約20年にわたって、経営危機に直面した中小企業経営者の救済に取り組んでいる倒産防止互助会会長の磯崎暁氏。

「経営者には五感(使命感、正義感、責任感、危機感、満足感)、
七力(知力、判断力、説得力、行動力、包容力、忍耐力、気力)が必要」と説く

磯崎氏は、再起できる経営者の条件を次のように整理している。


(1) 絶対、病気をしないこと――経営者に一番大切なのは、体力(健康)である
   
(2) 誠実を最大の武器とすること――最後に人を動かすものは誠実である
   
(3) 手と足と汗をフルに使ってやり抜くこと――道路もない荒野、持っているのはわずかな食糧だけ、町へたどり着くためには、自分で考え自分で歩くしかありません
   
(4) 個人的責任を強く感じること――「自分がしなければいけない」という責任感、使命感、気概をもって事にあたろう
   
(5) 順応性、適応性を養い、新しい情報や人間関係をつかむこと――ヒトとジョウホウが企業の要である
   
(6) 名参謀(良き相談相手)をもつこと――柔軟で、素直な心を忘れずに
   
(7) 決断する能力を養うとともに、決断したら着実に実行すること――大事なときに、即断、即行できる見識と機敏な実行力が必要である
   
(8) 目標を達成するために計画期日を設定し、その達成へ必死になって取り組むこと――目的を見失わずに、ねばり強く頑張ること
   
(9) 見栄や思い上がりを捨てて、不満をなくし、奉仕の精神(見返りを期待しない)を養うこと――感謝を忘れず謙虚であること
   
(10) 「出るを制して、入るを図る」お金のやりくりの基本である――倹約して勤勉でゆとりある財政に

どの項目も基本中の基本である。わかりきったことである。
しかし“手っ取り早さ”に走らずに、わかりきったことを徹底して実行できるかどうか。いわば創業の原点に立ち返るようなものだが、行なうは難し。
「いまさら・・・」と思わずに、現実を直視して受け入れられるかどうかで、次のステップに進めるのである。

~経営者の味方より抜粋~

私もよく「社長は風邪をひかないですね。」と言われます。

実は何故風邪をひかないかというからくり、若しくはその答えを私自身がよく知っています。
風邪をひかない理由を一言で言うならば、
「TOPがダウン(休む)すると、会社が受ける損失の大きさをよくよく知っているから。」
という事になります。

病は気からとはよく言いますが、つくづく本当にそうだなあという事が体感、実感としてあります。

私の好きな言葉

「一寸の虫に五分の魂」

実は、TOPの気持ち次第だった・・・という事が多々あるのではないでしょうか。





GWに知り合いの方が経営する浜松の旅館に泊まりに行ってきました。


震災後、宿泊客が激減してのヘルプ要請があり、

少しでも経済の循環機能を回そうと思い今年は国内にしました。


その際、立ち寄ったのが浜名湖の


『志ぶき』さん


タブーとされている梅と鰻のコラボ、禁断のひつまぶしをいただいてきました。


これが、まいう~。


辺鄙な場所にも関わらず、しかも夕方の4時にも関わらず1時間オーバーの待ち時間。

たっぷり待たされた分、とてもおいしくいただきました。


おかげ様でリフレッシュしてGW明けの仕事に打ちこんでおります。




ヴァリエンテグループ代表今西高生のブログ



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いつも雑穀でお世話になっている管理栄養士柴田真希さんのお料理教室のお知らせです。


NHKや雑誌等でご活躍のシバマキさん。

私も応援してます。


ご興味ある方は是非ご参加ください!


