まぁ、そのヘンな人は私自身なのだが…。
なにがヘンかというと、電車通勤の際に意地でも吊り皮に掴らないのだ。
席が空いてれば座るケド。( ̄ー ̄;
そ、それも修練の一環なのさっ!
・・・と自分の中でそう思ってるだけで、傍から見ればじゅうぶんヘンだろうね。
そういうのキニシナイ(`・ω・´)
まぁ、そのヘンな人は私自身なのだが…。
なにがヘンかというと、電車通勤の際に意地でも吊り皮に掴らないのだ。
席が空いてれば座るケド。( ̄ー ̄;
そ、それも修練の一環なのさっ!
・・・と自分の中でそう思ってるだけで、傍から見ればじゅうぶんヘンだろうね。
そういうのキニシナイ(`・ω・´)
今日は剣術稽古。
定刻より早く稽古場を目指し、そしてまだ誰も来ていない場所で広々と1人の稽古ができるということだ。
まだ電気も付いていない、薄暗い室内で黙々と剣を振るう。
音といえば自分の衣擦れ、踏み込みの足音。そして、刀の風切り音…。
お気に入りの時間だ。
その後、皆での稽古も無事済ませ帰宅。
…の筈が、なぜか終電ぎりぎりまでマクドナルドで談話することになった。
まぁ、たまにはいいものだ。
さて、汗で濡れた道着を洗濯するか(`・ω・´)