セカンダリーといえば、
ネイタルの冥王星にセカンダリーの太陽がドンピシャリで乗った時期がありました。


この時期に私は仕事を辞めたい!と思い
思い切って仕事を辞めています。
正しくはコンジャンクションの
オーブ1度手前ごろから変化が起こり始めました。


ちなみに同時期、
ネイタルのアセンダントにトランジットの天王星がコンジャンクション。
変わりたいという心境の変化に加えて
身の上や身の回りに変化が起きるトリガーとなるものがあったんですね。


そしてその後に詐欺まがいとの
出会いがあり出鼻を挫かれ、、
しかしとにかく何かしら働かなきゃいかんなということで。


派遣を探すも会社勤めの派遣が本当に合わず、、というかできず。ほぼ打ち切りのような形で派遣生活は二ヶ月で終わり

ニート生活を一ヶ月していました。




金もない、仕事もない、
夢も希望もない、半鬱状態で
全てなくなった…というのがピッタリな状況だったなぁと思い出した今では冷静に思います。

冥王星的、破壊無気力⚫︎


この時はまだ占星術に出会っていません。



その後、今の恩師となる人物との出会いがありなんとか社会的に消滅することなく(凝視


また以前と同じ職場に戻り

人生そのものをやり直した、という流れになりますが(色々端折りました)




冥王星の力というのは本当に

強制的な何かが働くのねと体感しています。


職場を辞めてからの流れは

時の流れに流れ流され〜という感じで

行くところまで行ったらもう後はなる様になれ状態。


強制的に

『道が正された』
という感覚がなくもないです。




この時に
『生きてたらなんとかなる』
が私の人生の座右の銘として刻み込まれました昇天



この時期に関してミッドポイントも出したいところですがそれはまたいつか。