以下転載です。(本人許可済)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
管理栄養士の柴田真希です。


2年前より、たびたびお料理教室は開催しておりましたが、
定期的なものはまだ開催しておりませんでした。


レシピなどで
「こんなにお料理って楽しいんだよ!」

「実はこんなに簡単なんだよ!」

といった情報は配信していても、

やはり「リアル」で伝えると、

もっと実感していただけると思っています。


そこで、これから定期的にお料理教室を開催させていただきたく、
ご案内させていただきます。

Mish Kitchen お料理教室
      ~おばあちゃんのおしゃレシピ】

管理栄養士・柴田真希のご提案するお料理はおばあちゃんのおしゃレシピ。


基礎となる食材は旬のものを
お出汁や基礎調味料は和風のものを使用しているから

なんかほっこり・安心する料理。

でも彩りも良くって今っぽくて、なんかオシャレ

しかも簡単で健康・キレイなお料理にポイントもお伝えしています。


今回は、そこにの時短・節電・省エネエッセンスを取り入れて、ご紹介していきます。
いろいろなところで、このようなレシピを紹介していますが、実際に作れますか?


【日時】4月21(木)19:00~21:30
     4月30(土)11:30~14:00

【場所】JR恵比寿駅徒歩8分のキッチンスタジオ
    参加者のかたに詳しい住所をお知らせ致します。


【参加費】5000円
    (材料費、テキスト代含む)


【メニュー】
テーマ:時短・節電・省エネレシピ

春野菜の雑穀ドライカレー(土鍋ごはんの炊き方)

マヨネーズなし!和風ポテトサラダ

キャベツのお茶スープ


(メニューは変更する場合もございます。ご了承ください)


【持ち物】エプロン、おてふきタオル、筆記用具

【定員】 6名

【申し込み方法】
コチラ のフォームよりお申し込みください。

http://form1.fc2.com/form/?id=648004  


皆さまのご参加、おまちしております!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

素敵なデザインオフィスをアレンジする

accamplishの松本さんより島根をメジャーにする会のお知らせです。


私も

1.オフィスの近くである事

2.開催場所が弊社のお客様である事

3.松本さんにお世話になっている事

4.震災のチャリティも含まれている事

5.鷹の爪団の吉田君が好きな事

などの理由から、

京都府出身ではありますが、ビジネスの交流もうまく絡ませて参加しようと思っています。


皆様もお時間合えば是非ご一緒しましょう!


以下、松本さんのブログより転送です。



~ここから~


今日は、定期的に開催している地元・島根の

イベントのお知らせです。


自粛ムードが、世の中蔓延していますね。
震災からの復興や、原発問題などまだまだ予断を許しません。


でも、こんな時だからこそ、経済を活発にさせたり、
イベントを開催して募金を集めて支援することが、
被災地の方のためにもなるのではないでしょうか?


アメリカでの9・11の時には、メンタルにつられて
消費を落ち込まないようにしたことが、復興を早めた
ポイントの一つだったと言われています。


もし、ご賛同いただけたり、島根に興味のある方が周りに
いらっしゃれば、是非ともお出かけください!


●第7回 島根をメジャーにする会

【被災地の方へ、島根からも支援します!】
島根をメジャーにする会では、会費の一部と皆さまからの募金で
被災地へ向けた支援を行いたいと思います。
集まった寄付金は、島根の企業の方にご協力いただき、
現地に必要な物資を、島根→現地へお送りします。

さて、ここでクイズです。
過去61回行われた紅白歌合戦。
日本一マイナーな島根県からは何人くらい
出場したと思いますか?


答えは、、、


なんと1人だけ!


今回の島根をメジャーにする会は、そのオンリーワンの歌手に
スペシャルゲストとして出演していただくこととなりました。

その方の名前は、錦織健さん。
世界的なオペラ歌手の方で、常に海外公演を行っています。

「儲かるオフィス」を作る社長のブログ


その錦織さんを中心に、シマネ・ラバーズのために生まれたのが
「シマネ健バンド」 

http://shimanekenband.com/

歌うのはオペラではなく、ロックの大御所・クイーンです。イエイ!


