送っています。
今は大体8時くらいに起きてふらーっとジムにいって
15年続けて大学で諦めてしまった水泳をしながら
今日は何しようかなか考えて、大体思った事を午後にします。
飽きてきたら家に帰って、1時間ほど仕事をして夜は友達とボーリングしたり飲みに行ったり
時には少し大人な遊びをしながら帰路に付き、2時ごろ寝る、という生活をしています。
僕は今東京に住んでいますが、地方の友達に「遊ぼうよ」と言われたら
大体数時間度には新幹線を下車し、友人の家にいます。
それくらい、自由すぎる生活を送っています。
バイトもしてないし、僕らと同年代の大学生がせっせこ1ヶ月働いて
ようやく得た5万円程度なら僕は30分あれば稼ぐことができます。
だけど、僕も、もともとはただのそこらへんにいる大学生でした。
辛い受験を乗り越え、やっとこさ入った上智大学に目を輝かせ、
早速出来た友達と一緒に、初めてお酒の味をいうものをしり、大人な遊びを謳歌していました。
でも2週間くらいで飽きました。(笑)
僕が受験時代、喉から手が出るほど欲しかった解放された自由とは
日々を過ごし、現実味を帯びる度に僕の理想とは離れていったからです。
このまま4年間を繰り返し、そして就職することに僕はものすごい抵抗を持ちました。
よくよく考えてみれば小学校からりんごの数を数える教育から始まり
常に一つの答えを求め続ける教育に僕は中学生から疑問を持っていました。
ある日先生に「どうして法律を破ってはいけないのに義務教育では法律を学ばないの?」
と質問すると「あー確かにそうだねえ」と曖昧な答えが返ってきました。
ん?と思いませんか?
法律は倫理とリンクしていないことくらい、さすがの中学生でもわかります。
知らないことで処罰される可能性が十分にありうるということです。
僕は絶望しました。
中学生ながらにして「無知は罪」ということを知ったのです。
その時から僕は常に「自分の生きるべき道は何か?」ということを問い続けるようになりました。
たった一つの答えだけを探していく教育とは
「学校が終わったら就職するんだよ」という一つのレールをただ歩けばいいと
そういう見えない力が働いている気がしてならなかった。
確かに就職することは大切かもしれません。
しかし、会社は利益で回っているのは事実です。
会社のためのサラリーマンであり、会社のためにリストラが起きるのです。
僕らは時代に作られた人間なのです。
バブル時代、モノが売れた頃に必要だった人は
なにを頼んでも「はい!わかりました!」という人材です。
ここに目をつけたアメリカは、日本が敗戦したあと
「働きアリ」を量産するような教育を日本に押し付けました。
これは、功を奏したのです。
高度経済成長を迎えられたのもこのおかげです。
しかし、情報ビジネスをやっている人はわかると思うのですが
今は「モノ」は売れない時代です。
その証明は、パナソニックを見ればわかることでしょう。
にもかからわず。
日本は戦後となんら変わらない教育をしているのです。
おかしいと思いませんか?
「あなたはりんごを3つ持っています。
お父さんがりんごを2つ買ってきました。
果たしてりんごは合計いくつでしょう?」
これ、なんと答えますか?
「私がりんごを1つ食べてしまったので残りは4つです」
こう答えたらおそらくあなたも「ふっ」と笑ってしまうのではないでしょうか?
この答え、理論的に正解です。
お父さんがりんごを持ってきて5つ、わたしが1つ食べ、5-1=4です。
理論的に正しいんです。
でも教師は怒るし、クラスの友達には笑われるわけです。
そりゃあ働きアリばっか生産されるわけですよ。
そんな教育をしておいて、結局起業は安い賃金で雇える外国人をどんどん投入しているのです。
いくら愛国心がーとかいっても自分の命や支えている家族を考えるとそれしか方法がないのです。
僕らは時代に乖離した教育下で可能な限り努力したにも関わらず。
「私はこんだけ勉強してこんだけいい大学入ってこんな研究をしました!こんな資格もあんな資格も持っています!どうか私を雇ってください」
と頭を下げなければいけないのです。
こんな話があっていいんですか?(笑)
・・・・・ということで僕は独立することを決断しました。
今は新卒の給料程度であれば、1日で稼げちゃったりします。
自分が働きたい時に働いて、寝たいときに寝る。
友達に呼ばれれば、日本国内であれば数時間後には会えます。
流石に海外となると計画していきますが、この前も友達に呼ばれ、オーストリアまで一人で行ってきました。
結局、65歳で定年になるまで手に入らない生活を
若干の20歳の若造が手に入れることが出来ているのは正直異常な事態です。
しかし、僕の周りでは常識なのです。
月収200万くらい稼いだらそれで1ヶ月くらい遊んで
お金が足りなくなってきたらまた稼げばいいのです。
また、起業はよく危険と言われます。
ですがこれは稼げてない人の幻想で、一度豊かになった人が没落するケースは実は稀です。
稼いでいる人ほどリスクマネジメントもとれますし
インサイダー情報も入ってきます。
基本的に稼げてない人よりお金のことを知っているので
そのままお金に苦労しない人生を過ごす可能性が非常に高いのです。
破産するというのは一過性のお金を手に入れ、使い方が分からず
たくさん使って無くなった時に稼ぎ方がわからないということです。
要するに稼ぐ力が身についていなかったにも関わらず、多額のお金を手にしまったからです。
お金は消えても稼ぐ力は消えません。
ユダヤ人ではありませんが「頭の中は消えない」のです。
下手にサラリーマンがリストラされた時が一番最悪です。
そのリストラされる危険性にどうしても目をつむってしまうのは、今の教育のせいなのですが。
さて。長い自己紹介となってしまいましたが
僕はいま「稼がせる」ことを主軸に活動しています。
僕はある程度の自由を手に入れました。仲間もいます。
だけど僕のこの活動の根幹には
「現状の経済に苦しんでいる人を助けたいという思い」があります。
自分自身が稼ぐのはもちろん、実際に即金的に稼がせることもできます。
それは数百円数千円というレベルではなく、数万円、数十万円のレベルです。
(もちろん自己アフィリではない。)
ネットビジネスはある程度のスキームを学び、実践すれば
会社員の時ではありえないミラクルレベルのお金をミラクルでないレベルで得られるようになります。
もちろんこの境地に行くまでには、積極的な行動力、高い投資意識、メンター(師匠)が必要です。
下記のページに色々なコンテンツを置いておくので知識として、是非勉強に使ってください。
【お金を得た先には何があるのか?】
【結局、何をすれば稼げるのか】
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