仕事を終え、帰宅するとすぐに撫でろと催促する我が子猫にゃー

いつも通りに背中から尻尾の辺りをコネコネしていると…


床に尖った歯が落ちている汗

よくよく見てみると、対になっていたショック!

2本同時に歯が抜けるものなのか?

不思議だ汗
いま私は…悪質ブリーダーと戦うために勉強中だ(-_-)

べつに子猫の治療代が欲しい訳ではない。

その奥にあるべき子猫への気持ちというか…こう…誠意のようなものが欠落している相手のように感じるのだ。

だから戦う!

我が家へ来たとき、なんと弱々しく鳴きながら擦り寄ってきたことか…

私が戦うことで以後の子達に幸あらんことを願う。
一連の寄生虫の件だが…

どうも納得がいかず、悪質ブリーダーに賠償して貰おうと思う。

正義は我にあらん!