北朝鮮、中國支那並に強気だねぇというより、同じ事を言うのは、それだけ中國支那に依存して縁故してもらってる証拠でしょう、アメリカとまともにやり合って勝てると思ってるんでしょうかねぇ?

恐らく、あくまでも舌戦のみの駆け引きでしょうけど、実際にやり合ったら、圧勝でアメリカでしょうね。

中國支那やロシアがどんな行動を取るかは分かりませんけど、犠牲になりやすいのは日本と韓国の可能性は高いですね、何せ、日本には在日米軍の基地がありますし、韓国にも在韓米軍基地はあります。

今なお、合同訓練もやってますし、きたる北朝鮮の朝鮮人民軍に対抗するための作戦も先行して行っているでしょう。

口論だけならまだしも、実戦と成るとそうは行かない、無駄な犠牲者が出るし、土地や建物等々多大な被害も出る。

難民に成った人たちはどうするのだろうか、戦をおっ始める者はそんな事などお構いなし、金のためなら何でもやるのがこの世界、巻き添え喰らった者たちは一溜まりもありませんね。

千葉県警、保護者会長の男逮捕=通学見守り参加も―小3女児遺体、遺棄容疑
時事通信 [4/14 16:42]
千葉県我孫子市でベトナム国籍の小学3年、レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)=同県松戸市六実=の遺体が見つかった事件で、県警捜査本部は14日、死体遺棄容疑でリンさん宅の近くに住む不動産賃貸業、渋谷恭正容疑者(46)を逮捕した。

渋谷容疑者はリンさんが通っていた小学校で保護者会の会長を務めており、児童の通学の見守り活動にも参加していた。捜査本部によると、黙秘しているという。

リンさんは通学途中に行方が分からなくなり、2日後に遺体で見つかった。捜査本部は、渋谷容疑者が見守り活動などを通じてリンさんを見知っていた可能性があるとみており、連れ去りや殺害についても事情を知っているとみて調べを進める。

逮捕容疑は3月24日午前8時ごろから26日午前6時45分ごろの間に、我孫子市北新田にある排水路の橋の下に、リンさんの遺体を遺棄した疑い。

リンさんは24日朝、通学のため自宅を出た後に行方不明となり、26日朝に自宅から約10キロ離れた我孫子市の排水路脇で遺体で見つかった。首に絞められたような痕があり、司法解剖の結果、窒息死の可能性があることが判明した。

リンさんは自宅から学校まで徒歩10分程度の距離を、普段から1人で通学していた。通学路ではボランティアの住人らが登校の見守り活動をしており、渋谷容疑者も日常的に参加していた。

行方不明となった当日、リンさん宅と学校との間で見守りをしていた住人はリンさんの姿を見ておらず、捜査本部は土地勘のある人物が自宅近くで連れ去ったとみて捜査。リンさんの所持品に付着した遺留物の鑑定などの結果、渋谷容疑者の関与の疑いが浮上した。

リンさんは不明当時、茶色のセーターに灰色のパーカー、ピンクのズボン姿で、赤いランドセルを持っていた。自宅から約25キロ離れた茨城県坂東市の利根川河川敷では、リンさんのランドセルなどの所持品が見つかっていた。



<転載記事はここまで>

一見良い人、しかし、蓋を開けて見れば、こわい人。

それで持って、既婚者で子持ちと来たから始末に終えませんね。

意外に今の世の中というのは、そんな時代なのかもね?


今のところ、本人は否認してるらしいので真義はわからないですけどね。

パラレルワールド

パラレルワールド。

その別世界を知る者知ってる者は、自分自身の身を案じるために阻止する。

それには理由があり、今の自分自身の立場が優位で在った場合、逆襲や怨みを買う事になり、殲滅されるからだろう。
だから、“オカルト”じみた事を言う者を精神障害の様に扱ったり、優劣の対象にしたり、除け者にして苛めたりするのでしょう?

つまり、もう一つの別世界のその者の人物は、現世界のその者の人物は“真反対”の対象になり惨めな状態かも知れないからです。

多分、パラレルワールドではどの世界も“自分”は存在していて、そのうちのどれかが良くて、どれかが悪い状況に在ると云う事でしょう。

立場が代われば、状況や状態も一変するからね。

自分、要するに知らないもう一人の自分が同じ現世界に居る事もあり得る、当人の自分本人は知らなくても、会った事もない者が、自分を知ってると云うのも、もう一つの別世界が存在するからではないでしょうか?

自分自身の知ってる者は、当然、知ってるから何の問題もないのですが、会った事も無い者が自分自身を知ってると云うのは“パラレルワールド”の成せる技でしょうね、それでないと納得できませんものね。