朝一で公衆電話から家に連絡したょ

仙台市役所にゎ公衆電話が3台ぁって災害用で無料でした。
2、30分くらい並んで家にゃっと繋がりました。
ぉ母さんが出て、、、
旦那くんがこっちに向かうって言って今向かってるから、待ってて
って。
泣きましたょ。
公衆電話から携帯電話にゎかかりにくくなってて、旦那くんとゎ1時間おきに2回連絡取ったっきり、繋がらなくなっちゃいました



後ろを振り向いたら公衆電話にゎたくさんの被災者の方が並んでたょ。
また並んで


実家に電話して旦那くんの近況.....
ぉ姉ちゃん「今白石らへんだって
もぉ少し待ってて。」また並んで


ぉ姉ちゃん「今仙台南だって
もぉ少し待ってて。」来るっ

迎えに来る



って希望が持てた


公衆電話⇒8F会議室
を行ったり来たり。
8F会議室の窓際ゎ日が照ってポカポカしてて和んだ

ィスに座って出入口をじーーーっと見つめて、前日からずっと一緒にぃた人達に迎えが来るかもと告げました。
出入口を見つめてた…。
走って中に入ってきた人…。
来た






来てくれました



旦那くんがぁぁ






「迎えに来たぞ」
つって


今でも脳裏に残ってます。
嬉しくて、CRY&HUG&KISSしたぃ気持ちだったけど、会議室のダークな雰囲気でゎできなぃょね

一緒にぃた人達ゎぅちとゎ少し離れた土地の人で一緒にゎ帰れなかった。
帰ってくる時、
自分だけ帰られる罪悪感

心残りになりました。
家に帰られる嬉しさゎ人生最大


車に乗って、街の景色を初めて見て、ハチャメチャになってて改めて震災の凄さを実感。
しつつ、帰られるゥキウキ感。
私が体験したことを全て旦那くんにぉ話しました。
家に着くまでずっと話ししてました。
道路ゎ陥没、地割れ。
住宅ゎ壊滅。
電信柱ゎ横倒し。
暗いコンビニにゎ長蛇の列。
渋滞ゎしてなくて比較的スムーズに帰れた

旦那くんゎ恩人………。
かみさまです





