君と一緒の時間は何もかも忘却してしまう。
仕事
時間
そして・・・
現実。
ふたり抱き合っている時間に意義を感じ、
生きがいを感じている俺にとって、今や無くてはならないものになってる・・・
君はどう?
俺との時間
俺は、この時間を大切にしたい。
君と一緒の時間は何もかも忘却してしまう。
仕事
時間
そして・・・
現実。
ふたり抱き合っている時間に意義を感じ、
生きがいを感じている俺にとって、今や無くてはならないものになってる・・・
君はどう?
俺との時間
俺は、この時間を大切にしたい。
君と初めて逢ったのはいつだったろう・・・
俺は目の前の煩雑さで、君の事など気にしていなかったことを覚えてる。
しかし、今は一番に気になる存在・・・
いつからそういう存在になってしまったのか・・・
運命という糸に操られ出逢ってしまったふたり。
いけないとわかっていても、傍にいたい、離れたくないという想いが日増しに強くなっていく。
永遠・・・
そんなものなんてこの世に存在しないことはわかっている。
でも、信じたい。
この出逢いに終焉のないことを・・・