5月に日本へ帰国して、はや3カ月。


旅行したりバイトしたり友人に会ったりしていたらあっという間で😅


上手くいけば来月再渡仏できそうです🇫🇷





これを機にしみじみ振り返ると、

21歳の初ヨーロッパ(イギリス)からもう10年も経とうとしていて、

この10年常にフランスのことばかり考えていました。



なぜこんなにも魅了されるのか?

国に惹かれるのか人に惹かれるのか文化に惹かれるのか?

まだまだ知らないことだらけのフランスを知ってどこに終着点があるのか?

「パリの四季を全部見たい」というひとまずの目標(?)を達成してこれからどうするのか?



特にこの1年の滞在中は(暇なので)悶々と考えていましたが、

もうしばらく向こうで生活できそうなので焦らずゆっくり自分と世界の繋がりを見つけていこうと思います。




昨日福岡のフランス仲間と食事をして、

やっぱり自分はフランスが好きなんだと再認識できたし、

生涯を通してどんな形にしろフランスと付き合って行こうと決意しました(大げさ〜)

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手始めにアミカスで偶然見つけた本。

特にフェミニストというわけではありません。




ちょっとパンを買いにきたつもりが、

やれトマトバジル

キャラメルくるみスコーン

塩パン

そして葡萄パン(注文いただいてからハチミツバターを加えます!)

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天気が良くて

御誂え向き👀




しばらく、柔らかいコッペパンとも無縁な生活になるんだなーあ

と、普段ハード系を好むくせにシミジミ😗
「映画の中心はなんといってもパリですよ!」

満を持して!


文化は人が(それも若者が)いるところに生まれる

んですよ!



納得~

やっぱりパリ🇫🇷

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