私も一度、ライブで聴きましたが、歌唱力や声量は圧倒的で
心が震えました!!
トークも意外に(?)面白く、会場はかなり盛り上がりました。


今回は、シマネ健バンドさんだけではありません!
なんと人気アニメ、

悪の秘密結社・鷹の爪団の生みの親である
フロッグマンさんも
ゲスト参加!
http://www.kaeruotoko.com/taka.html



「儲かるオフィス」を作る社長のブログ


更に!!
iPadマジックでその名前は世界的に知られている
内田伸哉さんも
参加してくださいます。

       まで、お名前、人数、電話番号をご記入の上

       お申込みください!
      (今回は早く定員に達すると思いますのでお早めに)

http://www.youtube.com/watch?v=MN2-UnWqL9I
(youtubeでは、300万回も見られてます!)

「儲かるオフィス」を作る社長のブログ


もちろん、食材は島根から取り寄せて皆さんの
食欲も満たしますよ!


こんな豪華な会は、最初で最後!!


更に! 一般的な告知はしない限定80名様の

シークレット・イベントです。
ぜひ、GW前の4月28日には、お出かけください。


【開催概要】
日時:4月28日(木) 19:00受付開始 ~22:00まで

場所:ライブレストラン・ラドンナ
    
http://www.la-donna.jp/about.html
    最寄り駅:JR原宿
          地下鉄・明治神宮前

会費:8,000円(ライブ+チャリティ+料理+フリードリンク)

定員:80名

お申込み:info@accamplish.com

       こちらに、お名前、人数、連絡先を記入の上

       ご連絡ください。



震災で親を亡くした子供達の生命保険の支払いのシステムが問題になっています。


未成年の場合、親の死亡推定宣告を受け(約3ヶ月)、未成年後見人を立て、未成年後見人が協会に問い合わせ、


親御様の加入会社および内容を確認し、受給申請を行わなければならない。


それも半年以内に行わないといけない。


上記のような作業を果たして、今それどころではない遺族である子供達が半年以内に出来るのか?


生保各社の救済措置を希望致します。


~以下、FPの安田様のブログを転載致します。(本人承諾済)~



みなさま こんにちは。

マネーセラピストの安田です。

これをお読みのみなさま
最後まで読んで、是非、お力を貸してください。
(文章が下手で長いですが、お願いします)

3月11日の大震災のあと、
テレビで流される映像や新聞記事をみて、
こころふさがれる思いでいっぱいになりました。

自分に何ができるだろうと考えて、
今まで行動してきました。

さいたまスーパーアリーナへ行って
女性の聞き取りにも行きました。
詳しくは、メルマガに書きましたので
あとで、そちらをお読みいただければと思います。
(後日、ブログにも再掲しますけど)
「避難してきた女性達から学ぶこと」

いま、一番気になっているのは、
大震災で親を失った子どもたちの保険金の請求です。


以下に書いたように説明するのも大変なほど
カンタンには、請求できません。
前途はとても多難!なんです。



生命保険は「請求しないと保険金は払わない」というのが原則です。
ですから、小さな子どもであっても
保険請求をしないと、親が入っていた保険の
保険金は支払われません。

今回、生命保険会社は
1.通常の免責事由をやめて、地震や津波によって
 亡くなった人がたくさん出たにもかかわらず、
 死亡保険金を満額払うと決めたこと
2.通常、契約の決まりでは
 保険料が払えないと2ヶ月で
 失効(契約がなくなってしまう)するところを
 6ヶ月に延長したこと
3.生命保険協会を通じて、家族が、
 どこの保険会社に契約をしたのかという
 保険契約の照会をはじめたこと
   「災害地域生保契約照会センター」平日9時から17時まで
     0120―001731

など、いち早く表明、行動したことは
本当に素晴らしいと思います。

受取人であれば、保険証券が手元になくても
死亡保険金請求ができるようにしている保険会社が多く、
それも心強いことです。

海難事故等での行方不明者の場合は、
通常は1年経たないと推定死亡宣告
(死亡と認められる)されないのですが、
今回は、特別立法で、3ヶ月になりそうです。

これで、家族が行方不明で死亡が確認されない人であっても
3ヶ月過ぎて、自治体で死亡確認をしてもらえれば
保険料(掛け金)も払えない状態が続いても
6ヶ月以内に請求をすれば、
保険金が手に入ります。

ただし、保険料も払わず(払えない状態ですが)
6ヶ月の間に請求をしなければ
せっかく今まで払ってきた、「家族に残すための保険」は
失効します
(=保険金を受取る権利が無くなります)


親を失った未成年の子どもはどうでしょうか?

