ロードカナロア産駒(ラルケットの15/母父ファルブラヴ)
朝日フューチュリティステークス2着
4コーナーを回って直線に出てから他の馬に挟まれていましたね![]()
1着のダノンプレミアムは走行位置も良いし強かったけれど、ステルヴィオが挟まれていなかったらもっと差を詰めていたのではないかと思います。
末脚は確かですね。
3着のタワーオブロンドンは、札幌で強かったですが、1600mそのものを未経験で、札幌の洋芝&外側を回ってきていてもやはり1600mというは馬にとって一番難しいというか息が難しいというか厳しいというかそういう事を聴いたことがあったので、ダノンプレミアムとステルヴィオの馬連を買い、迷いに迷って迷って迷った末にタワーオブロンドンには流しませんでした。なのでレースはドキドキでした![]()
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フロンティアがタワーオブロンドンの内側を陣取り、途中ルメールJが岩田さんをジロリと見ました![]()
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フロンティアとダノンプレミアムは同じ厩舎だったりしますよね(特別これ以上の意味はありませんが)
にしても、ステルヴィオの、挟まれてからなんとか進路確保しての豪脚、最後2着に突進してきて![]()
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歓喜に震えました。実はもしかしたらC.デムーロJがやってくれるのではという期待があって単勝も買っていました![]()
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馬連一本にしておけば良かったものの最近単勝を当てる気持ち良さを覚えてしまいました![]()
『競馬は1着になる馬を当てる遊びだ
』と誰か言ってました。
写真は2017年8月12日札幌競馬場10Rコスモス賞のパドックのステルヴィオです。


