ほのかな太陽の光につつまれ舞い落ちた枯葉は姿を消した葉の上の露が新しい季節の幕開けを告げる滝本です。
後期が一様終わったので総括を書きたいと思います。
よければ最後まで読んでください。
数学科、サークルの人、地元の人、高校の人、俺に関わってくれた人本当にありがとう。
今期ははっきり言って全く余裕がなかった自分から余裕をとるとこんな風になるんだってことに気づけたその唐ナは非常になかみの濃い期間だったのかもしれない。
たけど今期は本当にみんなに迷惑をかけてしまった。
その唐ナ非常に申し訳ない。
だけどみんなが俺を支えてくれたから後期をしっかりやりきれたんだと思う。
みんな本当に他人思いでやさしい人ばかりだと思う。
本当にありがとう。
もう一つ言いたいのはごめんなさい。
余裕がなかった分まわりに迷惑ばかりかけてしまいました。
やっぱり俺の周りには本当に友達思いの人が多いです。
ゆーたろーはいつも俺の体調とか楠木友里心配してくれて適当とか言っときながらいろいろちゃんと考えてるまさあきはいっつも適当なんだけど一緒にいて本当に楽しいし精嵩Iに楽にしてもらってる藤城はレポートのこととか教えてくれるし疲れてる時もちゃんと周りに気を使ってる栗はなんだかんだ言って自分犠牲にして周りばかりにやさしさを使ってる飯田はいつも周りばかり気にして自分を出せてないと思う。
栗と飯田には本当に自分をもっと大切にしてほしいと思った。
だけど今のやさしさは忘れないでほしい。
希望はあんまり表に出してないけどすごい暖かいやさしさを持ってると思う。
中国語の範囲とか本当に助かった。
ありがとう。
やまたかは本当にめちゃくちゃやさしくて自分が弱ってるときも強がってる。
話ならいくらでも聞きます。
ほかにも感謝したい相手はいくらでもいて挙げたらきりがない。
みんな本当にありがとう。
今のみんながあるから今の自分があると思う。
これから大学においていろいろ壁があると思うけどみんなで協力して乗り切っていこう。
こんな滝本ですが今後もよろしくお願いいします。
