Ce soir, quand j'ai essayé une bonne praline au salon du chocolat, je me suis rappelée une histoire.
C'est un cont écrit par un écrivain français qui s'appelle Roger Grenier qui habite à Paris.
Le titre de l'histoire, c'est " la recette des pralines" qui s'est résumé en un livre "La Fiancée de Fragonard"
こちらはお世話になっている方たちへ…
毎年地味に楽しみにしているのは、MAZETのプラズリン とゆープラリーヌ。(の試食)
プラリーヌといえば思い出す話があって、
それは大学時代のフランス文学の講義で唯一覚えているといってもいい作品。
パリのバック通りに住んでいる作家、ロジェグルニエ氏の『フラゴナールの花嫁』に収録されているその名も『プラリーヌ』
グルニエ氏の名前がついさっきまで思い出せなかったけれど、スッキリ。
渡仏までにこの本(20編からなる)はぜひ読んでおきたい!
久しぶりに肌が痛くなるほどの寒さ!
空気が異様に澄んでいて、
朝の香りが増して
星が一段と大きく見えて
ストラスブールの散歩を思い出す。
寒くたって、全然へーき!
むしろ、いい気分♬
ここでもまた、大好きなフランスに救われている❤️






