病院で処方された薬のせいか、子猫もだいぶ元気に遊ぶようになってきたにゃー

しかし、元気なのは良いがゴハンに薬を混ぜてからは、あまり食べ物を食べなくなってしまったガーン

薬は小細工をしてなんとか体内に入れてるのだが、ゴハンを食べないのは本当に困るショック!

どうする…?

なんとか食べるものを探り当てるしかないのだが…
先日診察して頂いた動物病院では、点眼薬の他に軟膏や粉の飲み薬を処方される。

点眼薬は既に経験済みだが、目にする軟膏薬は驚いたあせる

私が猫の初心者だと伝えると有り難いことに獣医さんは塗り方を教えてくれた。

おかげでわりと難無く子猫に軟膏を塗ることができたひらめき電球

あとは飲み薬をゴハンに混ぜて食べさせるだけだ!…楽勝楽勝キラキラ

と、たかを括っていたのだが…

問題はその飲み薬にあったガーン

ぜんぜん食べてくれないショック!


困り果てていたところに、獣医さんは気にしてくれて電話をくれたにゃー

薬の飲ませ方など丁寧に教えてくれたのだ!

教わったことをいろいろ試してみようグー

良い先生だなぁ…
昨日の鼻血の原因はくしゃみの
し過ぎで粘膜がやられたらしい。
大事なさそうで一安心。

しかし、猫風邪で体温40℃もあるので油断はできない汗

私の家に子猫を引き取ってからは屋外に出ていないし、私自身も他の猫には接触していないのに、何故感染したのだろう?

潜伏期を考えるとやはり生まれた場所か…。

つくづく劣悪な環境だなガーン

そんな繁殖屋(もはやブリーダーではない)から早く助け出せてよかったと思う。

願わくば、子猫の兄弟も健康に育って貰いたいものだ。