うれしい記事を見つけたので転載っ↓
5月4日にシングル「U」で、アーティスト名「U(ユー)」としてCDデビューを果たした俳優の城田優さん。
山下智久くんや赤西仁くんなどジャニーズとも交友関係がある彼ですが、5/4のフジ系「魁!音楽番付」に出演し、歌手を目指すキッカケとなったというジャニーズのグループを明かしてくれました。
城田優さんは、小さい頃から歌手に凄い憧れていて、『歌手になりたい』とずっと思っており、13歳くらいのころに自分で履歴書を書いて事務所に送り、歌のレッスンを受けたりしていたんだそう。その後、すぐに歌手になることはなく、俳優として映画やドラマに大活躍中なのは皆さんのご存知の通り。もっとも、小さい頃から抱いた『歌手になりたい』という思いは変わらずに持っていたようで、今回のCDデビューについて彼は、「12年越しのデビューということで、本当に本当に胸がいっぱいですね。」と感慨深く語りました。
では、そもそも、彼が歌手に憧れるキッカケとなったのは何だったのか?番組で「歌を歌いたいと思ったきっかけは?」と質問され、以下のように明かしてくれました。
「きっかけはV6さんとかなんですよね。ちょうど僕が小学生くらいのときにV6さんがデビューしたと思うんですけど、(TVでV6を見て)『あ!僕これやりたい!』っていうような。歌を歌いたいなっていうふうなことでいえば、もしかしたらV6さんとかですかね。」
V6がフジ系「バレーボールワールドカップ」のイメージキャラクターに起用され、『MUSIC FOR THE PEOPLE』で華々しくデビューをしたのは1995年で、城田優さんはその当時9歳~10歳の小学生。TVでV6がダンスや歌を華麗に披露する姿を見て、城田少年が憧れを持ったのであろうことは想像が付きますが、それにしても、歌手を目指すキッカケがV6だったとはビックリですね!
ちなみに坂本くんが大好きな関ジャニ∞の大倉忠義くんは
森田剛くんに憧れてジャニーズに入ったらしい
そして安田章大くんは宝物は何かと聞かれたとき
剛くんの「IZO」のDVDって答えたんだって
V6ファンとしてうれしいねー♪
