まぁ、よくに言う“心霊現象”というのは、多勢で体験して見る場合と一人で体験して見る場合とあります。

大体、体験するのは一人の場合が多いでしょう、その時の感覚というか雰囲気はまさに不気味としか言いようがありません!

何故か、自分自身だけ目が冴え渡り、中々眠れず、どういう訳か周囲の殆どの人たちは暗示に架かったかの様に爆睡してるのです、おまけに、もの音一つせず、極に言う“草木も眠る丑三つ時”というのが当てはまるぐらい物静かな状態に成ります。

そんな時に起きるのが所謂“心霊現象”というか“超常現象”が起きる分けです。

その時に限って、本当に、自分自身一人という事が多いんですねぇ。

嫌に成りますけど、怖い体験をする時は、そんな感じです。

その場所が、車の中だったり、たまたま通り掛かった道路や土地、所在地だったり、若しくは、借家、実家、賃貸のマンションやアパートだったりする事があるんですねぇ、ですから、なるべく土地感がないところとか、あまり走った事のない道路とか、何かしらの噂や因縁のある家屋や建物などは、よく下調べして置いた方が無難ではないかと思います。

後で、怖い思いや会わないためにです。


病院もまたそういう類いの一つですね。

特に、病棟や病室は出ますよね、相部屋や多部屋なら多少は安心でしょうけど、個室は一人に成りますから、非常に怖いですよね、看護婦や看護師さん、担当医が来た時は何と無く“ホッと”しますけどね。

翁長ピンチ

韓国北朝鮮

何か連鎖して、沖縄でも事が起こってるようです。

何でも、トランプ政権に成ってから、相手にされてないらしく、沖縄県知事はご立腹とかね?

所詮、差し金の雑魚(中國支那の駒)には興味が無いという事でしょうかね。

若作り62歳7億円詐欺女 タイへ逃亡も現地で逮捕、日本移送



高利を約束して違法に多額の資金を集めたとして国際手配され、逃亡先のタイで不法滞在したとして逮捕された山辺節子容疑者(62)=熊本県出身=が18日夜(日本時間同日深夜~19日未明)、日本に向けて移送され、熊本県警が移送中の機内で出資法違反の疑いで逮捕する。バンコク郊外のスワンナプーム国際空港に向かう際、報道陣に心境を「複雑です」とし「日本に帰ってからお話しします」と語った。山辺容疑者は風貌から「62歳の聖子ちゃん」と呼ばれることもあった。

元本を保証し、高い利息を支払うことを約束して東京の男性らに7000万円近くを違法に出資させたとして熊本県警が逮捕状を取得していた。同様の手口で数十人から計7億円以上を集めていたとみられる。

大手企業の名前を挙げて出資金を集め「つなぎ融資の女王」という異名もあった。

ワイドショーなどで注目されたのが外見。聖子ちゃんカットにオフショルダーのブラウス、ショートパンツといった衝撃の若作り。さらに31歳のタイ人の恋人がいて、38歳と年齢を偽っていたともいわれている。離婚歴があり、元客室乗務員の娘と外資系企業に勤務する息子がいるという。

タイでは「恋人に貢いでいたようだ」との情報があり「家を建ててあげた」「牛をプレゼントしていた」などの話が流れた。山辺容疑者の地元、熊本県益城町の近所の人によると、15年前に平屋だった実家をモダンな2階建ての豪邸に建て替え自宅とし「姫御殿と呼んでいた」と話す人もいる。
「容疑者が挙げる大企業名と、雰囲気ある豪邸でのお金の説明でだまされた人も少なくないのでは」とみる捜査関係者もいる。資金は1億円ともいわれている。

3月30日、タイ東北部ウボンラチャタニ県のガソリンスタンドにいるところを出入国管理警察の捜査官に逮捕された。1月20日にタイに入国。以前からたびたび同国を訪れており、これまでに計15回入国していた。

共同電によると、移送に先立ち、日本の警察庁と熊本県警の捜査官らが18日、バンコク市内のタイ出入国管理警察本部を訪れ、山辺容疑者の逮捕に対する感謝状を捜査官らに贈った。


タイ逃亡の山辺容疑者、空路移送中の機内で逮捕…高利偽り〝集金7億円〟 - 産経WEST


<転載記事はここまで>

この変態キモオババは、我々日本人の立場を考えていないでしょうね?

最近、日本では、ベトナム一家の小学生の女児を殺害したとかで、非常に立場上日本人としては悪く成ってると思うのですねぇ、へんてこりんな日本人が次から次へと出て来ると、日本や日本人の信頼度が落ちますね。