生命保険協会の開設した契約照会センターでは、
「未成年者の孤児の場合は、親権者を立ててください。
その方からの請求ならば、
契約照会をします」と回答していました。

「親権者」とは親のことです。
親を亡くしているのに?どういうことでしょうか?

では、どのようにするのかと聞いたところ
「裁判所で聞いてくれとのこと」。

これはおかしいと思い、
友人の弁護士に聞いたところ、「ありえない!」と。

そこで友人にセンターに電話をしてもらい
両親をなくしているのだから
「未成年後見」の間違いではないかと
指摘してもらったところ、「調べます」とのこと。
折り返しの回答は
「未成年後見人か又は正式に委任している弁護士」
ならば照会に応じるとのこと。

未成年者が正式に弁護士に委任するには、
後見人が必要なんです!
結局は未成年後見人をつける必要があるってことなんですよ。

ということで、生命保険協会も迷走していたようです。
う~ん、前途は多難だ!

さて、それでは、両親をなくした子どもが
未成年後見を申請するには、どうするのか。

子どもの住所地を管轄する
家庭裁判所に申請をしなくてはなりません。

岩手に住んでいた両親をなくされたお子さんが
北海道の親戚に引き取られたとすると
北海道の家庭裁判所ではなく、
岩手のその地域の家庭裁判所まで
出向かなくてはなりません。
(書類でも大丈夫かは裁判所に聞いてくださいね)

両親が行方不明の場合は、
推定死亡が出る3ヶ月を待って、
それから地元の家庭裁判所に申請をすることになります。

申請にはお金がかかりませんが、
書類が結構多いです。

子どもの戸籍謄本、住民票、
後見人になる人(候補者)の戸籍までは
難しくありませんが、
無くなった両親のそれぞれの除籍謄本や
改製原戸籍(生まれてから死んだときまでの戸籍全部)が
必要になります。

生まれてからずっと同じところに
住んでいる場合はともかく、
結婚して他の地域から来た人などの
戸籍をすべてそろえるのには、
手間と時間がかかります。
なれない人だと、1ヶ月はかかるかもしれません。

申請書も上申書などで事情を書いて、
速やかに申請を許可してもらわなければ、
ここでも時間ばかりが過ぎていきます。
(´-д-;`)

何とか申請が通り、親戚の方が正式に
未成年後見人に選任されてから、
やっと生保契約照会センターに電話することが
できるのです。
(やれやれ)

照会センターに問い合わせて
探しだしてもらうのには、
今現在、3週間ほどかかるといいます。


この大震災でご両親をなくした子どもが
親が残した大切な保険金を手にするまでには
このようなことを経なくてはなりません。

ふぅ。
書いているだけで、くたびれます。

例えば、
孫を引き取った70過ぎの
おばあちゃんが一人で
ここまでできるかなぁ?
どう思われますか?

私には、1歳未満の孫がいますが、
例えば、被災地に住んでいて今回の災害に遭い
孫だけが生き残ったときはどうなるでしょうか?
私は事業をしているので、生命保険をしっかり掛けています。
私の母も死に
受取人の夫が死に、未婚の娘が死に
息子も配偶者も死んでしまったときに、
残されたのが、その孫だったとします。
孫を引き取った人は
息子の保険は探すと思われますが
私の保険まで探すと思いますか?

私の保険はどうなるのでしょうか?


どうしたらよいのでしょうか?

