YOUKO’sブログ -13ページ目
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13歳で天国へ・・・

娘が通う中学校の1年生の男の子が昨日夜、お風呂場で亡くなっていたそうしょぼん


小学生の頃から野球が好きで、中学でも野球部に入って頑張っていたとか。


今のところ、詳しい死因は分からない。


娘も直接知っている子ではないけど、ショックを受けていた汗


このような発言は不謹慎かも知れないけど、「親より先に死ぬのが一番の親不孝」・・・


私も昔、自分の親に言われたことがある。


息子さんを失った親御さんの悲しみは計り知れないしょぼん

ボイスケアサロンに行きました。

知る人ぞ知る(?)白銀台にある「ボイスケアサロン」。

アナウンサーや声楽家などが声の状態を良くしてもらうために訪れるクリニックです。


私の悩みは「声量」と「高音」あせる

あまり声に張りや響きの豊かさがなく、高音にも苦労してきました。

2点G音あたりから喉が詰まってしまうので、歌える曲(とくにオペラアリア)が

限られてきます汗


しかし、今日の診察でその原因が判りました。


『舌骨が(他の人よりも)奥にあり、周辺の筋肉が硬い→故に舌の動きも悪く下あごも硬くて声が前に飛ばない』


『高音発声に重要な咽喉収縮筋肉と輪状喉頭筋肉が硬い→故に声帯の伸びが無く無理に高音を出すと

硬いキンキン声になる』


・・・との事。


これからは1ヵ月に1回のペースで通い、喉の筋肉を柔らかくする治療を受ける予定です音譜


ドクター曰く『甲状軟骨が広いので、喉と舌の硬さが取れればドラマティック・ソプラノの声が出ますよ』

との事でしたラブラブ


あきらめずに頑張ります!

わが母の教え給いし歌

先日の声楽のレッスンで歌ったドボルザーク作曲の「わが母の教え給いし歌」。


先生の話ではメゾソプラノ歌手がよく歌うのだとか。


音域もメゾの私にはちょうどいいし、個人的に好きな曲なので一度発表会で

歌ってみたいんだけど先生曰く「(演奏時間が)かなり短いのよねえ・・・」とのこと汗


私はその短さが好きなんだけどなあ~あせる

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