私は保険会社に行動を起こしてもらいたいと思います。

生命保険会社は
「保険請求をしないと保険金を払いませんよ」という原則の上に
胡坐をかいて
保険金請求を「待っている(受身)」のではなく、

被災地域の被災者の安否確認を
生命保険会社が自らが積極的にしにいくという
行動を起こして欲しいと切に願います!!!



保険会社には、たくさんの営業社員がいますよね。
その人たちを全国から動員してでも
やって欲しいです。

そんなことをしたら、
新規の保険契約は少なくなってしまうから
やらないのだと思いますけど、
今回の場合、そのようなことを
考えないで、契約者を大切にして欲しいと思います。

保険は「残された家族のための愛情」です。
それを消しさって欲しくないです。


確かに保険契約をした時の担当者が
自分の契約者の安否を探せばよいのかもしれません。

避難所をめぐって
契約者を探し歩いている
ある保険会社の代理店がいることは知っています。
自分も被災されているのに。
素晴らしい行動です。

地元の営業担当者だった人の中には、
今回の災害で亡くなった人もいるでしょうし、
廃業されたりしているかもしれません。

保険の保全は、本社扱いと言って
担当者のいなくなった保険契約も
最近では増えている傾向にあります。

とすれば、担当者任せでは無く、
保険会社自体が契約者の安否確認の
行動を起こすべきだと思うのです。


そこで、ここまでお読みいただいた皆様へのお願いです。

ツイッターやブログ、フェイスブック等で、
各保険会社に対して
被災地の契約者の安否確認や法定相続人を
探す努力をして欲しいと
訴えてください。
受身ではなく、行動を起こして!と。

団体を組織している方は、
是非、各生命保険会社に申し入れをして
くださいませんか。

また、発言が社会的に影響を持つ人をご存知の方は
その方に、このことを知らせて
保険会社に働きかけをしてくれるよう
お願いしてください。


同時に被災者の方に向けて
6ヶ月以内に!
保険金請求をすることを忘れないようにと
書いてくださいませんか。

どこの保険会社かわからなくても大丈夫だから、と。
とりあえず生命保険協会の「契約照会センター」
電話するように伝えてください。

(迷走している部分もありますが、ないよりは・・・)


特にお子さんだけが残されたご家族をご存知の方は、
是非、早めに行動を起こすことを伝えてあげてください。

各地の裁判所はこちら

成年後見人の手続はこちら

この災害での申請について弁護士に相談したいときには
「法テラス」に電話して相談してもいいかもしれません。
0120-366-556(フリーダイヤル)


家庭裁判所でもこの大災害での未成年後見の手続については
通常よりも早く、簡便に選任をするなど特例措置を
講じる予定があるかについては
弁護士を通じて、詳しい情報を集めているところです。


最後のお願いです(選挙じゃないですけど)
このブログにリンクを張ってください。
多くの方に読んでもらいたいのです。

又は、前文を引用して(安田のブログからであることを明記して)
あなたのブログに載せて下さいませんか。

小さな声でも集まれば、
動かす力になるかもしれません。

マスコミも動いてくれれば
力になりますよね。

みなさま、よろしくお願いいたします。\(~o~)/



いまこそ、マネーセラピストやら、
ファイナンシャルプランナーの出番だと思います。

「知らなくて損をしてしまう人」を
だしたくない!
そう言う思いで
私はこれからも行動をしています。


支援団体を通じて、
被災者の自治体や学校で
保険金の請求の大事さを話す機会をえら得るように
たのんでいます。

心ある仲間と共に
私の知識や知恵を
必要としている人に届けていきますね。


災害支援団体の方は是非、ご協力ください。
お声かけていただければ、
無料相談会や説明会に馳せ参じます。

最後まで、お読みいただきまして、
本当にありがとうございました。

私は自衛隊の軍港のある京都府舞鶴市で生まれ育ちました。


私の友人で父親が元自衛官の友人より、

日々の訓練はよく目にし、

訓練の発表式は全員が炎天下で直立不動でバタバタ倒れる姿も。

何のためにしているんだろうと当時は思いましたが、

この度の報道で、その訓練の意味を理解。頭が下がる思いです。

と言ってました。


あまり報道されませんが、自衛隊による救助者の人数が16,000人を超えたそうです。


本当に本当にありがとう。


退官した自衛官(予備自衛官ら)65百人越える応募があったとか。

頭が下がります。

rescue effort in Japan continues

http://www.nytimes.com/slideshow/2011/03/13/world/asia/20110313_JAPAN-14.html



ヴァリエンテグループ代表今西高生のブログ


この子供たちの未来の為にも、


私も頑張ります!!



いつもお客様の店舗出店のお祝いや、


事務所移転の際には、小野さんに頼んでお花を届けてもらってます。


いつもお客様の好みに応じてアレンジしてくれます。(いつもありがとうございます!)


こう見えても、車が好きで飛ばし屋だそうです。


なので、あっという間に届けてくれます。


一度、お試しを!


【HP】http://www.liriorili.com


【ブログ】http://blog.liriorili.com



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昨日は、前々からずっとやりたかった書き初めをやりました。



書道家の久保田吟水先生に当社にお越しいただき、


御指導を仰ぎながら、書き上げました。



一緒にお世話になっている映像制作を生業とされている清水さんも御参加くださり、


共に書き上げました。


今年は、お客様とお客様を、友人とお客様を、スタッフとお客様を・・・

もっともっと繋げて輪を広げていきたい。

しかもワールドワイドに。


fecebookから広がったエジプトの政権交代やtwitterから世界に広がる可能性などを

肌で感じながら、最近つくづく思います。


世界はだんだん小さくなってる!!


すみません。話が脱線しました。

そんな思いをたった一文字に入魂し、書きあげました。


えっ?へたくそ?いいんです。

気持ちが入っていて、本人が納得してますから。


でもやはりプロは違いますね。あたりまえですけど。それでご飯食べてらっしゃいますから。


清水さんの『笑』も最高にうまい!

空間の使い方が絶妙です。


もし、自分もやりたいって方は声かけてください。

字に心が洗(現)われますよ(笑)


     
     まずは、私の入魂の 『繋』 へたくそですが気持ち入ってます。



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     そして清水さんの 『笑』 うまい!



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     最後に書道家吟水先生の 『道』 うますぎる! 反則です。



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全く大したことではないのですが、

近所なのでちょくちょく行く

Royal Garden Cafe

(外苑前のイチョウ並木んところ)

をUPしてみました。




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ラドン温泉ナノミストサウナのセミナーのお知らせです。


高齢化社会についての分析もかなり今回踏み込んでやられています。

ぜひ、奮ってご参加ください。

受講対象
■一人での売上に限界を感じている鍼灸院、接骨院、マッサージ院、整体院
■受付を雇用したいが、収益の観点から踏み切れない治療院経営者
■施術に自信があり、治療院を開業したいが、軌道に乗るまでの集客に対する不安のある方
■超高齢化社会を迎え、何をしていくべきなのかを真摯に考える方


施術者1人+助手1名 月25日営業で
月200万円を稼ぐ治療院経営!!


異業種に学べ!
温浴業界の仕掛け人㈱シュリーマン代表取締役平野善之が立証する
高収益の治療院経営戦略


日時 2011年1月22日(土) 受付18:00~ 開始18:30 終了20:30
場所 東京都神宮前1-8-8COXY188ビル6F ヴァリエンテフォーラム会議室3
参加費 1名3,000円
主催 株式会社シュリーマン 東京都港区浜松町2-2-15-303
TEL03-6459-0073 FAX03-6893-6333 info@schliemann.co.jp


(セミナー内容)
第一部 時間当たり売上10,000円の達成術
第二部 2011年~5年、10年何をすべきか
第三部 経費ゼロの集客~実践偏~
大ヒット電子書籍 「愛され女子50+のルール」著者心理カウンセラー 高橋聡典先生の講演あり

申し込みは↓まで
http://kokucheese.com/event/index/6128/

以上 よろしくお願いいたします。